前田敦子の引退と世代交代 その3 | ポップ・ミュージックのトリコ

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流行音楽を聴きながら、人生を音楽で豊かにしたいと願う、私的でミーハーなブログです。

【妄想】でAKB48の未来像を描くこのコーナー。
先日のセレクションで多少の方向修正となりましたが、今回の新組閣によって、また少し状況が変わりました。

まず、前田卒業後の体制ですが、

高橋(A1・尾木プロ)
峰岸(A1・尾木プロ)
渡辺麻(A3・尾木プロ)
柏木(A3・ナベプロ系)
板野(A1・ホリプロ)
河西(A2・ホリプロ)
松井玲(S1・バーニング系)
指原(A5・太田プロ)
※AKB48本体だけで考えるなら後ろの2人が高城(A6・ナベプロ系)・北原(A5・太田プロ)

としていましたが、今回の組閣により、

高橋(A1・尾木プロ)
峰岸(A1・尾木プロ)
渡辺麻(A3・尾木プロ)
柏木(A3・ナベプロ系)
板野(A1・ホリプロ)
河西(A2・ホリプロ)
松井玲(S1・バーニング系)
指原(A5・太田プロ)
※AKB48本体だけで考えるなら後ろの2人が佐藤亜(A4・ダンカン)・倉持(A4・ナベプロ)

と変化して、この布陣で前田不在の中、もとのタイトルホルダー、大島・篠田・小嶋を抜いていくことを目標に活動することが次世代チャレンジャーのアクションになりそうです。
考えようによっては、前田が生贄になって次世代化の波を最小限に食い止めたともいえます。


次に、次世代化の次の段階、つまり、松井珠時代についての【妄想】ですが、これも元のリストは、

多田愛佳(A3・尾木プロ)
小森美果(A7・尾木プロ)
山内鈴蘭(A9・ホリプロ?)
川栄李奈(A11・AKS)
松井珠理奈(S1・AKS)
木﨑ゆりあ(S3・AKS)
木本花音(S4・AKS)
向田茉夏(S2・AKS)
※AKB48本体だけで考えるなら後ろの4人が前田亜美(A7・フロスツゥー)・入山杏奈(A10・太田プロ?)・竹内美宥(A9・オー・エンタープライズ?)・高橋朱里(A12・AKS)

でしたが、ここにも変化があり、


小森美果(A7・尾木プロ)
山内鈴蘭(A9・ホリプロ?)
川栄李奈(A11・AKS)
松井珠理奈(S1・AKS)
木﨑ゆりあ(S3・AKS)
木本花音(S4・AKS)
向田茉夏(S2・AKS)
多田愛佳(A3・尾木プロ)

※AKB48本体だけで考えるなら後ろの5人が前田亜美(A7・フロスツゥー)・入山杏奈(A10・太田プロ?)・竹内美宥(A9・オー・エンタープライズ?)・高橋朱里(A12・AKS)・岩佐美咲(A7・長良プロ)

と、多田のHKT移籍でここもシナリオが少し改変になっています。


最後に松井珠時代以後の世界ですが、ここは変化無く、

高橋朱里(A12・AKS)
岩田華怜(A12・AKS)
木本花音(S4・AKS)
白間美瑠(N1・吉本)
木下春奈(N1・吉本)
城恵理子(N2・吉本)
與儀ケイラ(N2・吉本)
宮脇咲良(H1・AKS)
※AKB48本体だけで考えるなら後ろの6人が加藤玲奈(A10)・大島涼花(A13)・平田梨奈(A12)・村山彩希(A13)・相笠萌(A13)・大森美優(A12)

で、組閣によって変更となるような事案はありませんでした。

まあ、いずれにせよ、事実よりも願望の優先する【妄想】の世界なんですが、【現実】の変化に伴って書き換えられていきます・・・。