スサノオモンが
リクくださった方には申し訳ないのですが、私的には駄作です。
スサノオモンはアニメではバリバリに動いて戦ってましたけど、イメージ的にベルゼブモンのようにスピーディに動くような感じではなかったので、その名の通り雄々しく威圧感のあるポーズにしたかったんです。
一応それを考えて下書きしたんですが、実際に描いてみるとありきたりな、というか素立ちに近くなってしまいました。
あと私のデッサン力不足でよくみると細かいところがおかしかったりしてます。前にだしてる腕なんて、まるで別物のように飛び出してますね。そしてこういうガッシリ系ってのは、私はなぜかこうマッシヴにしたがるんですよねぇ・・・。
スサノオモンは好きなんですが、以前も描こうとして挫折したことがあります。カイゼルグレイモンもマグナガルルモンも、好きだけど描きづらいです。
男女の友情が
ブログネタ:【日テレ・宮﨑宣子アナからのネタふり】男女の間に友情は成立する?
参加中正月休みが
東京の我が家に帰ってきました。だいたい一週間ぐらいですね。
友達と飲み、高校の先輩と飲み、親父と飲み、また友達と飲み、あとはごろ寝って感じですかねぇ、やったことといえば。弱いのに。親父とは老酒なんて飲んで、その後かなり苦しみました。
あと手塚治虫の「アドルフに告ぐ」「きりひと賛歌」「ひだまりの樹」を一気に読破。やっぱ手塚さんは面白いですねぇ。あと「漂流教室」も読んだりしてたので、家にいるときはほとんど漫画読んでたのかも。
ちなみに、「アドルフに告ぐ」は名前は聞いたことある人は多いと思いますが、3人のアドルフのお話。二人のアドルフは主人公格の少年、三人目はあのアドルフ・ヒトラー。とある秘密文書を巡ってのサスペンス。
「きりひと賛歌」は、顔が犬のようになり、最後は死に至る謎の病気に関わった医者が、その謎に迫っていくミステリー。
「ひだまりの樹」は幕末の時代を、真面目で固い性格の武士と女たらしのダメ医者の二人で描いた時代物。
私は先が気になる展開が多い「アドルフに告ぐ」が一番好きです。
え~、せっかく一週間も北海道にいたのですが、土産話になることなんてほとんどありません。ほんと、飲んで漫画読んでただけなんで。
一応絵とか描こうとしたんですが、どうも環境のせいか気がのらず、暇だから64なんてやってみたけどすぐ飽きたり、別にほしいものもないので外にでる気もなかったり、ぐだぐだしてましたねほんと。
そういやいつのまにかボーカロイドの3人目がでてましたね。私は年上とかおねえさん属性はないんであまり好きにはなれませんでしたが。
おわり。
元旦が
喪中なのでおめでとうはいえませんが、見てくださってる方々、今年もよろしくお願いします。
20を超えたら時はあっという間に過ぎる、とはよく言われていましたが、まさに今実感しております。「今年もきっとすぐ終わるんだろうね」といっていた一年前が数か月前のことのようです。本当にすぐ終わりました。
本日元旦は寝正月でした。明日から地元北海道に帰省するので、パソコンもいじれず、外にも気軽に出られないので、しばらくはぐうたらな生活になりそうです。あんま今までと変わらんか。


