CB650R E-clutch と過ごす人生(91) 第二章の始まり第二章の始まり 「じゃあ、第二章の始まりだな。E-clutchの」 「そんなところだな」 俺は笑った。 「でも今日は、これで帰るよ。家族も心配してるだろうし」 「そうだな。バトルはしばらくお預けだ」 シータがニヤリと笑う。 「それでいい」 俺も笑い返した。 このブログの内容はフィクションです。 実在の人物や団体などとは関係ありません。