ワインと家庭菜園と・・・・? -14ページ目

ワインと家庭菜園と・・・・?

~ワイン中心の雑記系ブログです。






今回は、シャンパン好き、スパークリング好きの方はもちろん
全てのお客様に試して頂きたい、
グラン・クリュ(オジェ村)ブラン・ド・ブラン シャンパーニュ、

ヴーヴ・エレオノール
キュヴェ シンフォニ ドートンヌ
グラン・クリュ [NV]




をご紹介致します!!

オジェ村といえば、ジャック・セロスで有名な “ アヴィーズ村”と、
ブラン・ド・ブランの代名詞とも言えるサロンがある
“ル・メニル・シュル・オジェ村”の 間に挟まれている、
シャンパーニュ地方の数ある村(324村)の中の、
グラン・クリュということは、皆さんご存じでしょう。





それが、なんと!
驚きの3,000円を切る価格で飲めてしまうのです!!!

CAVE特別価格
2,667円 (税込 2,800 円)
めっちゃ安!!





【ヴーヴ・エレオノール 】

オジェ村に13ヘクタールを所有するヴーヴ・エレオノールは、
1965年創設という、比較的新しい生産者です。

リュット・レゾネにて畑を管理し、日曜日でも畑仕事をこなす
情熱的なヴーヴ・エレオノールは当初、コーペラティヴ
(生産者協同組合)に収穫したブドウを卸していましたが、
1986年より元詰めを始め、2007年のアシェット誌にて
ミレジム2000が3ツ星★★★ ク・ド・クールを獲得する
最高評価を得ており、その腕前は折り紙つきです。






【テイスティングノート】

ミュズレはめずらしい透明グリーンのプラスティック製目
・・・そこ、あんま重要じゃないけど



色調は薄く淡い黄色で、やや大きめの泡が勢い良く立ち昇ります。

香りには、青リンゴやライムなど酸を帯びたフレッシュ果実に、
ほのかにマンゴーやナッツ、イーストのニュアンス。

口の中に含むと、しっかりとした泡とともに、
力強いミネラル感、シャープな酸が溢れ、
果実味とのバランスが素晴らしく良いです!

また、長い余韻の酸味が
飲むたびに口内をリフレッシュしてくれます!





これは費用対効果めっちゃ良いです!!
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虫に食われまくってクソ不味そう

もはやこの野菜達に対する愛は無い・・・・



あー、やっぱり秋野菜は難しい。

来年4月に農業高校出身で、北海道のワイナリーでも研修を受けたことがあるという

新卒者が入社するので、彼を毎週拉致して農業を教わるしかないな。



大根はなんとか良い状態で育っているので、今年はその大根の収穫に期待するしかない。


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こんにちは。Wine SHOP CAVEです。

今回は、ファルネーゼ社のヘッドワインメーカー、

フィリッポがプーリアで展開する新たなプロジェクト

ヴィニエティ デル サレントの極濃厚プリミティーヴォ、




プリミティーヴォ ディ マンドゥーリア
オーヴァー セッタンタ [2010]

Cave特別価格 4,000円 (税込 4,200 円) をご紹介致します。


「オーヴァー セッタンタ(Over settanta)」とは、

70以上を意味し、その名が示すように、

樹齢70年以上の古樹のプリミティーヴォから造られる

特別なワインです。

ファルネーゼのフラッグシップをお飲みになったお客様には、

説明が簡単なのですが、ずばりエディツィオーネに

使われているプリミティーヴォと同じ畑です!

また、味わいですが、クルニやエスをご購入頂いたお客様は

絶対に気に言って頂けると断言できます!!



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凝縮感のある全体的に黒い色調を帯びたルビー、

抜栓後すぐはミントや花の香り、樽由来のバニラ、

次第に開き、ブルーベリーをはじめ、赤・黒の凝縮された果実香が溢れ

とても濃厚なアロマを感じます。



味わいはリッチで濃厚、プラムやブルーベリーのシロップ漬け、

果実の完熟感がとにかく半端無く、

それでいて甘ったるいだけで無く、

しっかりと酸味もありバランス良!



