第七話 人の造りしもの | Mazurkohの独り言

Mazurkohの独り言

バセドウ病・Linux・東京ヤクルトスワローズ・浦和レッズなどなど、雑多なブログです。

*************************************
2011年9月20日に診断されました
記録として残しておきたい
また、誰かの役にたったらうれしいなと
さかのぼって書いております。
これも、10月3日のお話
*************************************



そろそろさすがに

エヴァのタイトルと連動させるのが

しんどくなってきました笑


今までもムリヤリ感はあったけど

もっと内容とは乖離していきそうですあせる



さて、熱はヤバいということで

必死の思いでたどり着いた伊勢崎の病院

夢を奏でる音
(伊勢崎市民病院のHPより引用)


午後になっていたので

救急の入り口から入るようにとのことひらめき電球



外にいた救急隊員にどこに行けばいいのか聞き

そのドアをノックして開けたところ…


看護士さんがメシ食ってましたガーン

すまん・・・




改めて正面のドアを開けると

緊急手術が終わったような感じでした汗


初めての経験でしたね

救急から入るのも

救急処置室を見るのも雨



そこで待合室にいるように言われ

待つこと30分Qooooo


処置室のベットに寝るように言われ

待つこと30分青スジ



点滴・血液検査・尿検査・レントゲン・心電図

と検査しました

1時間半かけてガーン



実は点滴も心電図も初体験なんです!!

人間もすげえもん作ったなって感じ
(ここらへんがムリヤリ)

正直なところ、痛みはあったんですが

不謹慎な話

テンション上がりました音譜

ごめんなさいブタ



さらに歩くのが苦しいので

その合間は、車椅子を押されながらの移動なんです音譜

テンション上がって本当にごめんなさいブタ


だって、未知のものに好奇心がおさえられませんでした

それで痛みにも待ち時間にも耐えられたのもありますので

よろしければ許してもらえたらうれしいですブタ


この続きも書いたのですが

あまりにも長いので

次のタイトルと分けます

くづつ