活性酸素に影響されない毎日を過ごそう!
  • 18May
    • 元気あり過ぎ!くらい元気です(マナ水素体験談)

       以前ちょっとした脳梗塞をやっており現在は血糖値高めで薬を飲んでいます。 体の酸化が引き起こしたこれらの症状に今は自覚的に生活習慣も変えてゆきマナ水素を飲むことが毎日の日課となっています。  健康であることがこんなにすばらしいとは知りませんでした。  体力がなかった私ですがマナ水素を飲むようになってからはバテないし、元気あり過ぎ!くらい元気です。 (60代・女性)         *******************************************************求めていたのは飲んで体感のあるサプリメント!酸化を速やかに還元☆マナ水素のカルナ㈱http://www.carna.vc/*******************************************************

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  • 02May
    • ウソのように体が軽くなりました! ~マナ水素体験談~

            マナ水素を朝2、夜2と、  一日に4粒飲み始めて5日目の朝!  ウソのように、体が軽くなりました。    今まで、朝起きる時に  なんとなく頭が重たかったのがなくなり  この軽い感覚が、ずっと続いています。    身をもって体験している私は  周りで不調を抱えている人にはいつも  自信をもってマナ水素を勧めています。         ************************************************求めていたのは飲んで体感のあるサプリメント!酸化を速やかに還元☆マナ水素のカルナ㈱http://www.carna.vc/************************************************

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  • 25Apr
    • 身体喜ぶドリンク、ルイボスTX

      「ルイボスTX」は、通常のルイボスティーに比べ、ルイボスの茶葉がもつ天然の薬理成分が、強力に作用してくれます。この一包に、ルイボスティー約8杯分の有効成分をギュギュッと凝縮されています。 抗酸化作用 抗炎症作用 抗ヒスタミン作用 ミネラル豊富 毛細血管強化    などなどアスリートにも、アレルギー症状のある方にも、毛細血管強化して栄養を身体のすみずみにまで届けたい方にも、とってもオススメですよ。トラブルをお持ちの方は、ぜひ一度お試しください。http://www.sod-shop.com

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  • 16Apr
    • 食品から見る油の摂取量

      私たち日本人が1日に摂取する油の量は年々増え続けているといいます。身体活動の約1/4が油からの栄養とカロリーで支えられていることになり油の影響力が非常に大きくなっているというのが現状です。 油がどのような形で食品に含まれているのかを身近な具体例で見てみましょう。 ■ サーロインステーキには・・ ヒレステーキの3.2倍の油(100g当たり約47gの油)が含まれている。 ■ ポテトチップス1袋(100g)中には・・ 約30gの油が含まれている。 ■ 野菜サラダ15gにマヨネーズをかけると・・ 11g超の油をかけたのと同じことになる。 ■ 豆腐を油で揚げた油揚げは・・ 100gの中に約33gの油を含んでいる。 ******************************************************からだは食べたものでつくられる!美と健康のパートナー☆マナ水素のカルナ㈱http://www.carna.vc/******************************************************

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  • 06Apr
    • 日常心がけたいトランス脂肪酸対策!

       日頃から私たちがよく口にしているトランス脂肪酸を含む食品。その身体に与える深刻な影響についてみてきました。まずは、できる限りトランス脂肪酸の多い食品は避ける。そして摂ってしまった場合にはその影響を軽減させる対策をしっかりほどこすということが大切です。 【日常気をつけたいトランス脂肪酸対策】 ・パンやクッキー、スナック菓子などの食品表示を確認する ・マーガリンやショートニングが使用されている食品をひかえる ・外食では、ファストフードや揚げ物をできる限り避ける ・一度使ったてんぷら油は使わない ・マヨネーズは多く摂り過ぎないよう注意する ・脂質の総摂取量を抑え、和食を基本とした食事を摂る ・抗酸化食品をたくさん摂取する ・抗酸化酵素が体内でしっかりと作られる身体づくりをおこなう ******************************************************からだは選んだ食べものでつくられる!美と健康のパートナー☆マナ水素のカルナ㈱http://www.carna.vc/******************************************************

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  • 04Apr
    • 外苑前のイチョウ並木

      今年は、若葉が芽吹くのが早いですね。ここ数日の初夏のような陽気で一気に、青々としたイチョウ並木になってきました。 気温の上昇ととに、日差しも強くなっています。例年の4月の紫外線の強さは、9月と同レベル言われていますから、今年は、もっと強くなっているかもしれませんね。 美肌のために、健康のために、 今から、しっかり活性酸素対策を! 抗酸化力とともに、心地よく新緑の中を散歩して、心の栄養も補給しましょう。  **************************************************紫外線なんか、こわくナイ!酸化を速やかに還元☆マナ水素のカルナ㈱http://www.carna.vc/**************************************************

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  • 27Mar
    • トランス脂肪酸の何が問題なのでしょうか?