心地よいタンニン、余韻は軽いビター感が続きます。


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食事中、そして食後にたまたまチーズケーキを食べながら、飲んでいたのですが(誕生日だったので)

このワイン、まるでブルーベリーソースの如く

チーズケーキとも相性が良い事に驚きました!

乳製品全般に良いですよねきっと!


デザート感覚でも飲めるので女性受けも間違い無く良いでしょう!

仕事で疲れたときの甘いもの欲しさにもぴったり!



クルニの半額以下で買えてしまう、濃厚果実味爆弾を是非お試しください!!


こんにちは。Wine SHOP CAVEです。

今回は、安定の大人気ワイン、最新ヴィンテージを

楽天最安値でご案内致します!

シャトー モンペラ ルージュ [2011]
Cave特別価格 1,978円
(税込 2,077 円)





もう、ワインラヴァーの皆さまに説明不要だとは思いますが、
シャトー・モンペラは、デスパーニュ家が
プルミエ・コート・ド・ボルドーでつくるワインです。

コンサルタントはミシェル・ロラン。

漫画「神の雫」で1巻で「オーパス・ワンに引けをとらない」等
大きくページを割いて案内した事により一躍有名になりました。








漫画に掲載される以前にも、ドイツのワイン専門誌で
ラフィットやマルゴーよりも高い評価を受けており、
ロバートパーカー氏からは
「まだ名前の知られていない最高のボルドー」
という評価を受けています。

ジャンシス・ロビンソン女史からも
「その質と繊細さは他の全てのワインを圧倒している。
必ず手に入れたいワイン」
と激賞されました。

私も大好きな普段飲みワインです。

今回は、少しでも多くの方に味わって頂ける様に
ずばり 価格にこだわりました!!

楽天市場で2011年のモンペラを検索して頂くと、
本日、10月19日現在は最安値となっております!

まぁ、今更モンペラなんて飲まなくてもいいやって
そんなお客様にこそ、是非トライして頂きたいんです。

やっぱり、売れてるワインだけあってコスパ大なんですから!


こんにちは。

今回は、ハーン・ワイナリーの中から、

ハーン・ワイナリー
メリタージュ レッド・ブレンド
セントラル・コースト [2011]

をご紹介致します。







その前に、ハーン・ワイナリーって?

1970年代半ば、スイスの実業家であったニッキー・ハーン氏が、
モントレーで牧場を購入し、そこを開墾したのが、彼のワイン造り
の始まりです。スミス・ランチとフック・ランチというかつての牧場
の名を付けてリリースした、スミス&フック・ワイナリーのワインは
年々品質を高め、1985年には、わずか10ドルほどで販売していた
カベルネ・ソーヴィニヨンが、パーカーポイント94点という異例の
高得点を獲得し、一躍世界にその名を広めました。

その後1991年にハーン・ワイナリーを設立。

ワイナリーのあるサリナス・ヴァレーは、モントレー湾から吹く
冷涼な風の影響を受け、最良の条件が揃っており、近年、
有名ワイナリーがこぞって畑を購入している注目のエリアです。
そこで造られるワインは、冷涼な地域で造られる、エレガントかつ
凝縮した果実の味わいのあるワインのお手本のようなスタイルで
典型的なパワフルなカリフォルニア・ワインとなり常に高い評価を
得ています。

1年間でアメリカの大手コンペティションで25個の金メダルを獲得
さらに、アメリカの評価誌において、価格帯最高を意味する
【Best of Class】を10度、大会最優秀賞である
【Best of Show】を3度も受賞するなど、
輝かしい実績を残しているハーン・ワイナリーは
カリフォルニア最上のテーブルワインメーカーと言われています。

また、リアルワインガイド23号にて(ちょっと古いですが・・・)
『旨安の中の旨安!』と、太鼓判も押されています!!





・・・さて、

そんなハーンのラインナップの中にシルク・スクリーンの
ちょっと高級感漂う上級キュヴェがあります。

なんでも、「ボルドーの伝統的な五つの高貴な葡萄品種による
ブレンドにインスパイアされた」 らしいのですが
ぶっちゃけ香りも味わいもカリフォルニア・ワインです。

・・・しかし、なかなかこれが美味しい!!

