
ブリトニーの新曲が解禁されて早々に、エライコトになっています。
"Hold It Against Me"
先日の解禁を境に、全米でのラジオエアプレイ数が大爆発。
もちろんi-Tunesでも余裕の1位。
一昨年リリースされたベスト盤で、キャリアに一区切りを付けたかと思いきや、こりゃまたとんでもないことになっています。
確かにここ数年ハウス系の曲のヒットで調子を上げてきていましたから、不思議では無いのですが、最近は若手アーティストの台頭にも凄いものがありますからね。
米国音楽全体を俯瞰すると、まだまだ氷河期の続く状態ですが、局地的には火山大爆発が起こっていて、油断ならないです。