第八話 ジュウガツ、3日 | Mazurkohの独り言

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バセドウ病・Linux・東京ヤクルトスワローズ・浦和レッズなどなど、雑多なブログです。

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2011年9月20日に診断されました
記録として残しておきたい
また、誰かの役にたったらうれしいなと
さかのぼって書いております。
これも、10月3日のお話
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アスカ、来日

これどうやってモジればいいんだちんもく


来日はムリだ

レディー・ガガもブータン国王夫妻も

時期が違うあせる


思いついたときにタイトルは変わっていきそうです




さて、本題



2時間以上待って

(ずっと寝てたけど)


やっと、検査結果が出ました!!













「異常なし」




はてな5!

あ、もちろんバセドウは明らかにでてます


私   「でも、この痛みは?」

医師  「ウィルス性の熱から来たヤツですね」

私   「40℃ぐらいの時もこんなに痛くなったことないですよ?」

医師  「でも、白血球は減少してないので良かったですね」



はい、ここでなぜこの病院に来たのか理解するのです!!

ちょっと調べが足りませんでした


メルカゾールの副作用の中で重大なものの一つが

「無顆粒球症」

・無顆粒球症とは?
白血球の顆粒球が減少することで
細菌などに感染しやすくなり
死に至る病気を引き起こすこともある

・初期症状
風邪と似たような症状

・対応
薬の止める
無菌室などで治療(入院)

・副作用が出やすい時期
服用開始より、2週間~3ヶ月間

・副作用発生確率
0.3%~0.4%


簡単に言うとこんなところのようです

確率は低いんですが、命にかかわるもの

だから、即日検査が必要なんですねあせる


「無顆粒球症じゃなくて良かった!」

と、思い

ロキソニン(痛み止め)を飲んで

抗生物質をもらって安心して帰ります




・・・・・・・・・・・・
あ・・・・・・・・


気づいてしまいました

仕方ないことだと思いつつも・・・


「なんでこんな時期に風邪(インフル?)なんかひいたんだオレのバカ!!