しかも価格は
Cave特別価格 2,120円 (税込 2,226 円)とコスパ大!!


外観は非常に濃いルビー。

初めに酸を伴った果実香、
時間の経過と共に ブラックチェリーのコンポートや
香ばしいオーク樽からのスパイスやモカ、バニラのニュアンス。

味わいは赤い果実の持つフレッシュな酸と
カリフォルニアワインらしい赤や黒の濃厚ベリーが口内を満たし

後味では磨かれたしなやかなタンニンともに
ブラックチョコの苦みが続きます。


典型的なフルボディですので、濃い料理やブルーチーズと
合わせてどうぞ。


■ ワイン名
ジャコモ・コンテルノ バルベーラ・ダルバ カッシーナ・フランチャ

■ 生産年 2008
■ 原産国 イタリア
■ 地域 ピエモンテ バローロ
■ タイプ 赤ワイン
■ 葡萄品種 バルベラ100%
■ 度数 14.5%
■ 内容量 750ml







   

『ジャコモ・コンテルノ』は、古典派バローロを生産する最も評価の高い造り手の一つ。古典派なバローロ、つまりリッチで、力強く、しっかりとした構造を持ち、長期熟成型のバローロを象徴する存在とも言えます。1908年、創始者のジョヴァンニ・コンテルノが開いたバーで、自家製のワインを提供し始めた時から『ジャコモ・コンテルノ』の輝かしい歴史が始まります。ランゲ地方に伝わる伝統的な醸造方法を実践し、最良のバローロを造り出すことを目指していました。長期間の果皮の浸漬と、巨大なスラヴォニアン・オーク(大樽)での長期間熟成。その伝統製法を初代のジョヴァンニから、ワイン造りの基礎をジョヴァンニと共に築いたジャコモ、そして現在ワイン造りを行っている3代目のロベルトまで、ほとんど変わることなく受け継がれバローロの「究極の姿」を追求し続けています。所有している自社畑は“カッシーナ・フランチャ”と呼ばれ、バローロ地区の南東部にあります。西南西向きの海抜高度約500メートルに位置し、水はけの良い石灰岩混じりの土壌です。収穫は例年、10月中旬に手摘みで行われます。現在醸造を行っているロベルトによると、ワインの最も大事な判断はブドウの収穫前に行うとのこと。フラッグシップワインであり、偉大なバローロ・モンフォルティーノ・リゼルヴァに使用するブドウも決めているのは収穫前。ブドウの収穫後はほとんど手を加えず、ワイナリーでは100%除梗したのち、ステンレス製の発酵タンクで培養酵母を加えずに自然に発酵させ、温度調節も行いません。果皮の浸漬は5週間にも及び、マロラクティック発酵後、ワインはスラヴォニアン・オークの巨大な樽に移し、熟成されます。ロバート・パーカー氏は、「ジャコモ・コンテルノの造り出すワインは、ネッビオーロというブドウ品種と、ピエモンテにとって記念碑のような存在」であると称賛。また、文句なしの★★★★★5つ星満点生産者の評価を付ける程の実力です。


不朽のワインを造るワイナリー、
『ジャコモ・コンテルノ』が造る最高レベルのバルベラ!!


このバルベラ・ダルバは、自社畑の“カッシーナ・フランチャ”から収穫されるバルベラ種を100%使用し、魅力的な果実味に、力強いミネラル感があり、飲む人すべてを魅了するような味わいです。華やかな果実の香りをメインに、甘いハーブ、バラ、スパイス、 リコリスや皮革の香りが加わり、複雑味がある印象に。 明るい雰囲気に、シルキーな味わい、フィネスもしっかりとあり、 絶妙な調和を生み出しています。威厳があり、間違いなく最高レベルのバルベラであると言えます。最高レベルのバローロを生み出す造り手は、バルベラ種を手掛けても最高級になるということを見せつけてくれます。


WA Point 92
┃公開媒体:
Wine Advocate #192 (2010-12-23)

