第六話 決戦、群馬第四の都市 | Mazurkohの独り言

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バセドウ病・Linux・東京ヤクルトスワローズ・浦和レッズなどなど、雑多なブログです。

はじめに

この日記っぽいブログは
約2.5ヶ月前の話を書いている次第です
なんとか、追いついて同時進行できたらと
思っていますので
よろしくお願いします!!




改めて前話を読むと…

長いし、見にくいw

もっとうまく書けるようにしますあせる



さて、つづきです

病院に行く日の朝のことです

起きたときに違和感を感じましたドンッ



ひっ、ひざが痛ぇぇ[みんな:01]


あれはてなマーク肩も痛ぇぇ汗汗汗



自然に立ちあがれねえんだけどwww

手が30°以上あがらねんだけどwww



あまりの状態に

よくわかんないけど

爆笑してしまいましたwwww


親にもその動きに笑われてあせる


言い古されてるけど

「産まれたての子鹿」[みんな:02]


なんとか立てた時は感動するくらいだったもんな



さらには、31歳にもなって…

服の着せ替えをしてもらう始末…

もちろん、下着は死守!!

病院で痛み止めしてから
着替えりゃいいんだ



ちょっとして
歩けるようにはなったので

親に病院まで送ってもらいましたDASH!



んで、診察

そこで、初めて聞きました

あの軽口な医者の軽くない言葉を


「熱はまずいな。

当院じゃすぐに結果は出せない。

伊勢崎の病院に紹介状書くから、そちらへ」


えーーーーーー[みんな:03][みんな:04]


親は仕事行ったし

30分かかるし[みんな:05]

やっぱ身体痛いしあせる

だるい汗



でも、まぁ仕方ないす

タクシーで行くしかないか…



と、伊勢崎市の病院へ向かうのでありました・・・


くづつ。