2011年9月20日に診断されました
記録として残しておきたい
また、誰かの役にたったらうれしいなと
さかのぼって書いております。
これも、10月3日のお話
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アスカ、来日
これどうやってモジればいいんだ

来日はムリだ
レディー・ガガもブータン国王夫妻も
時期が違う

思いついたときにタイトルは変わっていきそうです
さて、本題
2時間以上待って
(ずっと寝てたけど)
やっと、検査結果が出ました

「異常なし」
え

あ、もちろんバセドウは明らかにでてます
私 「でも、この痛みは?」
医師 「ウィルス性の熱から来たヤツですね」
私 「40℃ぐらいの時もこんなに痛くなったことないですよ?」
医師 「でも、白血球は減少してないので良かったですね」
はい、ここでなぜこの病院に来たのか理解するのです

ちょっと調べが足りませんでした
メルカゾールの副作用の中で重大なものの一つが
「無顆粒球症」
・無顆粒球症とは?
白血球の顆粒球が減少することで
細菌などに感染しやすくなり
死に至る病気を引き起こすこともある
・初期症状
風邪と似たような症状
・対応
薬の止める
無菌室などで治療(入院)
・副作用が出やすい時期
服用開始より、2週間~3ヶ月間
・副作用発生確率
0.3%~0.4%
簡単に言うとこんなところのようです
確率は低いんですが、命にかかわるもの
だから、即日検査が必要なんですね

「無顆粒球症じゃなくて良かった!」
と、思い
ロキソニン(痛み止め)を飲んで
抗生物質をもらって安心して帰ります
・・・・・・・・・・・・
あ・・・・・・・・
気づいてしまいました
仕方ないことだと思いつつも・・・
「なんでこんな時期に風邪(インフル?)なんかひいたんだオレのバカ
」