あの日、あの夢は・・ ・
お疲れ様です。
今晩は少し早い帰宅です。 ちょっぴりうれしいです。
わたしの息子が、なんで早いの? なんで? なんで?と連発しています。
たしかに、いつも帰宅するとみんな寝ています。
少し反省します。
わたしは毎晩、悲しいことに自宅でも深夜まで仕事をすることが多いです。
もうだめだ、と思う日もあるのですが
身体はいたって元気です。 哀しいかな、人間は。 自分が思うより頑丈にできています。
そんなわたしですが、生まれながらの持病があって
わたしの母親はそれで10年前他界しました。 わたしは数年前、それが奇跡的に治って
いまでは普通の人以上にかなり元気になりました。 はっきり言って、ものすごく元気です。
でも治らなければだめだったかも。
そのとき、入院していた病院のベットで不思議な夢をみました。
それはこんな夢です。
わたしの息子が公園の砂場でたくさんの子供たちと遊んでいます。
それをわたしが、少し上の方から眺めているのです。
やがて日が暮れ、あたりが暗くなり、子供たちの親が一人ずつ迎えに来るのです。
子供が一人、また一人、迎えが来て帰っていきます。
そして最後にその砂場に残って黙って遊んでいるのが、わたしの息子なのです。
わたしの息子は何度も何度もうしろを振り返り、わたしが迎えに来るのを待っているのです。
あっ。 夢からさめました。 わたしは、泣いていました。
ほんとに悲しい夢でした。 それからまもなく、わたしは奇跡的に治りました。
人生はほんとに楽しいものです。 奇跡的に復活したわたしだからこそ
さらに実感するのかもしれません。
一度の人生、いま生きているこの奇跡をめっちゃ楽しんだらいいのです。ただそれだけでいいのです。
なんだかまた、パワーがみなぎってきました。明朝は5時出社にしたいと思います。 が、
8時出社になってしまうかもしれません。弱いもまた、人間らしくていいじゃないですか!
ただ、いまわたしは再び熱い想いがこみ上げています。あの日、あの夢、そしてあの奇跡に
あらためて感謝し、悔いのない人生を思う存分生きてやろうと思います。
いまの目標は、カリティスをお客様満足度ナンバーワンのオンリーワンの脱毛サロンにすることです。
その誇りこそが、再びわたしの人生を輝かせてくれると知っているから。
走れカリティス
心よりお礼申し上げます。
お疲れ様です。
風といっても、とても強風です。
ここ数日間、ひどい強風でした。 気になってしまうんです、髪型が!
もともと細い髪の毛なので、強風にたいへん弱いんです。
それでも黙々と外回りです。 さらに極寒の状況です。
それに輪をかけて強風のため、さいごは電車まで止まってしまいました。
まったく身動きがとれず、参ってしまいました。
さらに、カリティスへご来店頂くお客様のことを考えると
もう気が気じゃありませんでした!
でもそのようななか、当サロンにご来店頂いたお客様には
この場をお借りして、心より感謝申し上げたいと思います。
ご来店頂きまして誠にありがとうございました。![]()
走れカリティス
毎日が10kmマラソンです!
お疲れ様です。
わたしは毎日10kmぐらい歩いています。でもなぜか痩せません。少し太ってきたかもしれません。不思議です。
毎日、新店舗の候補地調査にあちこち歩いています。ひどい花粉症なので不安です。まさに花粉到来です。
それにしてもなぜ、こんなにたくさん杉の木を植えたのでしょう?わたしには、まさに地獄の季節です。
わたしは歩くのが異様に速いです。歩く人をたくさん追い越します。ただ時々、追い越すタイミングに失敗して
カッコ悪いことが多々あります。ちょっとむなしいです。でも猛烈に歩きます。わたしの生きがいです。
数日前、少し飲んじゃいました。ほろ酔い気分で終電で帰宅しました。酔っても速いです。少々早く帰っても何も変わらないのに速いです。やっぱりむなしいです。
その日改札口を出たら、革靴が一つ(片方)が目の前に落ちていました。だれかの忘れものです。JRに乗り換えるために猛烈に走ったのでしょうか!?彼はいま片足は裸足です。わたしはそんな彼が嫌いではないのです。
今日は帰宅時、電車のなかで爆睡でした。もちろん、少しよだれが出ています。かなり疲れ気味です。
それでも、わたしが勤務する会社、脱毛専門サロン「カリティス」が目指す理想のエステサロンがこれから
少しでも多くのお客様に受け入れてもらえるその日を夢見て新規出店の準備をがんばりたいと思います。
走れカリティス