新しい世代に響いたうた(団塊ジュニア世代)③ | ポップ・ミュージックのトリコ

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流行音楽を聴きながら、人生を音楽で豊かにしたいと願う、私的でミーハーなブログです。

第二弾であろうことか二年しか進まなかったので第三弾。

いよいよ団塊ジュニアが思春期から青春期に突入。カラオケの時代に突入。

41”MUGO・ん…色っぽい”工藤静香(1988)
いよいよオニャンコ関連銘柄。現キムタクの奥様。

42”秋からも、そばにいて”南野陽子(1988)

43”剣の舞”光GENJI(1988)

44”夢おんな”桂銀淑(1988)

45”Runner”BAKUFU-SLUMP(1988)

46”愛が止まらない”Wink(1989)
アイドル冬の時代にありながら、高い人気を誇ったグループ。「うるるん」でお馴染みの相田嬢が在籍していました。

47”涙をみせないで”Wink(1989)

48”ともだち”中村あゆみ(1989)

49”Return to Myself”浜田麻里(1989)

50”Diamonds”プリンセス・プリンセス(1989)

51”世界でいちばん熱い夏”プリンセス・プリンセス(1989)
このころのプリプリは凄い人気でした。

52”黄砂に吹かれて”工藤静香(1989)

53”ENDLESS RAIN”X(1989)
伝説のロックバンドXの代表曲。

54”あいにきてI・need・you! ”GO-BANG'S(1989)

55”勇気のしるし”牛若丸三郎太(1989)
時任三郎扮するキャラクターによる”リゲイン”のCMソング。

56”夢を信じて”徳永英明(1990)
アニメ『ドラゴンクエスト』の主題歌。

57”浪漫飛行”米米CLUB(1990)

58”さよなら人類”たま(1990)

59”おどるポンポコリン”B.B.クィーンズ(1990)

60”愛は勝つ”KAN(1990)