       まず指摘されているのが・・悪玉コレステロールを増やし、善玉コレステロールを減少させてしまうこと。 その結果、動脈硬化を促進し、心疾患のリスクを高める ことがわかっています。 そしてそのことが、アメリカやカナダでの使用禁止につながりました。 第2に・・細胞膜を弱らせ、ウイルスや細菌が侵入しやすくなり、免疫機能が低下する ということ。 さらには炎症を加速させ、関節炎や、アトピー性皮膚炎をはじめとするアレルギー性疾患、クローン病などの病気との関連性が指摘されています。  またその他にも・・認知症、ガンなど多くの病気との関連性が疑われておりドイツやデンマーク、オランダなどヨーロッパの国々においてもまたトランス脂肪酸に対し、様々な規制がかけられているといいます。    【トランス脂肪酸が原因となりうる症状】   心臓病、ガン、糖尿病、動脈硬化、脳梗塞、高血圧、高脂血症、   脂肪肝、メタボリック症候群、アトピー性皮膚炎、アレルギー性鼻炎、   ぜんそく、乾癬、関節炎、不妊症、記憶障害、認知症など         ******************************************************からだに何を摂り入れるか?が健康のカギ!気持ちよい毎日のために☆マナ水素のカルナ㈱http://www.carna.vc/******************************************************

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  • 13Mar
    • 4つの活性酸素

      活性酸素は酸素から発生するのですがその仕組みを考えるには目では見ることのできない分子、原子、そして電子のレベルで見なければなりません。学生時代の科学の授業のようになってしまうのですがこれらがどのように結びつくのかによって活性酸素がどれだけ酸化させる力が強いかが決まってくるのです。活性酸素の種類は多くありますがその中でも特に代表的なものは次の4種類になります。◆ヒドロキシルラジカル(フリーラジカル)HO•  活性酸素の中で最も反応性が強く、酸化力も強いので  体内への影響力が最も強い活性酸素。  スーパーオキサイドラジカル、過酸化水素から変化すると考えられます。  脂質、糖質、タンパク質と、周りにあるものを手当たり次第に酸化させるため  ガンや生活習慣病を引き起こし、老化を早める大きな要因とされています。◆一重項酸素(非ラジカル)1O2  電子そのものは一応ペアになっているのですが、片側に電子が全く無い状態のため  常にその部分に電子を求めて安定しようとします。  つまり、電子を奪う力 = 酸化力が非常に強くなります。  紫外線や放射線(X線)によって皮下組織で大量に発生すると考えられています。◆過酸化水素(非ラジカル)HOOH  スーパーオキサイドラジカルドが水の分子と反応して作られる活性酸素。  電子的には全てペアになっているので酸化力は大きい方ではありませんが、  わずかなきっかけですぐに酸化力の強いヒドロキシルラジカルに変化してしまいます。  オキシドールとも呼ばれ、殺菌、消毒、漂白剤として使用されています。  体内では抗酸化酵素のカタラーゼやペルオキシダーゼで水と酸素に分解されます。◆スーパーオキシド(フリーラジカル)O2•-  体内で酸素分子から最初にできる活性酸素。  細胞内でミトコンドリアが酸素からエネルギーを作るときにできるものなので  私たちが生きていく上で必ず発生します。  そのため、大量に発生されますが、体への影響は他の活性酸素よりは少ないと  考えられています。  ただし、抗酸化酵素であるSODによって処理されると、過酸化水素になりますし  鉄イオンによってヒドロキシルラジカルになります。 ※ 不対電子を持つ不安定な原子や分子をフリーラジカルという。  安定するために他の原子や分子から電子を奪って安定しようとする。  原子や分子の電子が1つ奪われると、その物質は 「酸化」 された という。  4つの活性酸素構造質と血栓の医学 より ****************************************************** 酸化(サビ)させない身体づくりを目指す! 美と健康のパートナー☆マナ水素のカルナ㈱ http://www.carna.vc/******************************************************

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  • 07Mar
    • 身の周りにあるトランス脂肪酸

