
小渕健太郎(1977年3月13日生)血液型O型
その美しいメロディに魅了されない人はいないであろうコブクロの楽曲制作の要、小渕健太郎を取り上げます。
自身も相応の歌唱力があるにもかかわらず、自分の紡ぐメロディが最大限の効果を発揮するよう天才的ヴォーカリスト黒田と組んでの活動。
オーディオマニアでもある二人の作る楽曲は、妥協のないクオリティです。
①”永遠にともに”コブクロ
2004年10月14日発売
週間最高順位6位
この曲の大ヒットでコブクロはついにトップアーティストへの切符を手にしました。目下結婚ソングの定番曲筆頭です。
②”ここにしか咲かない花”コブクロ
2005年5月11日発売
週間最高順位2位
③”君という名の翼”コブクロ
2006年7月26日発売
週間最高順位5位
④”WINDING ROAD”絢香×コブクロ
2007年2月28日発売
週間最高順位2位
普段落ち着いた曲を歌う彼らですが、こういう洋楽っぽい曲を聴くとこれまた違った歌唱力のすごさを気付かせてくれます。
⑤”蕾”コブクロ
2007年3月21日発売
週間最高順位1位
”動”と”静”の部分でいうところの”静”の使い方が上手いですね。これによって”動”への振れ幅がダイナミックなものになります。クラシック音楽にも似たレンジの広さ。
⑥”蒼く 優しく”コブクロ
2007年11月7日発売
週間最高順位2位
このクオリティ。聴くたび鳥肌が立つような衝撃を受けます。この世のものとは思えない名曲。
⑦”あなたと”絢香×コブクロ
2008年9月24日発売
週間最高順位2位
もうこのコラボを聴くことができなくなることは非常に残念。
⑧”時の足音”コブクロ
2008年10月29日発売
週間最高順位2位
⑨”虹”コブクロ
2009年4月15日発売
週間最高順位2位
⑩”STAY”コブクロ
2009年7月15日発売
週間最高順位3位
コブクロはまだ私自分の中で冷静に判断できないくらいお気に入りのアーティスト。
各楽曲のコメントは今後まだ次々に生まれくる名曲を加えたりしながら考えがまとまり次第追記していきます。