
『どーも』小田和正
ジョニー・アリディなんかを取り上げて、日本にはなかなかそういうアーティストが根付かない・・・とは書きましたが、別格の存在の方もいらっしゃいます。
その筆頭がこの小田和正氏。
以前、日本のポップ・ミュージックの偉人の一人目として取り上げたとおり、私は彼が日本の現在のポップ・ミュージックの基礎を築いたパイオニアだと思っています。
”君のこと”
”グッバイ”
”誰れも どんなことも”
”さよならは 言わない”
”今日も どこかで”
美しい歌声。美しいメロディ。
言葉にできない・・・。
今年購入したアルバム
フランス語 3
日本語 5
ドイツ語 1
スペイン語 1