脱毛専門サロン「カリティス」奮闘記 -51ページ目

一期一会

お疲れ様です。


3月が始まりましたね。 まさに春到来です。


わたしには、ほんとにつらい季節です。 わたし、強烈な花粉症ですから。アンパンマン


3月から4月にかけては、まさに出会いと別れの季節です。 ちなみに、脱毛シーズンも到来ですびっくりまーく


よく世間では、出会いがあるから別れがあって、別れがあるから出会いがあると言いますが


そのとおりですね。 切ない別れ、涙が止まらない別れ、また会いたいと願う別れ、


そしてふとした出会い、運命的な出会い、不思議な出会い、みずから願った出会い・・・ 数えきれません。


たとえ何があっても、時が流れて、あとで振り返るとそれらすべてが、必ずステキな思い出になります。


だからこそ、たった一度の人生はやめられない。 めっちゃ、楽しいはずです。


わたしは、常日頃からこう考えています。


人生最後のとき、まさにそのときに残るものは、 「人生の思い出」だけだと。


お金も名誉も地位も何も残りません。 そんなもの、あの世には持っていけません。


だから、それぞれのまさに自分の人生をたいせつにして頂きたいと思います。


その人生の思い出を輝くものにする一つが、人との出会いです。


「一期一会」ともいいますが、どうか人との出会いを大事にしてください。


わたしはいつも思っているのですが、 もしこの人との出会いがこれが最初で最後であっても


まったく後悔がないように、 初対面のときからやたらと話します。 とことん、今日仲良くなろうと


今日でわたしのすべてを伝えようとがんばっちゃいます。 嫌われてしまってもしょうがないじゃないですか。


あとで、もっと話しておけばと後悔するよりもよっぽどマシです。


わたしの座右の銘は、「余生一日」。 残された人生がまさに今日一日だと思って生きること、です。


一期一会にも通ずるものです。 いまこの瞬間を、思いっきり楽しめばいいのです。


そうすれば、そのすべての一瞬が何よりも愛おしくなるはずです。 きっと。


人生をお互いに精一杯楽しみましょう。 人との出会いに心から感謝しましょう。


カリティスのスタッフにも、お客様との出会いを会社としてではなく、自分自身として


たいせつなものにしてください、と伝えています。 そんな脱毛専門サロン「カリティス」にぜひ一度


いらしてみてください。


走れカリティス


人生は捨てたものではない

お疲れ様です。


今日は金曜日ですが、わたしの場合、明日もお仕事です。


つらいです。 でもがんばってます。


わたしは、お恥ずかしながら、かなり気分屋さんです。


一週間おきに「もうがんばれない!」なんて思ったりします。


でも、本当に人生は不思議なものです。


そのたびに、もう一週間だけ、もうちょっとがんばってみよう!と


思うような出来事が起こるのです。


さあ、顔をあげましょう!


その先には輝ける未来が待っています。


人生、捨てたものではない。


わたし自身が、わたしに、いつも言い聞かせているセリフでした。


走れカリティス




夕陽に映えるヒグラシの音色

お疲れ様です。


季節はずれも甚だしいですが、夕暮れどきのヒグラシの鳴き声は実にすばらしいです。


わたしは、だいすきです。 皆さんもおそらく毎年夏に聞いていますよね。


なんか侘びしいというか、美しいというか、透き通っているというか、泣けてくるというか。


何とも言えない音色です。



いつも幼い日の思い出がよみがえってきます。


あの頃のわたしと何かが変わってしまったのか!? それとも何かを置き忘れてしまったのか!?


いや、何も変わってはいない。 何も置き忘れてはいない。


あの頃のがむしゃらで、まっすぐな、あの眼差しは


その先のカリティスを見据えている。


「鬼の一念、岩をもとおす」


まさに信じて疑わないことを愚直に貫くのみと見たり。


走れカリティス

※ そろそろ夏に向けて脱毛の準備をしてはいかがでしょうか!?

   今年の夏はまぶしいです!

   脱毛は、いまから始めるのがベスト!!