今日も行ってまいりました、学園祭。
だいちゃんのライブは昨日よりもいっぱいお客さんがきてて盛り上がっていました。
なんか、みんなステージのうえで歌ってはしゃいで走り回ってまさに青春って感じで、なんだかちょっとうらやましかったです。
もうひとつの野外ステージではサンマルクで一緒に働いているダンサーミカさんがゲストで出演していました。
相変わらず惚れ惚れするかっこよさ!
終始笑顔で楽しそうで、見ているこっちも楽しくなりました。
さらに音楽鑑賞部のライブ会場ではゲストのポプワークスが出演しました。
10月の終わりから毎週のようにポプワークスを見ています。
次の土曜日もまたご一緒します。
何度見てもあきません。かっこいいなぁ!!
ホントはこのあとわたしのいたサークルの一番感動的なステージがあったのですが、練習もあったしポプワークスを見たら帰りました。
学園祭は学生たちがみんながそれぞれ一生懸命自分の好きなことをやって楽しそうで輝いてて、あのころを思い出してとても懐かしくて、ちょっぴり切なくて、少しだけうらやましくて、なんだか自分のサークルにはロクに顔も出せないで、ひとまわりして挨拶だけしました。
やっぱり学園祭は参加してこそ楽しいものなんだな、なんて思いました。
もうそんなことは二度とないのですけどね。
だからなんだかなんだかな、の気分なのです。
いつまでたっても懐かしさの遠い目で笑顔で見守れない、あくまでもステージにたたなきゃ気がすまないわたしはいつまでもモラトリアム過ぎるのか、それともこれは一生ついてまわる性分なのか・・・・・
あぁああぁぁ~!ライブしたい!!!!



