会社の姿勢 が問われる時代に・・・
お疲れ様です。
とにかく日増しに花粉症がひどくなります。 幼い頃毎日、杉の木の下で遊んでいたので花粉を吸いすぎたのでしょうか? たいへん皮肉な結果です。 今日は朝から数え切れないほど鼻かんでます。 もうすでにわたしの鼻がトナカイ状態です。 それにつねに泣いています(花粉症のせい)ので、もう何だかわからない状態です。
とにかく不思議なことが起こります。
Yahoo! で、当社の名前である カリティス と検索していただくと、上段の青い枠(俗に、スポンサーサイトと言います。)他社の方々が出てきます。 このスポンサーサイト欄というのは1クリックされると掲載している会社に
課金される広告です(クリックされれば、されるほどそれら掲載会社にお金がかかるというシステムです)。
わざわざ当社の名前で掲載される真意はわかりませんが、まあ不思議なことが起こるものです。
まあ、とにかく全く カリティス とは関係なにのに掲載していることには不快感を感じます。
でも、わざわざ当社の名前のところに掲載頂いておりますので、敬意を払いまして
皆様ぜひ一度、かれらの会社(最上段の青い枠のなかの会社)を1日に1クリックだけしてあげてください。
ご好評頂いている当社カリティスからの切なるお願いです。
いままさに、会社の姿勢が問われる時代となりました。
各業界で毎日のように会社の姿勢が改めて問われています。そんな時代だからこそ
襟を正して、会社経営に望むべきです。 会社の本質は、社会貢献です。 引いては、お客様貢献です。
カリティスはいま目指しています。
お客様が本当に望むものを、お客様に対して確実に提供すること。 ただそれだけのことです。
無駄なことに時間を費やすのではなく、お客様のことを真剣に考えて、そのお客様の声に真剣に耳を傾け
それを愚直に実現し、提供して、 お客様に喜んでもらうことです。
その部分に、どこまでも真剣であり、一生懸命でなければならないのです。
実際、多くのお客様にご来店いただき、また会社と致しましては、多くのご賛同とご支援を頂いております。
今後はサービス向上のため都内を中心に5~6店舗増やす予定です。
カリティスは目指したいと思います。 真の「お客様満足度ナンバーワン」サロン カリティスを!
これからも、謙虚に、そして愚直に理想の実現に向けて努力して参りたいと思います。
走れカリティス
恩師の言葉・・
お疲れ様です。
昨晩、大変久しぶりに私の恩師と食事をしました。 そのときの言葉です。
ここ最近、わたしは脱毛専門サロン「カリティス」本部の人間として業務に邁進しています。
特に、新規出店にかかわる業務で大忙しです。 そこにきて、さらに一つ業務が増えてしまいました。
当サロンに対する嫌がらせです。 特に問題視しているのが、同業他社のスタッフによるなりすまし予約、ならびにその直前キャンセルです。 まさに列記とした営業妨害です。 この1ヶ月間程、専門家に頼んで内定調査をしましたが、やはりの予想通りの結果でした。 おおよそ特定することができました。
わたしもお恥ずかしながら、結構短気なので、そのような卑劣な行為にはそれなりの制裁を加えないと気がすまないと思い、事前に協力体制を準備してまさに来週から実行しようかと思ったその矢先、
昨晩、わたしの恩師の言葉「ばかやろう」というその低くて、太くて、それでいて威厳のあるその言葉が、わたしの胸に突き刺さりました。 わたしは、心の底から自分を恥じました。
彼は、もうかれこれ15年以上親交のある恩師です。いまなお、その業界では伝説の営業マンで、かつ真の人格者です。 わたしは15年程前に、以前の職場で彼と出会い、わたしが部下として彼から多くのことを学ばせていただきました。 彼を一言でいえば、「誠実な人」です。 自然と彼の周りには、ほんとうに人格者が多いです。
わたしが当サロンに対する最近の嫌がらせの話をして、わたしが考えていた制裁案を述べたとき
彼が一言、低くて太くて小さくて威厳のある声で「ばかやろう」って言いました。
「おまえが何しようとこの際どうでもええ」 「だが、カリティスで一生懸命がんばっているスタッフをその嫌がらせをしている競合他社のそんなヤカラ、そんな最低スタッフ、その前にそんな最低の人間と一緒にしてしまっていいのか!」「おまえがそんな制裁したら、それこそカリティスで真正面から、真面目に、がんばっているスタッフ全員に失礼だよ!」「カリティスまでがそんなヤツラと同類になっちまうじゃないか!」
「真っ向勝負でいけ!」「お客様に対して誠実であれ!」「同時に、カリティスで働く仲間に対しても誠実であれ!」
「そして、その誇りを守り抜け!」と叱責してくれました。
カリティスが目指す「お客様満足度ナンバーワン」とは? それはお客様に対して、それは同時に従業員であるわれわれ自身が、自分自身に対して、誠実であり、謙虚であることから始まるのだと心から確信しました。
帰り際、わたしが「ご馳走様でした。」というと15年前とあいも変わらず
彼がいつものように巨漢の身体で、大きな右手を挙げて
「気張れや!」
そう15年前と何も変わらない。 わたしの原点が、いま確かにここにある。
走れカリティス
脱毛のすすめ 【サロンの選び方】
お疲れ様です。
わたしが勤務するカリティスは、完全定額都度払い制の脱毛専門サロンです。
これからまさに脱毛を始めるには最も良い季節になりますが、そのサロン選びはどうしたらいいのでしょうか?
ここ最近、脱毛サロンの閉店が多くなっています。
それに伴って、コース契約による前払金がまったく返金されないことが社会問題となっているのです。
このような深刻な状況のなか、やはり自分を守ることが非常に大切であると思います。
すべてにおいて、「絶対」はないのです!
絶対がない以上、サロン(会社)が閉店(倒産)することも「絶対にない」とは
誰も保証はできないのです。 だからこそ、自分のお金は自分で守るほかありません。
その唯一の方法が、都度(1回ずつ)払いであるとわたしは確信しています。
皆さんもご存知のとおり、エステサロンのしつこい勧誘、強引なセールスはつねに非難の的です。
実際、国民生活センター(消費者センター)には毎日のようにそのエステサロンに対するクレーム相談が
寄せられているのです。同じエステサロンを営む会社として心が痛みます。
都度払いこそが自分を守る(自分のお金を守る)唯一の方法であるにもかかわらず
現実的にはほとんど脱毛サロンでいまも前金(前払い)コース契約が行われているのです。
そのコース契約が結果としてお客様にしつこく勧誘されているのです
(通うたびに勧誘・セールスを受けているのです)。
それが最終的に、通うことすらストレスになってしまうというのです。
なんで、お金を払って通うお客の立場でストレスまで感じなければいけないのですか!?
それは間違っています。
そこでわれわれカリティスでは、あのコース契約(前払い契約)を完全に排除して、店内での
化粧品等の物販活動も一切やっておりません。。
お客様のことを真剣に考えたその結果が、カリティスの完全定額都度払いシステムです。
カリティスは、お客様満足度ナンバーワンをこれからもトコトン追求して参りたいと思っています。
どうぞご期待ください。
走れカリティス