ポップ・ミュージックのトリコ -120ページ目

ポップ・ミュージックのトリコ

流行音楽を聴きながら、人生を音楽で豊かにしたいと願う、私的でミーハーなブログです。



1位 "Sicko Mode" Travis Scott
produce:Hit-Boy, OZ, Tay Keith, Cubeatz, R.Chahayaed

2位 "Thank U, Next" Ariana Grande
produce:TBHits, M.Foster, C.Anderson

3位 "Happier" Marshmello & Bastille
produce:Marshmello

4位 "Without Me" Halsey
produce:L.Bell

5位 "High Hopes" Panic! At The Disco
produce:J.Sinclair, J.Jeberg
パニック・アット。ザ・ディスコ、ロック系のアーティストとしては稀なチャートの常連になっています。


トラヴィス・スコットが1位に。


今週のピックアップ

"It's The Most Wonderful Time Of The Year" Andy Williams
ストリーミング視聴が音楽の楽しみ方の主軸になり、昨年あたりからは特に突然クリスマスの時期には往年のヒット曲を含め、チャートにクリスマス・ソングが大量にランクインするようになりました。この曲は甘い歌声が美しく私の母もこよなく愛したアンディ・ウィリアムスのナンバー。

"Last Christmas" Wham!
そしてこの曲は私の大好きなアーティスト、ジョージ・マイケルの美しい声が堪能できるクリスマスの定番ナンバー。
このジョージ・マイケルも実は母が愛したアーティスト。
何だか母のことを思い出して、懐かしいです。

"MAMA" 6ix9ine feat. Nicki Minaj & Kanye West
6ix9ineとNicki姐さんとカニエのコラボなんてのが実現しちゃうんですねぇ。
リリースされたばかりの彼のファースト・アルバム『Dummy Boy』収録曲。
今年最も活躍したアーティストの一人ですね。

"WAKA" 6ix9ine feat. A Boogie Wit da Hoodie
6ix9ineのニュー・アルバムからもう一曲。トータルで30分ちょっとという長さのアルバムというのは、何だかCD時代以前に戻ったような感覚。

"Girl Like You" Jason Aldean
Jason Aldeanで〆。当ブログではもう10年近く彼のデビュー当時から取り上げ続けてますね。
サザン・ロックっぽい粗削りな感じが彼の曲の魅力。


1位 "Thank U, Next" Ariana Grande
produce:TBHits, M.Foster, C.Anderson

2位 "Sicko Mode" Travis Scott
produce:Hit-Boy, OZ, Tay Keith, Cubeatz, R.Chahayaed

3位 "Happier" Marshmello & Bastille
produce:Marshmello

4位 "Without Me" Halsey
produce:L.Bell

5位 "Lucid Dreams" Juice WRLD
produce:N.Mira

アリアナが3週目の1位。


今週のピックアップ

"Sunflower (Spider-Man: Into The Spider-Verse) " Post Malone & Swae Lee
Post MaloneとSwae Leeのコラボで映画の主題歌。これで人気が出ないはずもないのですが、曲もとてもいいですねぇ。

"Money" Cardi B
Cardi Bのこの曲もよく耳にします。産まれた子供の名前はCultureくん。
Migosのアルバムと同じにするとは!

"Arms around You" XXXTENTACION x Lil Pump feat. Maluma & Swae Lee
この曲のメンツはなんだかもう豪華すぎますね。そして何より若い!
というかこのメンツで豪華と感じるというのは大きく時代が動いたことを知らないうちに認めてしまっている自分がいるということ。

"This Feeling" The Chainsmokers feat. Kelsea Ballerini
ここからは最近お気に入りの曲の当ブログのヘビロテ曲で。
いいと思うものは何度でも紹介するのが当ブログの変わらないポリシーです!

"Last Shot" Kip Moore
この曲もやっぱりいい!

今週は忙しいので文章少な目。

世間の皆様同様、私も忙しいのでありますっ!
 

ジコチューで行こう!  ”乃木坂46
 
齋藤飛鳥センター曲。
いまやアイドル界のトップスターとして君臨している彼女たち。
2018年もその座を維持しています。

そしてそのセンターとして輝きを放っているのは齋藤飛鳥。


デビュー当時から後列であっても輝くパフォーマンスを見せていた彼女が、ついにその大輪の花を咲かせています。

2018年は乃木坂にとって大きな変化を迎える年になりました。
生駒が抜けただけでなく、たくさんの主要メンバーが卒業し、西野までもが卒業を表明。

新しい時代を迎えることになった乃木坂に今後も注目せざるを得ません。



個人的には生駒ちゃんが抜けた今、推しメンは衛藤美彩。


衛藤美彩

アイドルと言ってはいけない部類の超美人なのに憎めないキャラというギャップ。