昨夜は疲れ果てていつの間にか眠ってしまっていました。
今日は午後から出勤でゆっくりなんで昨日の湯めぐりレポを書いてからまた少しおでかけしようかな。
3箇所目の湯めぐりは「湯峡の響き 優彩」の「湯滝の湯」と「極彩の湯」に入ってきました。
ここは古い情緒あふれる旅館が立ち並ぶ黒川の温泉街で唯一の和風モダンなホテル規模の旅館です。
よそとは違って設備もアメニティも揃った豪華な仕様です。
お風呂は連休明けの昼間で誰もいなかったんで写真も撮れたしゆっくり入れました。
内湯と露天風呂とあって、景観はあまりよくなく何もかもきれいすぎて少し残念な気もしましたが、お湯は熱いし、洗い場も脱衣所が広いのでちゃんと洗えるし、湯冷めもしないところはよかったです。
湯上がり休み処というデッキがあるのもいいですね。
寒すぎて5分といれませんでしたが。
ここは宿泊のかた限定で違うお風呂がいくつかあるらしく、それは写真をみたけどすごくよさそうでした。
竹林の中にあり湯やすぐそばが渓流が流れる露天なんかがあってステキでした。
でも宿泊はびっくりするくらい高くて、わたしの貧乏旅行なら1泊分の値段で1週間以上いけそうなくらいです。
機会があれば入ってみたいものです。