┃レビュアー:
Antonio Galloni

┃飲み頃:
2012-2023

The 2008 Barbera d’Alba Cascina Francia is a classic Conterno Barbera. Layers of dark, brooding fruit come forth gradually, along with exotic scents of new leather, licorice, tar and soy that add complexity. This is a decidedly reserved, mineral-driven Barbera that will appeal most to readers who appreciate the focused side of Barbera as opposed to more opulent vintages such as 2007 where the fruit is decidedly forward. The Cascina Francia shows greater richness and density than the Ceretta, suggesting the direction that wine is likely to take in coming years. Anticipated maturity: 2012-2023. Few properties are so closely linked with a single site as Giacomo Conterno. Since 1978 the Cascina Francia vineyard in Serralunga, a monopole holding, has been the source of all of the estate’s wines, including the Baroli Cascina Francia and Monfortino, rightly considered by most observers as among the most profound wines in the world. Needless to say, it was big news when proprietor Roberto Conterno purchased three hectares in Ceretta, also in Serralunga, in 2008. Would the new wines reflect the same house aesthetic as the wines from Cascina Francia, or would the terroir of Ceretta be the dominant factor? Could Ceretta yield wines of similar importance as those of Cascina Francia? After all, Cascina Francia was a cornfield with a few old vines from a past life when the Conternos purchased it in 1974. These were some of the questions Barolo lovers asked, and now, two years later some answers have begun to emerge. The first, and most obvious, is that the new wines are loaded with the Conterno house style. That said, they are works in progress. Roberto Conterno took over his parcels in Cerretta in mid-2008, after which he had the misfortune of suffering through several hailstorms. When I visited the new vineyards in the summer of 2008 Conterno told me he thought it would take two to three years for the vines to respond to his methods of viticulture. Clearly 2008 is not the optimal vintage by which to measure the ultimate potential of these wines, but there appears to be much to look forward to based on the 2009s I tasted from barrel recently. All of that said, the star among these new releases is without question the 2002 Monfortino, a wine that is destined to carve a place for itself as one of the greatest wines ever made. That it is the product of a vintage that was disastrous for nearly every other producer in Piedmont will only add to the shroud of mystique that has surrounded this wine since its birth.


Score: 94
┃Issue: Mar 31, 2013
GIACOMO CONTERNO
Barolo Cascina Francia 2008

There's a mineral component here that lends a distinctive savory element to the cherry, currant, underbrush and tea flavors. Elegant, yet intense and balanced, showcasing a lighter style than most Barolos, with a firm, earthy finish. Still locked up. Best from 2016 through 2035. 1,500 cases made. –BS
■ ワイン名 シャトー バタイィ(バタイエ)
■ 生産年 2010
■ 原産国 フランス
■ 地域 ボルドー ポイヤック 第5級
■ タイプ 赤ワイン
■ 葡萄品種 カベルネ・ソーヴィニヨン主体 
        メルロー、カベルネ・フラン、プティ・ヴェルド
■ 度数 13.5%
■ 内容量 750ml









   
メドック格付け 第五級
ポイヤックのサン・ジュリアン寄り、河から少し離れた森林の中に格付け5級のシャトー・バタイィの畑が広がっています。南はオー・バタイィ、北はグラン・ピュイ・ラコストの畑と接しています。ちなみにバタイィはオー・バタイィと1942年まで一つのシャトーでしたが、分割して今の二つのシャトーに分かれました。よくバタイィとオー・バタイィは比べられますが、昔からバタイィの方が評価は上とされています。また、バタイィはポイヤックのスタイル、オー・バタイィはサン・ジュリアンのスタイルと言われており、味わいも違います。残念なことにバタイィは格付けシャトーの中でも過小評価されがちなシャトーです。その原因として、市場に出る数が非常に少ないことがあげられます。バタイィはオープンマーケットが基本であるボルドーにしては非常に珍しく、全てのワインがオーナーのカステジャ(ボリ・マヌー社)の手によって販売されています。その結果、入手できるルートが非常に少なく、あまり市場に出回らないのです。


一般的な評価  
伝統的な造りのポイヤックであるバタイエは一般に生硬で、タニックで、若い頃よりも10年熟成させたもののほうが近づきやすい。最近のヴィンテージはかなりの改善が見られるようになっている。健全な、五級の格付けに相応しいワインになっているが、本当の意味で興奮させられるようなワインではなく、仲間のワイン(グラン・ピュイ・ラコストやランシュ・バージュなど)が持つ豪勢さや気前の良さに欠けている。


