可愛い過ぎる★窓ごしの子猫たち 2 【2009年 12月】
2009年 12月初旬。
前回の記事と同日の子猫たちの様子です。

子猫たち(特にトラ)はいつもお腹が空くと
窓の外から鳴いたり窓をカリカリと引っ掻いて音を立てて
私に「ゴハンちょーだーーい!」と催促してきます^^
そして私がゴハンを作って持っていくと
待ちきれず窓に手をついて足二本立ちになって
部屋の中のゴハンを覗いてきます。
その姿があまりにも可愛くて
思わずゴハンを床に一度置いて
カメラを取り写真を撮ってしまうのでした^^;

窓の外から可愛いらしい顔で
こっちを見てくるトラ
カワユイです

(テラスは子猫たちが猫ハウスをガリガリ、バリバリ破りちぎった
紙やビニールが散らばってます…^^;)
ちなみにママとパパは以前も書いたように
この頃はまだ他でゴハンを食べていました。
おそらくこのマンションのそうじのオバサンがあげていた様子。

お!立った!二本立ち姿も可愛いです *^^*

そしてそこにチビも登場☆
2匹して下に置いたトレーの中のゴハンを待ち遠しそうに見てます^^
トラの窓についた前足の肉球
がなんとも可愛いです 

そしてまた2匹揃って窓の中を覗くその姿。
ほんと可愛いわ~、愛おしいわ~ と思う私。。。


アンタたち、ほんと可愛い過ぎだから~~!!

こんな顔で見られたらなんでもしてあげたくなります^^
この後はもちろん仲良くお食事タイムとなるのでした。

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可愛い過ぎる★窓ごしの子猫たち 【2009年12月】
2009年 12月初旬。
日に日に寒くなっては来ていたものの
連日気持ちよい晴れの日が続き、
テラスでは野良猫一家がのんびりと過ごしていました。

この頃、子猫たちは一日に4~5回ほどに分けて
ご飯を食べていて この日も早朝6時頃に一度、
そして朝の10時~11時頃にも窓の外からトラがご飯を催促してきした。
トラがいつものように窓を枠をカリカリと引っ掻き音を立てて私を呼びます^^
これはトラたち子猫のか細い声で鳴くよりこっちの方が音が大きく
私の耳に届きやすいというトラなりの工夫なのでしょう。
そうして窓の外でトラからのサインを聞いた私は
いつものようにご飯を準備して持って行きます。
するとこの日はチビも一緒に仲良く待っていました。

そして珍しくチビの方からトラの顔にKISS☆


キャーーー☆ 可愛いーーー!!

私も思わず、ご飯を置いてカメラでパシャリ!

