ビルボード・チェック(3・28) | ポップ・ミュージックのトリコ

ポップ・ミュージックのトリコ

流行音楽を聴きながら、人生を音楽で豊かにしたいと願う、私的でミーハーなブログです。

1位 "Choosin' Texas" Ella Langley

produce: E.Langley, B.West, M.Lambert

 

2位 "Man I Need" Olivia Dean
produce: Z.Nahome

 

3位 "I Just Might" Bruno Mars
produce: Bruno Mars, D'Mile

 

4位 "Ordinary" Alex Warren
produce: A.Yaron

 

5位 "Golden" HUNTR/X: EJAE, Audrey Nuna & REI AMI

produce: IDO, 24, TEDDY, I.Eisendrath


 

1位は先週から引き続きエラ・ラングレー。

5位にアカデミー賞常勝式でパフォーマンスを披露したHUNTR/Xが浮上してきました。

 

 

今週のピックアップ

 

"Back to Friends" sombr

今週もこの曲をとりあげます。

もう当ブログでは何回取り上げたでしょう。

素晴らしい曲です。

 

"Babydoll" Dominic Fike

今週はお気に入りの曲を中心に、ということで、この曲も。

デモ音源のような粗削りな感じが印象的です。

 

"Dracula" Tame Impala

お気に入りといえばこの曲。

マイケル・ジャクソンの薫りが漂う曲調が魅力的です。

 

"The Visitor" Sienna Spiro

イギリスのロンドン出身のユダヤ系、20歳のシンガー。

最近のお気に入りといえばこの人。

声がとにかくイイです。

 

"Dry Spell" Kacey Musgraves

テキサス州出身の37歳のカントリーシンガー。

彼女はいまやカントリーの枠を超えて愛されるシンガーとなりました。

この曲は哀愁漂うサウンドに乗せてご無沙汰のオトナの女性の事を歌っていてユニーク。

なんかクセになって何度も聴いてしまいます。

 

今回のピックアップ作品はお気に入りの曲特集でした。

 

今週はこのあたりで。