【映画】ワクチン接種と「科捜研の女 劇場版」 | いろいろといろ

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昨日、ようやくワクチンの接種1回目を終えました。職域接種か迷っていたのですが、職域接種だと感染者が多いところを通る路線を利用するので、二の足を踏んでいました。そしたら、いつの間にか予約が埋まっちゃいまして…。

 

というわけで、数ブロック先にあるかかりつけ医で接種してもらいました。2ヶ月に一度血液検査をやっているせいか、接種自体はあっという間に感じました。

 

帰りは元町ショッピングストリートにより道。

 

ちょっと隠れ家的なイタリアンのお店に行き、温かいできたてパスタ


↑オイルサーディンと紫キャベツとトマトのパスタ

 

■フォカッチャっぽい自家製パン

 

今回はデザートのプリンと紅茶

 


さて、2日目が重いらしいのです。友人や看護婦さんのアドバイスを守って、水をたくさん飲んで、掃除とか腕を動かすのは事前にすませてワクチン接種に臨みました。

 

さて、2日め。

 

特に発熱はありませんでした。どっちかというと通常よりも低いくらいで…べーっだ!。左腕が上がらないということですが既往症があるので、そんなに痛みを感じず…の1日でした。

 

で、

 

■午後すぎ 「科捜研の女 劇場版」を鑑賞。

 

 

予告編を見ているとだいたいねたばれなんでストーリーが読めちゃったので、「もう少しびっくりしたかった」というのが実感。でも、ストーリーとは関係なくびっくりしたことが1点。

 

実は、マリコさん、バツイチだったんですね目

 

ただ、ストーリーとは別のところにこの映画の見所があります。

 

それは

 

川井憲次さんの音楽

 

事件の初動捜査、後半の最終段階(テレビと同じパターン)は、盛り上がります。

 

この映画、フィルムコンサートみたいなのをやってほしいなぁと思いました。音楽がいいと中毒性が高くなります。