そして下に置いたご飯を待ち遠しそうに見つめる2匹


顔を寄せ合って一緒に窓の中を覗き込む姿。。。

もう可愛い過ぎますっ

こうやって毎日、愛くるしい子猫たちの姿から
癒しを貰っている私でした。

そしてこの子猫たちの写真も私の中ではかなりお気に入りの1枚ということで
このブログのトップ画像の中で使っています

(携帯からご覧の方は見れないかもですが)
ということで Blogトップ画像

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不快で不審な猫ブログ・・・その2
前回、書いた「不快で不審な猫ブログ…」について
いろいろなメッセージやコメントを頂きました。
ありがとうございます☆
実際に以前から気になってた方の中でも
実際にそのブログに意見している方、戦ってる方、
皆さん、やはりけっこう関心を持たれていることもわかりました。
もちろん、無責任なエサやりなども問題ではあると思います。
幸い、ウチで面倒見てる猫たちはトイレも人の迷惑にならない形で
私が処理できる場所で行う状態です。
メス猫も避妊手術済みなので出産の心配も今はありません。
ただそういう環境じゃない猫たちもいっぱい居るとは思います。
ただ、私が問題に思っているブログはそういう
無責任なエサやり人を批判しているように見せかけた
猫嫌いな人間のブログなのでは?ということです。
仮に猫を虐待している可能性があるならば
その猫アンチ行動を正当化する為の口実として
エサやり人間への批判をしているというのが本質だと感じられるのです。
あのブログからは猫への愛情などは一切感じられません。
不幸な猫たちを思って批判をしているのなら
ああいう猫に対する残酷な発言や記事は書けないと思います。
あくまで私のイメージですが ああいうブログの本質は
「猫嫌い」⇒「嫌いな猫が糞尿して迷惑」⇒
「そういう野良猫の見方をする人間は許せない」⇒
「だから見せしめにオマエらの好きな猫たちを…」⇒
「どうだ?不快だろ??」という感じです。
実際、猫虐待をしている人間の多くが
実際は当人はその猫たちからの被害は受けてない人が多いとも聞きます。
要は自分が被害にあった訳でもないのに被害を与える物という口実で
そういう行為を行う人も多いのだとか)
心優しい素直な方はもしかしたらあのブログを見て
「あ~不幸な猫を減らしたいんだ~」と思う方も稀にいるかも知れませんが
私はどう考えても「あのブログ」は野良猫嫌いという感情から
始まってその野良猫の命を繋ぐ人間への批判を後付けてる物であり、
尚且つ、陰湿な計算の元で 野良猫愛好家の多いカテゴリーに
あえてああいう残酷な記事を当て付けで書いているのだと思っています。
その為にあのブログでは野良猫の不審死が相次いでいるのだと思っています。
だから許せない怒りの気持ちや悲しい気持ちになってしまいます。
とりあえず、この件に関してはしばらくは様子見という形で
当面は触れないでおこうと思います。
少しでも多くの方の目に触れて皆さんの意見も聞けて
私は良かったと思います。
死ぬ為に生まれてくるような小さな野良猫が
この世から1匹でも減って欲しいと思うのと同時に
ただでも恵まれていない不幸な環境の野良猫たちが
人の手によってその命が奪われるというような悲しい状況も
減って欲しいと心から思います。
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不快で不審な猫ブログ・・・
私も登録しているブログ村の野良猫カテゴリーの中に
「不幸な野良猫を減らし隊」というブログがあります。
http://plaza.rakuten.co.jp/noranekozero/diary/
ご覧になったことがある人も居るかもですが・・・。
一見、あたかも猫好きな人のブログのように見えますが…
しかしこのブログで先日も、「グロテスク~」というタイトルで
路上で死にかけている子猫の写真をUPしていて
動かなかった猫が
「ブレイクダンスを踊りだしたので慌ててゴミ袋を持ってきた」
という記述がありました。
このブレイクダンスというのは死ぬ間際の痙攣のことのようで
そういった表現でその現状を楽しんでいるかのように
淡々と記事を綴っています。
その他の日記にも猫が死んでましたと淡々と語ってあったり
他の記事に付いているコメントも
「猫を捕獲したけど明日までに脱水症で死ねばいいのに」
などという内容ばかり…。
アンチ猫愛護という立場でエサやり批判などをしているようですが
明らかに猫好きな人を挑発するような怒りを煽っているようなブログです。
猫好きな人間を煽るのはともかく、この人の周りでは
やたらと猫の不審死があり、あくまでも
「死んでいました」という書き方をしています。
記述上は突っ込まれないようにギリギリのラインでの
あくまで猫を保護したなどと書いてありますが
この人の記事にはよく「何かを食べて死んだのでしょう」
というような表現で猫の不審死が多く綴られています。
私も断定しての発言は避けますが
これがどういう事だかだいたい想像は付くかと思います。
向こうもおそらく私のようにそのブログを見て不快に思ったり
感情的になる事が狙いで計算なのだろうけど
解っていてもやはりこういう人間のブログは許せないです。

この人間の周りではこれからも猫の不審死が続くのかと思うと
ここにこうやって記事に書かずにはいられませんでした。
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リラックスにゃんこず 【2010年 7月】
2010年 7月3日、深夜。
パパ猫シロとママ猫ミケが
部屋の中に入って来るようになってしばらくした頃。
猫たちは私が家に居る時はほとんど部屋の中で
過ごすようになっていました。

だいぶその環境にも慣れたのか、
リラックス状態でくつろいでいる2匹のにゃんこたち。

ミケも最初はオドオドしてたけど今じゃすっかりくつろぎモード

今では私と一番の仲良しのミケ。
私にあごゴロゴロやらナデナデして~とせがんで来ます

あの最初の頃のいがみ合ってた?頃が嘘のよう。

シロはいつもこのクッションにもたれかかって寝るのが
お気に入りの様子。
シロはとにかく猫か何か、枕代わりになるものが必要みたい^^;
いつも枕代わりにミケにもたれかかるけど嫌がられて逃げられます

ムシムシした7月の暑さに2匹ともすこしバテ気味かな?
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カワイイ ?(はてな) 顔 【2009年 12月】
2009年 12月初旬。
この日も外は晴れでテラスではいつものように
野良猫一家が日向ぼっこやお昼寝をして過ごしていました
そして猫ハウスの上に目を向けると…
パパ猫シロが優雅に寝ていました。^^;

カメラ(私)の気配に気付いて
「ん?」って感じのハテナ顔。。。
私もまぁいいやと思いつつ、被写体の本命である
子猫ちゃんたちが居るテラスの左側に目をやると…
子猫のトラとチビ☆ 居ます居ます^^
そして子猫たちも私(カメラ)の方を見て
カワイイ「?ハテナ顔」をしてきました


