シャボン玉のように生まれては消えてゆくポップミュージック。
例え消え去っても、心に残る小さな感動。
この儚い喜びこそが、ポップ・ミュージックの醍醐味です。
1位 ”Mirrorcle World”浜崎あゆみ
作詞 ayumi hamasaki
作曲 中野雄太
作曲 Yuta Nakano
編曲 中野雄太
編曲 Yuta Nakano
ど派手な曲ですね。彼女のリンとした魅力はやはり独特です。
2位 ”羞恥心 ”羞恥心
作詞 島田紳助
作曲 高原兄
あわや1位かとも想われた大ブレイク。今の紳助の力を見せ付けられた思いがします。
振り返れば欽ちゃんの番組でもこういうユニットがぽろぽろ出ていましたよね。
3位 ”翼を広げて /愛は暗闇の中で”ZARD
作詞 坂井泉水
作曲 織田哲郎
DEENの曲として記憶に残っているのですが、ZARDも録っていたのですね。というか作詞は坂井泉水なのですか。私はこの曲の作曲者、織田哲郎氏の書く曲が好きなので、この曲も久しぶりに織田節が聴けて嬉しいです。
4位 ”60s 70s 80s ”安室奈美恵
作詞 Michico
作詞 T.Kura
作詞 michico
作曲 Michico
作曲 T.Kura
作曲 michico
5位 ”そばにいるね ”青山テルマ feat. Soulja
作詞 Soulja
作曲 Soulja
編曲 佐藤博
ロングセラーの曲が目立ちますね。最近は、ロングセラーといえば、「オトナ」なアーティストが多かったのですが、今年は若い世代もよく頑張っています。
今週のグッと来た曲は、
”アローンアゲイン、ワンダフルワールド ”Plastic Tree
サウンドがシンプルだけど特徴的。このジャンル、百花繚乱でホントに面白いのが多いです。
