http://www.chunichi.co.jp/article/column/editorial/CK2009051402000047.html

鴻池なんていう金持ちそうな名前の人が官房副長官なんてやってたんですね。全然知らなかった。

女性問題で辞任だなんてニュースで言ってますが(本人は病気を理由にしてますけど、どー見てもウソだよね)、僕は前にも書いたけど女性問題なんて全然問題じゃない。いい政治をしてくれたらそれでいい。

ということで鴻池なんていう人は官房副長官辞任する必要ない、、、、、、、、、、




わけない!!



女性との旅行(もちろんプライベート)に国会議員の公務の場合に使えるJR無料パスを使ったって!!

これだけでアウトだ。


後で秘書がJRに運賃払ったなんて笑わせるよ。まったく。それに不正乗車の場合正規運賃の3倍請求されるはずだ。多分。

官房副長官なんて誰も知らないポストの辞任なんかで済む問題じゃない。

アホー総理は鴻池をクビにしろ!国会議員をやめさせろ!自民党籍をはずせ!


Every day’s blues


金原ひとみ著


綿矢さんにつづき、芥川賞つながりで。

うーん、芥川賞作家っぽい?


錯乱状態でパソコンに文章を残す癖のある拒食症の女性作家と、その恋人(他の女性と婚約中)の関係を、錯乱した文章を間にはさみながら物語りは進行します。っていってもたいした進行はない。恋人の婚約者と直接出会うことぐらい。

錯乱状態の文章は、ウィリアム・バロウズを少し上品にした感じ。

現実の話と、錯乱状態の話が交互にあらわれるとこなんて、村上龍さんの「海の向うで戦争が始まる」を思い出す。

それにしても話の展開というか深さというか、ものたりないな。

ところでAMEBICとはアメーバのことだそうで、となるとアメーバは何語?アメブロさんなら知ってるはず。

今、食わず嫌い王見てる。


僕にはどうしても嫌いで食べられないという食材は1個しか思い浮かばない。

というと、食わず嫌い王1回しか出れない?


食べ物は、僕の場合好きなものとどうでもいいものので、99.99%くらいじゃないかな。

嫌いなものはほとんどない。

そりゃ子供のころはいろいろありました。

こんな風に育ててくれた親に感謝なのでありますが。


デートなんかで食事するとき、女性が好き嫌い多いと、かなりがっかりなんです。

一緒に食べててあれは嫌いこれも嫌いなんていわれたら、せっかくデートの楽しさも半減しちゃいます。あまりに食が細い(小食な人)も同じです。

いっぱいおいしく食べてほしい。

と、食いしん坊の僕は思うのです。


そういう訳で僕はなんでもおいしそうにいっぱい食べるギャル曽根さんが好きなんですが。