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Turmuhammet(トゥール ムハメット)のブログ

東トルキスタンは、テュルク(突厥)系民族が居住する中央アジアの地域、すなわちテュルクの土地を意味するトルキスタンの東部地域を指す地域概念。現在では中華人民共和国に占領され“新疆ウイグル自治区”と呼ばれる。“ウイグル”とも呼ばれる。

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(博讯北京时间2014年9月24日 首发 - 支持此文作者/记者)

记得小时候看过的法国影片《佐罗》,片中,假扮“佐罗”的男主角,在杀死了由法国殖民地——‘新阿拉贡’独裁者威尔塔上校派来刺杀总督的刺客后,站在因伤而将去世的总督朋友前,答应总督朋友临终要求,假冒总督之名赴任‘新阿拉贡’、且承诺临死朋友不再使用暴力杀人。
后来,尽管“佐罗”有几次机会完全可以除掉威尔塔上校及其帮凶,但“佐罗”还是信守对已故朋友的不杀人承诺,给予这些恶棍一条生路,以期他们能够收敛、改邪归正。


但是,‘江山易改、本性难移’,威尔塔上校将“佐罗”信守承诺的忍让,当成了软弱,而且并未因一两次的失败、丢丑而收敛;反而,越来越凶恶、越来越残暴。
最后,忍无可忍的“佐罗”,在残暴的威尔塔上校当众杀害了以理性、和平方式劝善弃恶的弗兰西斯科主教之后;“佐罗”手拿利剑,对威尔塔上校说:“弗兰西斯科主教之死,使我摆脱了我对另一个人的承诺,这个人也是被你杀害的。”说完,“佐罗”和威尔塔上校展开了一场殊死的决斗,最终,“佐罗”杀死了威尔塔上校,影片以正义的胜利而告终。
同样,我以为,今天,乌鲁木齐中级法院以对伊力哈木教授的无期徒刑判决,不仅仅是践踏了中国法律的尊严,亵渎了中国良心律师的尊严;也同时,宣告了维吾尔人任何形式的反抗都是合情、合理、合法的!使维吾尔人摆脱了‘恐怖’指控,从今以后,维吾尔人任何形式的反抗都是合理的!
当温和、理性的声音被恶意压制,和解、对话的桥梁被硬性拆毁,法律维权的渠道被蛮横堵死的情况下,民族压迫下维吾尔人还有什么路可走吗?总不能坐以待毙吧!?
维护自己的尊严、维护民族的尊严;维护妻子儿女的尊严、维护家庭的尊严,维护自己及民族的信仰、传统、文化、语言,是每一个维吾尔人的神圣责任!
当以现代文明社会所遵行的法律维权无法保护自己、家庭、妻子儿女尊严时,当文明世界看着中共独裁政权对维吾尔人社会的野蛮暴行,残酷镇压而无能为力时;维吾尔人当然有权利反抗压迫,当然有权利攻击政府、派出所!这根本不是什么‘恐怖主义’,这是在保护自己,是在维护自己及民族的尊严!
对伊力哈木教授的无期徒刑判决,在维吾尔自治区,等同于死刑判决!因为,到目前为止,没有哪一个维吾尔人因为民族问题而被判无期徒刑,还能活着走出监狱!?
我不知道国际社会能做多少,施加压力?授予诺贝尔和平奖?可能,也应该,伊力哈木教授值得国际社会施压,值得拿诺贝尔和平奖!
当然,维吾尔问题将再一次成为国际热点,西方国家关注的焦点;各大报、各大媒体都将连篇累牍地报道伊力哈木教授、报道维吾尔人问题;但是,问题还继续存在,维吾尔人的境况还在继续日益恶化!伊力哈木教授还将继续带着沉重的手铐脚镣、在黑暗潮湿的监狱牢房里受苦受难!他的家人将继续承受常人难于想象的歧视、迫害!
每一个在中共压迫下挣扎的维吾尔人需要的是自由的呼吸空间,而不是国际社会的空口关注,每一个面临窒息的维吾尔人需要的是立即解决现实的问题,而不是未来的承诺和安慰!但这一切都可望而不可即!维吾尔人只好被迫选择绝地反抗!
如果国际社会的关注、施压能解决现实问题,尊者达赖喇嘛现在应该是在拉萨!?
伴随伊力哈木教授无期徒刑并没收全部财产的判决,伊力哈木教授的妻子儿女将失去北京的住所;可以肯定,伊力哈姆教授的妻子也将失去工作,将和伊力哈木教授的兄弟姐妹一起处于中共政权无休无止的骚扰、监视、歧视、迫害中;伊力哈木教授的高龄老母亲将每天以泪洗面,在思念勇敢儿子的痛苦中度过余生。
伊力哈木教授及其家人的遭遇将很快在全东突厥斯坦传遍,伊力哈木教授及其家人的悲惨遭遇将告诉那些对中共政权还抱一丝希望,还以为张大人可能会比王大人好的维吾尔人,此路不通!使他们在绝望中选择其他反抗形式!
张大人、王大人、习大人都是中共政权利益的代表,所以不管维吾尔人以何种形式反抗维权,无论维吾尔人是以温和、理性,还是暴力反抗维权,都将是中共侵略政权的敌人,都是中共侵略政权要消灭的对象!所以温和、理性伊力哈木教授的无期徒刑判决,将告诉观望的维吾尔人,与其坐以待毙,不如轰轰烈烈地反抗一场;为民族、自由而死,死无足惜! [博讯首发,转载请注明出处]- 支持此文作者/记者(博讯 boxun.com)
2014年 8月28日;

