今日は、久々にお散歩に出かけました。といってもお散歩50%買い物50%ですが。

今日のお散歩は、前の家に行くルートのバス通りの下の路地を通り、ある地点からバス通りに上って前の家の土地を視察して近くの小学校の手前の路地です。

まずは家を出て最初の路地で、いつもならバス通りにすぐ上るけど真直ぐ行くとお寺があり、親鸞上人が立っていたので撮らせて頂きました。このお寺、バス通りからしか見たことなかったけど入口はここだったのかびっくり

階段を上ったところに観音様もいたけど、上ると不審者に思われそうだったのでやめました。

さらに進むと、働いてるときによく耳にしたり書類なんかで目にしていた会社を発見しました。どのへんだろう?といつも思っていたけどやっと解決したキラキラ

そしてこの道沿いにとある有名な宗教団体の教会ができててビックリしたびっくり5年前に亡くなったおばちゃんから話を聞いたことがないから、これはできて5年以内のようだ。



やっとバス通りに上り、しばらく歩くと私の出身保育園に近づきパシャリ。

卒園して35年に近くになるんだなぁ。

しばらく歩き、前の家の跡地を視察して近くの小学校(小2の1学期まで通ってた)の横の路地を歩きました。

前の家にいたときもそうだったけど、だんだん過疎化が進んでるのがわかります。
街に出て買い物して、すごい疲れたのでサンマルクで休憩しました。

久々のチョコクロとアイスコーヒーは凄いしみました照れ
今日はすごく歩いたし、万歩計のアプリは6000歩以上になってましたびっくり

ようやく散歩が習慣化するかもです。

タイトル:「お前のいるところはそこでいいのか?」の薩摩弁で、『青天を衝け』でディーン・フジオカ演じる五代才助が吉沢亮くん演じる渋沢栄一に言った一言です。


今日はメンテナンスの日で、持病の関係で車の免許を持ててないため、スタッフさんに送迎して頂いてるのですが(バスも止まらないとこなものでアセアセ)、スタッフさんの話を聞いていてその言葉が私の中に降りてきました。


どんな話だったのかは詳しくは言えないのですが、あるヒーラーさんに某SNSで出会い、3時間も話したそうで「あなたの悩みはそこじゃないでしょ?」と言われて核心を付かれたとのことで、そのときにその言葉が降りてきたのでした。


しかもその言葉、特に以前(今も?)の私にも言える言葉だったし、さらにそのスタッフさんの話を聞いてたら以前の私を見ているようにも思いました。そして他の関係者の人のことも、人は見かけによらずと言うけど見かけ通りな人もいるんだなぁ、やっぱりなぁと思ったりもしました。


しかしドラマの台詞で、名言とまではいかないまでも身近な出来事にマッチすることもあるんだなぁと思った昼過ぎの出来事でした。


ちなみに話は違いますが、そのスタッフさんから顔とお腹が痩せたと言われたし、休業に入ってからだいぶ明るくなったと言われて嬉しかったです爆笑実際ファスティング始めてからトータルで4.6キロ痩せたし、ようやく自分を取り戻せてきたかなぁという実感もあったので、幸せの第一歩にできたらいいなぁと思います。


5年前の伯母の納骨のときに撮った写真が出てきました。

あのときは写真撮ってもじっくりと見なかったけど、5年経った今見ると雲がいい感じに浮いてましたびっくり

そしてこの日もだけど、お盆中日のあの日も、その8日後の伯母が亡くなった日も晴れだった。

よく考えたら伯母は晴れ女だったのかもしれません。

周りの人は口を揃えて「明るい人だった」と言ってたし、15歳から79歳まで脊椎カリエスで闘病していていっぱい悲しい悔しい思いもしてきているはずが、作る俳句も面白くてつい笑えるようなものが多かったし、家でも常に面白いことを考えて言っていました。

最期は悲劇といっても過言ではないのかもしれないが、神様はそんな伯母を見ていたから晴れで送ることができたのかもしれません。