パパ猫シロには悪いけど同じハテナ顔でも
やっぱり子猫たちはカワイイ~~~

このキョトンとした顔、頭と手足のバランス、
どれもが子猫特有の可愛さいっぱいです

一瞬だけ私は
「子猫たちがこのまま可愛い子猫のままだったらいいのにな…」
そんなことを思ってしまいました^^;
それにしてもこの子たち、イイ顔になってきたな~

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親子愛 【2009年 12月】
2009年の12月初旬。
窓の外はけっこう寒くなってきていたけど
猫一家たちは猫ハウスの外で過ごしていることも多いようでした。
ご飯を食べた後、子猫がトイレに行ってきた後、
ママ猫ミケは子猫たちを丁寧に舐めて
キレイにするのが毎日の習慣のようでした。
この日も夜の暗いテラスの猫ハウスの前で
ママ猫ミケがトラの毛繕いをしてあげてました


そして窓の中からカメラを向ける私に気付くトラ


こちらを見て小さい声で「ニャーン…」と鳴いてるように見えました。

そしてママに毛繕いをして貰ったトラが
今度はお返しにママをペロペロ

なんて微笑ましい光景なんだろうと
思わず私の顔もほころんでしまいます

本当に親子の猫の微笑ましい日常をこんな間近で見れて
幸せや癒しを貰ってる気分でした。

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チビの可愛すぎる香箱座り☆
2009年 11月27日。
午後のテラス。
チビちゃん♀が猫ハウスの上に
ちょこんと香箱座りしてます


きゃわいいいぃぃ~~~っ!




そして美人さんなこのお顔☆
親バカのようになってしまいますが
ほんとに美形でカワイイです

チビ♀はトラ♂と違って女の子だから
やっぱりちょっと大人しめな所もあって落ち着いてもいます。
こうやってちょこんと座って
何を思っているのでしょうか。

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子猫たちから見たパパとママの違い 【2009年 12月】
2009年 12月初旬頃。
晴れた日の午後。
テラスではいつものように野良猫一家そろって
猫ハウスの上でお昼寝タイム

子猫のトラとチビもママやパパと一緒にお昼寝

そんな時もママ猫ミケ
とパパ猫シロ
の行動はまったく違います
特に子猫たちから見たママとパパのその違いは大きそう。
例えばお昼寝の時・・・ ママ猫ミケは
子猫たちの枕になってくれます


子猫たちも安心してスヤスヤと眠っています

一方、パパ猫シロは・・・
子猫たちを枕にします。。。




さらには 子猫たちをその大きい頭で押し潰したり…



子猫たちも もう諦めている感じ…

可哀相に完全に頭の全体重がのっかってます…。

人間も猫も 子は親を選べないのは同じみたいです。。。^^;
いろんな場面で見られるパパ猫シロの我がままぶりや
マイペースぶりには 私も呆れるばかりですが

時には微笑ましくもあり、憎めない所もあります。
まだ子供な部分がけっこうあってママ猫ミケにも
子猫にも甘えるタイプのようです。。。
でも野良猫には珍しく子猫の面倒も見てくれる良いパパでもあるので
プラマイ0ゼロといった感じでしょうか。^^
そしてこのパパ猫シロの我がままっぷりがこの先に
いろいろと問題を起こすことになってくるのでした。。。
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窓の外で「おかえりー☆」 【2009年12月】
しばらくPCの故障、買い替え、仕事などで更新してませんでした。。。><
このブログを書いてる今は夏真っ盛りですが
野良猫一家のブログは去年の12月冬のはじまり頃の様子です☆

私が仕事や外出から帰ってきて部屋の電気を付けると…
毎日ではありませんがこんな感じで窓の外から
トラたち子猫がお出迎えしてくれます

「ニャ~ニャ~」と小さい声で鳴いています


こうやって写真を見ると『おかえり~☆』と
言ってくれてるようにも見えます^^
まぁ実際は『お腹空いたよ~』っていう感じなんだと思いますが^^;
そして「はいはいちょっと待ってねぇ~」と言いながら
私がゴハンを持ってくるとチビも一緒になって
窓に張り付くように「はやく!はやく!」と言う子猫たち



こんな勢いで来てくれるので部屋の中で
ゆっくり過ごしてくれるかと思いきや そうも行かず…><
ゴハンを必死に食べてる時はナデナデし放題ですが
食べ終わった後にナデナデしようと頭に手を伸ばすと
警戒して逃げられてしまいます。。。

この頃はまだ出会って2ヶ月も経ってないし親猫も警戒してるから
仕方ないと言えば仕方ないけど
もっと仲良くなりたいっていうのが本音でした。
そしてだいぶ寒くなってきたこの頃、
猫たち用にジェルタイプのレンジでチンする「湯たんぽ」を
ネットで探して購入しました

寒くなるから本当は子猫だけでも家の中で過ごして欲しいけど
いつもベッタリの親猫が窓の外にいるんじゃ無理そうです。。。
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