美东时间:17.43

联系:维吾尔人权项目, +1 (202) 478 1920

http://chinese.uhrp.org/article/1121946724


美国的维吾尔协会(UAA)强烈谴责中国政府对维吾尔语言学家阿部都外力。阿优普以 "非法筹款"指控判刑。据他的一个亲属在自由亚洲电台(RFA)的一篇文章里报道,阿优普先生被判为期18个月徒刑, 并被罚款13000美元。通过2014年7月11日仅仅一天的审判后, 2014年8月21日被判决 。根据这一判决, 该判决的日期从去年八月他被拘留的时间伸延。

美国维吾尔协会主席阿里木。斯伊托夫在华盛顿的一分声明中说:“在阿优普先生的案例,有一些令人不安的方面 。 据报告,在羁押期间他被剥夺了家庭访问他的权利以及他的健康状况不断恶化的情况应当令人担心, 他被拘留的条件远远低于国际标准, 这些可能影响了他的案例" 。

“中国政府在东土耳斯坦个个学校里建立所谓双语教学制度后对维吾尔语言的攻击是系统化的。 现在看来, 即使是个人或者私营部门保护维吾尔语言的主动行为,也算是对中国当局同化维吾尔族过程中的一种威胁”。

斯伊托夫先生补充说:“惩罚阿部都外力。阿优普和伊力哈木。土赫提这样 完全在中国制度限制的法律范围内做事的和平维吾尔学者 不会促进中国政府和维吾尔族人民之间的良好关系或信任”。

自由亚洲电台2014年8月26日的一篇文章报道了与阿优普先生亲属的采访,对此采访阿优普先生的亲属希望保持匿名。 该亲属报道自由亚洲电台: 阿优普先生以及他的两个业务合作伙伴已被判刑。 乌部力。地力亚尔被判为2年监禁和被罚款约16000美元, 而穆哈买提。斯地克被罚款约21000美元和被判2年3个月监禁 。 这三人都被关押在乌鲁木齐的六大弯监狱, 该监狱是对维吾尔政治犯设加酷刑和被迫招供的恶名昭彰的地狱。

阿部都外力。阿优普是以保护维吾尔语言而成为语言学家的学者。从2009-2011,阿优普先生获的福特基金会奖学金后在美国堪萨斯州大学留学。 他毕业美国堪萨斯州大学后,他放弃了成为博士的机会, 而返回到东土尔其斯坦要建立一个维吾尔语幼儿园和学校。在2012夏季, 他在喀什创办了一个幼儿园; 但是, 直到2013年3月份该幼儿园被中国当局关闭, 即使学校的所有运作在中国法律范围之内。根据阿优普的侄子秘儿夏提在自由亚洲电台的采访说, 该学校的操作是在中国法律制度的范围内最大的表现也许是政府允许在2014年在严格审查下重开此学校。