      今年6月のアメリカに続き9月にはカナダ全土においてもトランス脂肪酸の食品添加や商品取り扱いが禁止されます トランス脂肪酸の摂取量が多い欧米諸国においては深刻な肥満問題、悪玉コレステロールの増加に伴う動脈硬化の促進、それによる心疾患のリスクなど・・健康に対する影響がかねてより問題視されてきました。  欧米に比べトランス脂肪酸の摂取量が少ないとされる日本国内においては現在のところ使用の規制や禁止の法的な動きはなく、表示の義務や含有量に関する基準値などもありません。  しかし日本においても食の欧米化が進み、トランス脂肪酸に代表されるマーガリンやファストスプレッドやショートニングは私たちが普段なにげに口にする食品に意外と多く含まれています。  パンやケーキやドーナッツ、クッキーやクラッカーなどの洋菓子やコーヒーフレッシュ、フライドポテトやフライドチキン、ポテトチップスなどの揚げ物などに多く使われておりまた料理に使う植物油においても高温にすることでその一部がトランス脂肪酸に変化されます。    ******************************************************からだは食べたものでつくられる!美と健康のパートナー☆マナ水素のカルナ㈱http://www.carna.vc/****************************************************** 

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  • 01Mar
    • マーガリンとトランス脂肪酸

       米国では今年6月以降心疾患のリスクを高めるとされる「トランス脂肪酸」 を多く含む「部分水素添加油脂」 の使用が規制されます。  それを前に日本では大手乳業各社が家庭用マーガリンの見直しを図りリニュアルされるとのこと。  以下、yahooニュース(2/27配信)による毎日新聞記事よりトランス脂肪酸 についての記載です。   ◇ トランス脂肪酸 ◇  魚や大豆など動植物に含まれる脂質の一種。 自然由来もあるが、マーガリンなどに独特の粘りや風味を付けるために使う 「部分水素添加油脂」をつくる際に、トランス脂肪酸が多く生成される。 摂取し過ぎると、コレステロール増加などで心臓病のリスクを高めるとされる。 米食品医薬品局(FDA)は2015年6月、 部分水素添加油脂について 「安全とは認められない」 と結論付け、 食品への使用を原則禁止すると発表した。  トランス脂肪酸は油を使った高温調理などでも生成されるため、日本KFCホールディングスや日本マクドナルドなど揚げ物を扱う外食各社も、 トランス脂肪酸が生じにくい油に替えるなどの低減策を進めている。  ******************************************************からだは食べたものでつくられる!美と健康のパートナー☆マナ水素のカルナ㈱http://www.carna.vc/******************************************************

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  • 21Feb
    • 知っておきたいミネラルのお話(コバルト)

      必須ミネラルであるコバルトはビタミンB群の一種である ビタミンB12 の必須構成成分です。 【コバルトの主な働き】 ・ヘモグロビンの生成 ・神経の機能を正常に保つ  など  悪性貧血の予防のほか集中力や記憶力を高めたり認知症予防の効果も考えられています。  コバルトは、ビタミンB12を多く含む魚介類や動物性食品に多く含まれています。 ビタミンB12は体内で合成されないため不足にならないよう食事からしっかりと摂るよう心がけましょう  ■ コバルトを多く含む食品 あさり、ハマグリ、しじみ、牡蠣、カニ、サンマ、 レバー、うなぎ、乳製品 など  ******************************************************からだは食べたものでつくられる!美と健康のパートナー☆マナ水素のカルナ㈱http://www.carna.vc/******************************************************

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  • 14Feb
    • 知っておきたいミネラルのお話(モリブデン)

       微量ミネラルであるモリブデンは肝臓や腎臓に多く存在し体内での代謝作用や酵素の構成成分としての働きがあります。【モリブデンの主な働き】・糖質や脂質の代謝を助ける・鉄の利用を高め、造血作用を促す・尿酸の生成や代謝に関与・銅の排泄を促す など 【モリブデン不足で起こりやす症状】・貧血・痛風・頻脈・多呼吸・夜盲症 など モリブデンは、穀類や豆類、植物種子に多く含まれています。食品中の吸収率も高く菜食中心の日本食において不足する心配はないでしょう。 ■モリブデンを多く含む食品 納豆、豆腐、油揚げ、枝豆、落花生、 米、小麦、そば、豚レバー、牛レバー、チーズ など ******************************************************からだは食べたものでつくられる!美と健康のパートナー☆マナ水素のカルナ㈱http://www.carna.vc/******************************************************

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  • 07Feb
    • 知っておきたいミネラルのお話(マンガン)

