寸劇の個人 -33ページ目

待ち長い日々

カメラのメイン機を買い換えることにして

 

ネットショップに発注したのが15日(

 

手持ちカメラを下取りに出す取引きとなっているため

 

ショップから下取り機の発送キットが届くようになっています。

 

ショップに届くと、1~2日ほどで査定され、購入機との差額でもって

 

最終的な金額が決まり、それから1周間以内に意思表示しなければ

 

取引きが解消することになるようです。

 

当方の梱包や、必要書類の準備にどれだけ時間がかかるか?

 

分からなかったので、下取り機の発送を21日()に指定してました。

 

指定した日に、宅配業者が集荷に来る手筈になっており、

 

発送キットは18日(水)に届きました。

 

バッグには、シグマの望遠ズームレンズが残るだけとなり

 

自分の性格もあり、箱から小物袋から全て欠品なく

購入時と全く同じ状態で梱包出来ました。

 

書類準備も、意外とあっさり終わり、19(木)には発送出来る状態に。

 

しかしながら、指定日は21()。

 

ショップは東京なので、順調にいって中1日で届きます。

 

予定を想像すると、23(月)にショップに届き、

 

1~2日ほどで査定が終わり、金額提示から最終申し込みが25(水)として

 

26(木)に発送されると、当方に届くのは28()になると予想されます。

 

この1週間もムチャクチャ長く感じましたが、

 

それまでの間は、サブ機のコンデジで凌ぐことになります。

これからの1週間も更に長く感じるのでしょうねウインク

ドキュメント72時間

普段、テレビは視ないと言っても、

 

好きで毎回見逃さない番組は、いくつかあります。

 

その中の1つであるNHKの『ドキュメント72時間』

 

とある場所に、定点観測的にスタッフが72時間ぶっ通して撮影し

 

そこに訪れるさまざまな人々を観察する番組。

 

人間模様がまさにドキュメントなので、とても好きなんです。

 

そんな番組ですが、来週1月27日(金)放送分で

 

宮崎が舞台になっているようです。

 

必見&永久保存版ですねべーっだ!

 

 

デジカメ遍歴

私史上、最もハイスペックなデジタル一眼レフカメラを手にするにあたり

 

これまで手にしてきたデジカメを振り返ってみた。

 

最初に手にしたのは『OLYMPUS CAMEDIA(キャメディア)C-700 Ultra Zoom』

 

当時、私は営業職で屋外サイン(広告)の仕事をしてました。

 

よって遠い場所から止まった被写体を撮る機会に限定されてたので

 

光学ズームが効くものを選んでました。

 

時が流れると、さらに光学ズームが効く機種が出て

 

更に長男がサッカーを始めたため、それに耐えうる機種として

 

『canon PowerShot S2 IS』

 

に買い換えました。

 

この時で、光学ズーム12倍、デジタルズームが4倍。

 

合わせると48倍にはなりますが、

 

デジタルズームなんて使い物にならない・・・にやり

 

ということを学んだ機種でもありました。汗

 

でも、この機種はそれなりに気に入って使ってましたが

 

長男が小学5年生の時のソフトボールの大会直後に

 

突如故障し、やむなく次の機種に買い換え得る羽目に・・・あせる

 

『富士フィルム FINEPIX HS10』

 

一眼レフのようなフォルムと、高額ズーム30倍に惹かれて・・・

 

それでも長男が中学校に上がると野球部に入部。

 

今度は、単にスペック不足に陥り、野球という撮影シーンに

 

全く対応できなくなり、且つ、部のweb担当にもなったため

 

流石にいよいよ一眼レフが必要になっての

現機種なわけでした。

 

これまで、4台のデジタルカメラを使ってきましたが

 

当然として、買い換えるたびにスペックが上がってきました。

 

長男が高校に進学し、野球部には入りましたが、原則的に

 

うちの野球部は、ビデオも写真も撮影禁止なのでショック!

 

長男を撮る機会は少ないのですが

 

まあ、基本的にカメラは好きですし、

 

撮影禁止とは言っても、時と場合によっては撮れる場合もありますし

 

WBC宮崎合宿は控えてますし、

 

私自身、まだ草野球を現役でやってますし・・・

 

ってなことで、思い切りましたべーっだ!