2013年8月20日,阿部都外力。阿优普及其他的业务合作伙伴被拘留 。 在2013年12月, 阿优普先生的家属告诉自由亚洲电台, 阿优普先生的健康状况不佳, 但当局剥夺了他家人的探访权利并拒绝让他的亲属向他提供药品。

在2014年5月17日, 乌鲁木齐天山区检察办公室 发表了一项有关阿优普先生收集“非法捐款”的正式指控信 。根据2014年5月11日《纽约时报》的一篇文章,阿优普先生的筹资手段还包括网上倡议, 以及“卖蜂蜜和带有学校标志徽章的T-恤衫”。

在东土尔其斯坦降低维吾尔语言影响力是中国政府同化维吾尔人民文化的核心。 虽然中国的宪法和民族区域自治法保证少数民族有权使用自己的语言、但是维吾尔语言在维吾尔教学已逐渐被淘汰。

中国政府官员经常描绘维吾尔语言是发展维吾尔人民的一个障碍。 在2002年, 前新疆党委书记王乐泉说:“少数民族的语言和文字的能力范围很狭窄, 并不包含很多现代科学和技术的表达方式, 在这些概念内教育是不可能的。 这是与21世纪很不相符”。

此外, 2002年, 中国政府在东土尔其斯坦施行了所为“双语”教育政策, 这实际上是对维吾尔族学生执行的以中文为基础的单语课程实施。因此, 这政策逼迫维吾尔族教师用汉语来教育维吾尔儿童。

加速这项政策是在2010第一次新疆工作座谈会上当局宣布的, 到2015为至,全制学校将要完成换教书语言为普通话, 到2020,在该区域实现完全汉语流利目标。 在2014年5月中的第二次新疆工作座谈会上中国国家主席习近平强调, 双语教育政策是在同化过程中“民族融合” 的一部分。此次座谈会之前,也就是习近平在2014年4月在喀什访问期间, 他说:“对少数民族儿童的双语教育必须要抓紧......通过学习普通话, 他们将更容易找到工作,更重要的是他们对促进民族团结可以做出更大的贡献“。

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维吾尔人权项目是一个研究、报导、倡导机构。该机构致力于提升居住在东土耳其斯坦的维吾尔人民和其他族群的人权和民主。

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NTDTV 2014.08.08

【新唐人2014年8月8日】新疆ウイグル自治区カシュガル地区ヤルカンド県で7月28日に発生した襲撃事件について、中共は先日、「国内外のテロ組織が結託して行った悪質事件だ」と位置づけました。しかし、事実はまったく逆だとの声も聞かれます。AP通信は、当局は事件を一方的に報道し、独裁統治に不利な敵を悪魔化していると指摘。ジャーナリスト団体も、当局は独立メディアの現地取材を許すべきだと訴えています。

8月4日、AP通信は、ウイグル人は当局の迫害に恨みを抱いているが、当局はメディアを含めてほぼ一切を制御しており、新疆に関する報道も独占しているため、暴動に関して外部の人間は偏った理解しかできないと指摘しました。

AP通信はジャーナリスト保護委員会(CPJ)のアジア担当プログラム・コーディネーター、ボブ・ディーツさんの話として、「独立メディアの報道がない状況下では、政府は容易に敵を悪魔化できる」と伝えました。

世界ウイグル会議報道官 アリム氏

「中共のような独裁国家は。2つの手段に頼ります。1つは暴力、つまり軍や警察がウイグル人を殺す。もう1つは報道、官製メディアがウイグル人を悪魔化します。外国人記者、 外交官、国連に真相を調査させません。つまり暴力でウイグル人を滅ぼし、嘘の報道で中国と世界の人々を欺くのです」