      必須ミネラルであるマンガンは体内にある数多くの 酵素の構成成分 として機能しています。その一つ、抗酸化酵素であるSOD の構成成分でもあり細胞膜の酸化を防ぐなど活性酸素の影響から身を守る働きがあります。 その他にもマンガンには下記のような重要な働きがあるので、ぜひ知っておきましょう。   【マンガンの主な働き】 ・酵素を活性化する ・身体の調子を整え、身体の機能を正常に保つ ・骨の形成に関与し、体の組織を構成する ・糖質、タンパク質、脂質の代謝を行なう ・消化作用を助ける  など マンガンは、植物性の食品 を中心に広く食品に含まれています。また微量栄養素であるため通常の食生活において不足の心配はそれほどありません。 ■マンガンを多く含む食品 モロヘイヤ、松の実、ナッツ類、豆類、茶葉、全粒穀類、 ショウガ、焼きのり など  ******************************************************からだは食べたものでつくられる!美と健康のパートナー☆マナ水素のカルナ㈱http://www.carna.vc/******************************************************

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  • 02Feb
    • 知っておきたいミネラルのお話(クロム)

       クロムの吸収は主に小腸で行われ肝臓に運ばれ尿から排出されると考えられています。  体内組織や食品中に含まれるクロムは極微量でありながら糖や脂質をはじめとする多くの代謝機能に関する働きがあり糖尿病や動脈硬化を予防するミネラルとされています。   【クロムの主な働き】 ・糖代謝 ・脂肪代謝 ・コレステロール代謝 ・結合組織代謝 ・タンパク質代謝 ・正常な血糖値を維持する ・インスリン作用を増強する  など   【クロム不足で起こりやすくなる症状】 ・インスリン感受性の低下 ・窒素代謝異常 ・体重減少 ・末梢神経障害 ・角膜障害  など  クロムは、野菜、穀物、肉、魚など、幅広く食品含まれているため通常の食生活で摂取不足になることはありませんが甘いものを多く食べる人などは糖代謝するためにクロムが沢山使われますので日々しっかりと摂り入れるよう心がけましょう。   ■クロムを多く含む食品  きざみこんぶ、あおさ、あわび、牡蠣、あさり、きくらげ、ほしひじき、  もち米、黒砂糖 など           ******************************************************からだは食べたものでつくられる!美と健康のパートナー☆マナ水素のカルナ㈱http://www.carna.vc/******************************************************

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  • 16Jan
    • 知っておきたいミネラルのお話(セレン)

       セレンは過酸化水素などを分解する抗酸化酵素・グルタチオンペルオキシターゼの構成成分で、ビタミンEやSOD同様、細胞膜の酸化を防ぐなど抗酸化の働きがあります。  【セレンの主な働き】 ・老化防止 ・免疫機能を高める ・疾病の予防 ・有害物質の毒性を消す働き ・がん抑制作用 ・精子の生成 ・アスコルビン酸の再生 など  セレンは通常の食生活から不足することはないミネラルですが、ひとたび不足すると下記のような症状を引き起こしかねまません。  【セレン不足で起こりやすくなる症状】 ・動脈硬化 ・筋力の低下 ・心筋障害 ・筋肉の障害 ・冠動脈疾患 ・がん ・皮膚の乾燥 ・細胞障害 など  セレンは魚介類や藻類、肉類などに多く含まれています。 ■ セレンを多く含む食品 かつお、うに、ホタテ、いわし、カレイ、牡蠣、タラ、 豚レバー、牛肉、卵黄、ニンニク、ネギ など  セレンは毒性が強く、過剰摂取による障害として、下痢、神経障害、胃腸障害、皮膚障害などが挙げられます。過不足なくバランスよく摂るよう心がけましょう。        ******************************************************からだは食べたものでつくられる!美と健康のパートナー☆マナ水素のカルナ㈱http://www.carna.vc/******************************************************

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  • 12Jan
    • マルチビタミン&ミネラルサプリメント「コントロールビタミン」がHPに登場

      100%自然素材・無農薬原料で製造された高品質なマルチビタミン&ミネラルサプリメントとして、これまでも、お客様に人気の高かった「コントロールビタミン」がカルナホームページからもご購入できるようになりました。  40種類を超える、アミノ酸やファイトケミカルも含有。活性型水素サプリメント「マナ水素」と一緒に飲用することで、ビタミン・ミネラルの吸収がアップし、抗酸化力のさらなる相乗効果が生みだされます。  身体づくりのベースサプリメントとして、ぜひ、ご活用ください。 http://www.carna.vc/control_vtm.html***************************************************************安全で質の高い、確かなサプリメントをお届けする☆マナ水素のカルナ㈱http://www.carna.vc/***************************************************************

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  • 10Jan
    • 知っておきたいミネラルのお話(ヨウ素)

