ポップ・ミュージックのトリコ -145ページ目

ポップ・ミュージックのトリコ

流行音楽を聴きながら、人生を音楽で豊かにしたいと願う、私的でミーハーなブログです。

最後は気ままに選ぶ個人的選盤。

2010年代も魂に響く名盤が揃ってきてそろそろ取捨選択に困り始めてきました。

①『MUSICMAN』桑田佳祐(2011)

君にサヨナラを

②『予襲復讐』マキシマム・ザ・ホルモン(2013)

maximum the Hormone

③『斉藤』斉藤和義(2013)

やさしくなりたい

④『TIMELESS WORLD』コブクロ(2016)

未来

⑤『THE KIDS』Suchmos(2017)

STAY TUNE
次は”日本語”の観点から。
欅坂も加わり秋元ワールドの色が濃くなりました。

①『てっぺんとったんで』NMB48(2013)

ナギイチ

②『世界の中心は大阪や ~なんば自治区~』NMB48(2014)

僕らのユリイカ

③『葡萄』サザンオールスターズ(2015)

ピースとハイライト

④『生まれてから初めて見た夢』乃木坂46(2017)

裸足でSummer

⑤『真っ白なものは汚したくなる』欅坂46(2017)
   
サイレントマジョリティー
続いて商業的成功の後編。
少女時代を落とすことに。今後新しいK-POPのスターであるTWICEやBTSが入り込んでくるのか?

①『願いの塔』EXILE(2011)

Victory

②『EXILE JAPAN/Solo』EXILE/EXILE ATSUSHI(2012)

Rising Sun

③『THE JSB LEGACY』三代目 J Soul Brothers(2016)

"Summer Madness"

④『Are You Happy』嵐(2016)

⑤『「untitled」』嵐(2017)