絶望の朝を迎える前夜頭ががんがんして割れそうです。部屋に巨大くもがでました。そのまま一緒に過ごしてます。受け入れることも拒絶もしないのは別に優しさとか弱さとか大袈裟に理由をつけるものではなく、ただ単に興味がないだけなのでしょう。もういいや。どうしようもなく疲れました。くももどこかいってしまいました。部屋はずっと変わらず静寂のままです。頭はもうすぐ割れるみたいです。