      体内に吸収されるヨウ素 のほとんどは内分泌器官である甲状腺に摂り込まれ甲状腺ホルモンの構成成分 として重要な役割を果たします。甲状腺ホルモンの働きについては下記の通り  【甲状腺ホルモンの主な働き】 ・新陳代謝の促進 ・胎児の発育や成長の促進  ・タンパク質の合成 ・エネルギー代謝 ・細胞の活動 など ヨウ素は、海水中に多く存在するため海産物を多く摂る習慣のある日本において一般的に不足する心配はないといわれています。 しかし海藻類や魚介類などを日頃よりあまり食べない人や妊婦や授乳中の人などは意識して補給するとよいでしょう。 【ヨウ素不足で起こりやすくなる症状】 ・甲状腺肥大 ・甲状腺腫 ・精神障害、神経系の障害 ・甲状腺機能低下症 ・クレチン症 など ■ ヨウ素を多く含む食品 焼きのり、昆布、ヒジキ、ワカメ、たら、 大豆類、鶏肉、卵黄 など 逆にヨウ素が過剰摂取となった場合は甲状腺機能亢進症や甲状腺中毒症などの注意が必要です。 ヨウ素を多く含む食品の摂取については食べる頻度や量のバランスに日頃より気をつけるよう心がけましょう。  ******************************************************からだは食べたものでつくられる!美と健康のパートナー☆マナ水素のカルナ㈱http://www.carna.vc/******************************************************

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  • 05Jan
    • CARNA 新年のごあいさつ

       みなさま明けましておめでとうございます✨  2018年がみなさまにとって健やかで幸せな一年となりますことを心よりお祈り申し上げます。               本年もまたみなさまの美と健康にお役立ていただける情報をお届けしてまいりますのでどうぞよろしくお願い申し上げます。 ***********************************************美と健康のパートナー☆還元サプリメント・マナ水素のカルナ㈱http://www.carna.vc/***********************************************

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  • 21Dec
    • 食品添加物の摂取をできるだけ少なくする

      街中の焼き立てパン屋さんやお総菜屋さんなど、対面で販売されている食品には、原材料表示のないものが多いですよね。 これも法的に正しいのですが、安価なものほど化学物質が添加されている材料を使用している…そういった可能性が高くなってしまいます。 もちろん、とても素材にこだわり、健康のためにより良い商品を提供しているお店もあります。 ですから、利用するお店のこだわりや情報などを自分自身で収集するのは、過剰な食品添加物から身を守る助けになります。 半面、何も気にせずに、中食、外食の多い生活を送っている場合には、想像している以上の食品添加物を取り込んでしまっているかもしれません。 今の日本人の平均食品添加物摂取量は 1日80種類 1年4kgとさえ言われていますから、できるだけ取り込まない取り組みが大切になります。  ***********************************************美と健康のパートナー☆還元サプリメント・マナ水素のカルナ㈱http://www.carna.vc/***********************************************

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  • 20Dec
    • 知っておきたいミネラルのお話(銅)

       銅は、骨や骨格筋、血液などに存在し鉄から赤血球が作られるのを助ける栄養素です。 鉄を代謝し運ぶ働きがあり鉄とともに造血機能をはたします。  そのため不足すると、赤血球中にあるヘモグロビンがうまく作ることができなくなります。 銅にはその他にも、さまざまな働きがあります。  【銅の主な働き】 ・たんぱく質と結合し体内における諸反応の触媒として働く  酸素の運搬、電子伝達、酸化還元、酵素添加など ・体内酵素の正常な働きを助ける ・骨の形成を助ける働き ・体内酵素となって活性酸素を除去する働き ・骨の形成を助ける役割 ・神経伝達物質の代謝 など  銅は、通常の食生活を送っていれば不足の心配はありませんが、ひとたび不足すると、様々な欠乏症状があらわれます。  【銅不足で起こりやすくなる症状】 ・貧血 ・白血球減少 ・骨異常 ・成長の障害 ・色素沈着の減少 ・筋肉の緊張低下 ・免疫機能の低下 ・心血管系異常 ・コレステロールや糖代謝の異常 など 毒性の低い銅は、過剰摂取の心配はあまりありませんが鉄や亜鉛などとともにバランスよく摂取するよう心がけるとよいでしょう。  ■銅を多く含む食品  牛レバー、かき、ほたるいか、さくらえび、するめなどの魚介類、  レバー、ナッツ類、大豆、ココア、ゴマ、きなこ など            ******************************************************からだは食べたものでつくられている!美と健康のパートナー☆マナ水素のカルナ㈱http://www.carna.vc/******************************************************

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