2026年6月映画鑑賞作品 | ポップ・ミュージックのトリコ

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流行音楽を聴きながら、人生を音楽で豊かにしたいと願う、私的でミーハーなブログです。

6月は大作のラッシュはやや過ぎたものの引き続き良作が多い月でした。

邦画も6月は結構見ごたえのあるものを観れましたね。

 

さて、あっという間に5月も終わってもうすぐ7月も終わりそう。

更新がなかなか追い付かないのですが上半期ベストもやらなきゃです。

さいわいおおむね6月までの公開作で観たいものは観たので早めにまとめます。

 

ということで、6月に観た映画をリストアップ!

6月に観た中でのベスト映画は『マスターズ・オブ・ユニバース』ですね。

 

6/03 『人はなぜラブレターを書くのか』

6/03 『ルーフマン 屋根の下の逃亡者』(Amazon)

6/03 『ツインレス もうひとつの僕』(Amazon)

6/04 『アギト 超能力戦争』

6/07 『マスターズ・オブ・ユニバース』(ドルビーシネマ)

6/10 『アン・リー はじまりの物語』

6/11 『シラート』

6/14 『Michael マイケル』(IMAX)

6/17 『ラプソディ・ラプソディ』

6/18 『君のクイズ』

6/19 『ボイスメールで恋をして』(NETFLIX)

6/21 『急に具合が悪くなる』

6/24 『廃用身』

6/25 『名無し』

6/28 『メリリー・ウィー・ロール・アロング』

 

ENJOY!

ポップ・ムーヴィー!!