「タンス株」
いまだ742億=ペーパーレス化で紙くずにも
-周知本格化させる業界
2009年1月に予定される上場企業の株券電子化
(ペーパーレス化)まで、残り1年半となった。
しかし、投資家が自宅や貸金庫で保管している
「タンス株」はいまだに742億株(2月末現在)に上る。
証券会社を通じて証券保管振替機構に預け入れる
手続きをしないと、株券は「紙くず」となり、
株主の権利を失う恐れもある。
証券業界は、ペーパーレス化直前には手続きが殺到して
混乱すると予想、「今年が正念場」として周知活動を
本格化させている。
日本証券業協会によると、法律で株券の電子化が決まった
04年度末時点でのタンス株残高は1043億株だった。
その後、年々1割ずつ減り続けているが、依然として
上場企業の発行株総数の約2割を占め、時価総額に換算すると
資産価値は約30兆円に達する。
このニュース読んでて鼻水でた!!
すごい金額><
忘れてんのかな????
[パリ 6日 ロイター]
6日に実施されたフランス大統領選挙の決選投票で、
保守与党・国民運動連合党のニコラ・サルコジ前内相(52)が
社会党のセゴレーヌ・ロワイヤル元家庭担当相(53)を制し、
当選確実となった。
市場関係者のコメントは以下の通り。
●予想通りの結果、株は反応薄の公算
<SGアセット・マネジメントのミシェル・マルチネス氏>
サルコジ氏勝利は予想されていたもので、
パリ株式市場のCAC40種平均指数は
この結果に対して上昇、下落いずれの反応もみせないだろう。
市場は、6月の議会選挙、大統領の首相任命を待つとみられる。
政府が、規制緩和を推し進める改革路線をとるか、
それとも産業セクターに介入する方針か、また財政面で何を
最優先させるかが注目される。
サルコジ氏はさまざまな減税を選挙公約に掲げており、
なんらかの選択を迫られるだろう。
●目先的な影響は限定的だが中期的にプラス
<BNPパリバのシニアエコノミスト、ドミニク・バルベ氏>
サルコジ氏はロワイヤル氏に大差で勝利し、投票率も高かった。
これにより、サルコジ氏は、より余裕を持って新大統領として
手腕を振るうことができ、同氏が計画している構造改革を
推し進める正当性も増すことになる。
今回の選挙は、目先的な影響は非常に限定的だろうが、
中期的にプラスの影響がもたらされるとみられる。
構造改革や経済自由化の推進という点では、事態は正しい
方向に向かっていくだろう。
サルコジ氏が法や秩序、自由市場を重視する姿勢を示したことは、
支持低下を招かなかったようで、これはフランスにとって良い兆候だ。
今後、サルコジ氏は債務・財政赤字問題も
考慮しなければならないだろう。
このニュースについてですが・・・・
推定投票率が80%以上あったそうでフランスの国民の
期待感が伝わってきますが、これからいろいろ
問題山積みなのをどう捌いていけるか
楽しみです
デビットカード(英:Debit Card)は、店頭での支払い決済において、
日本では銀行 などの民間金融機関 と郵便貯金 の預貯金口座から
引き落として支払う事が出来るカード のこと。
debitとは簿記
用語で「借方」の意。
日本では、通常、キャッシュカード をそのまま
デビットカードとして使用し、決済時には口座の暗証番号 を使うため、
端末には暗証番号が他人に見えないよう、
一般に被いや偏光板が付けられている。
クレジットカード と異なり即時決済となるため、
デビットカードの発行にあたって一般に年齢制限や審査は無いが、
預金
口座残高が無ければ支払をすることはできない。
但し、総合口座での担保定期預金(貸越)や
キャッシングサービス契約を準備するなどして与信枠を用意することで、
決済口座に対する自動借入れをした上での決済することは可能である
(もちろんこの場合は現金引出しと
同様に当該口座はマイナス残高となる)。
ディスコ
DE
フィットネス♪
なつかしの1970年代に
タイムスリップ!?
ソウル・ディスコ・ミュージック
で踊りませぅ~!!
参加費無料
5月12日(土)
19:15 ~ 20:15 開催
服装: 自由
( トレパン可/上履きシューズ着用)
場所:NEW JAPAN
HELTH Club
大阪市中央区ミナミ
申込: 2Fジムカウンター受付
( 予約制 )
最低履行人数: 8名様
これが好評だと
毎週1回は開催したいとのことです^^
外貨の買持ポジションでもなく
売持ポジションでもない状態のこと。
輸出企業が外貨の輸出代金を受け取り、
それを銀行で円に交換すれば外貨の買持ポジション
はなくなるので、外貨ポジションはスクエアーになった
と言う。
債権・債務の貸借がバランスした状態になった事。
outright transactionsの事。
先物為替取引のうちの1つ。
先物為替取引で売りまたは買いの
どちらか1つだけを行う事。
具体的にはスポット(直物)取引や
フォワード(先渡)取引のような、
一定の時点で通貨を交換して約定する
取引のことを指す。
為替リスクを回避するための取引の事。
例えば2ヶ月先の輸出契約を外貨建てで行う場合、
2ヶ月先の実際の円貨額はいくらになるのかわからない。
その場合のリスクを避ける取引。
また貿易取引だけではなく、国内投資家が
持っている外債の為替リスクのヘッジという
資本取引としてのヘッジ取引もある。
どちらにしても為替相場を動かす大きな要因と考えられる。