バタイエは魅力的なシャトーだ。ジロンド河からはかなり内陸に入った、巨木に囲まれた小さな開墾地にあり、南のオー・バタイエと北のグラン・ピュイ・ラコストに挟まれた畑は全て1855年の格付け当時からのものなのである。だが、英国人のデイヴィド・ペパーコーンはしばしば指摘してきたように(因みに私もまったく同感である)、ネゴシアンであるボリー・マヌー社が流通を管理してしまっているせいで、ボルドーの一般市場では自由に買ったり試飲したりすることが出来ず、無視されてしまうという傾向にある。そのため、ここのワインはいくつかのヴィンテージで過小評価されてきた。シャトーの経営は昔からカステジャ家が行っているが、相変わらず比較的古いスタイルの、がっしりとした、色合いのよい、若いうちは判定しずらいワインになる事もある、どことなく素朴なポイヤックをつくり続けている。また、しばしばコメントに書いてきたとおり、かなりの期間の貯蔵に耐え得るし、興奮や霊感を感じさせることはめったにないが、本質的には信頼できる適正価格のワインでもある。もっとも、そのコメントを引っ込めるつもりはないが、いくつかのヴィンテージに関しては過小評価していたと思うようになった。忍耐強い愛好家なら間違いなくバタイエの長寿の評判やリーズナブルな価格を称賛する筈だ。しかし、1980年代後半からの品質の向上に力を注いだ結果、バタイエはもはやポイヤックの格付け銘柄で最も安価のものであるとは言い難くなっている。


WA Point 92
┃公開媒体:
Wine Advocate #205 (2013-02-28)

┃レビュアー:
Robert Parker

┃飲み頃:
2013-2038

Made in a more charming style than the normally backward, rather formidably tannic wines of Batailley, this 2010 is an endearing, elegant wine, but it has no shortage of power, richness and intensity. It displays loads of beautiful cassis, cedar and Christmas fruitcake notes along with impressive purity, texture and a full-bodied mouthfeel. Usually much more austere, this vintage seems to have produced a richer, more layered and opulent style of Batailley that can be approached in 3-5 years and consumed over the following 25 years.


Score: 91
┃Issue: Mar 31, 2013
CHATEAU BATAILLEY
Pauillac 2010

This sports suave, mocha-infused toast, showing notes of dark plum, blackberry sauce and steeped fig. The dense, cocoa-coated finish has a smoldering tobacco note in the background. Rustic and slightly chewy in the end, but a bit of cellaring should tame this easily. Best from 2014 through 2026. –JM
近所の家庭菜園を見たら、

表土の乾燥を防ぐためにバーク堆肥を使っていたので

僕もさっそく真似をしようと購入した。

ついでに鶏糞を追肥。


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かなり適当な感じでやってるけど大丈夫かな・・・

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まぁ、家庭菜園1年目なので手探り状態でやるしかない!

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ネットでホウレンソウの栽培について調べていると

どうも、高温には弱いとの事なのでマルチを外した。

(生育適温 15~20℃。25℃以上では生育が悪くなる。
 0℃になると成長が停止する。低温には強く、-10℃まで耐える。)

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毎朝、水やりを嫁にお願いしていたが、

発芽までは乾燥させないように管理する方が良く、

発芽後は多湿に弱いので乾燥気味に管理した方が良いらしい。

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間引きのタイミングがよく分からんので、もうしばらくこのままで。
葡萄栽培のことをずっと書いていなかったが、

葡萄の苗はその後もすくすくと育っている。


家庭菜園の野菜達は管理がとても重要だし、

養分の多い土じゃないと育たないが


葡萄の苗は、本当にたくましい。

ほぼ手を掛けていない。

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先日、久しぶりに葡萄の葉をまじまじと眺めていたら

黄色い卵がいっぱい付着している事に気付いた。



犯人はコイツ。


ggってみたら家庭菜園にとっては

アブラムシを食べてくれる益虫とか書いてるけど

葡萄の場合はどうすりゃええの??