河北省人民ラジオ局・元編集者の朱欣欣さんは、特に当局に「暴力事件」と認定されると、関連報道は政府サイドの言い分一辺倒になり、市民は誰も自分の見解を発表できず、メディアも独立した報道ができないと指摘しています。

河北省人民ラジオ局・元編集者 朱欣欣さん

「中国で このような報道は信憑性、客観性、裏付けが欠けています。だから政府の報道に対し、疑問を呈すのです」

先日ツイッターに、ヤルカンド県のウイグル族の情報が翻訳されて載りました。それによると、中共の軍はウイグル族の宗教活動を阻止するため、50人以上の女性と子供を殺害しました。人々が抗議しに行ったところ、「派出所を襲撃した」として逮捕されたため、警察と民衆の衝突に発展し、多くの村が虐殺に遭い、少なくともウイグル族3000人が死亡したそうです。

RFA、ラジオ・フリー・アジアのウイグル語報道によると、ヤルカンド県の政府職員には「取材は受けず、何も答えるな」という緘口令が敷かれているそうです。地元の住民は、「死者は3000人にとどまらないと皆、話している。虐殺は主に5つの村で起きたが、街頭のやじ馬から6歳の子供まで、農具を持っていた者は全員、殺された」と話しました。

河北省人民ラジオ局・元編集者 朱欣欣さん:

当「局の報道は完全に一辺倒で、一方的な宣伝です。現在 暴力事件については当局の命じる内容だけを報道させ、国内世論と外国メディアを誘導しています。同時にいわゆるテロ撲滅の口実を作っています」

新華社の報道によると、新疆ウイグル自治区ホータン市の警察は、民衆の通報を受け、8月1日午後、モーユー県プチャクチ郷のトウモロコシ畑で暴徒の痕跡を発見しました。そこで警察は3万人以上の群衆と共に包囲し、最終的に9人を射殺、1人を逮捕しました。警察と民衆に死傷者は出なかったとも報じています。

しかし、この報道にネットユーザーは疑問を抱きました。なぜなら当局の資料でよると、プチャクチ郷の人口は3万人に満たないうえ、中央テレビが流した警察と民衆による暴徒包囲の映像にも、3万人で包囲したシーンはありませんでした。

にもかかわらず、ポータルサイト「新浪(シナ)」によると、3日午後、モーユー県では表彰式が行われ、8月1日の捕り物に参加した組織や個人、および重要な手がかりを通報した民衆に対し、合計423万元が配られました。

ドイツの放送局「ドイチェ・ヴィレ」は、メディアが大陸での報道を独立した立場で検証しようとすれば、地元当局に妨害されると指摘しました。

また最近、AP通信の記者一行が新疆のアクス空港に到着した際、空港に着いた時から尾行され、しかも記者と接触した民衆は、あとで全員尋問されたと伝えています。

http://jp.ntdtv.com/news/11474
国際ウイグル人権民主財団日本全権代表 トゥール・ムハメット氏は2014年8月8日、東トルキスタン(新疆ウイグル自治区)カシュガル地区ヤルカンド県において中国政府が行った大虐殺に対する抗議活動を、中国大使館(東京)前にて行い、程永華・駐日大使宛ての以下の抗議文を投函しました。

抗議文は以下のとおり。

◆ ◆ ◆

2014年8月8日
中華人民共和国駐日本国大使館
程永華 大使

中国政府の“ヤルカンド大虐殺”強烈に非難し抗議する!

全世界のムスリムが一ヶ月の聖なるラマダン月の断食を終え、断食明けのお祭りを祝っている7月28、29日、30日、中国政府は東トルキスタン(新疆ウイグル自治区)カシュガル地区ヤルカンド県のイリシュクー郷、ハングディ郷の多くの村でウイグル人農民に対し大規模な虐殺を行い、女性や子供を含めて、多くのウイグル人を殺害しました。国内から海外に発信された未確認情報によると、この虐殺で2000人以上の人々が犠牲になり、大虐殺が行われた村々では住民の数が激減したと言われています。

21世紀の今日で、一国家が軍隊を用いて支配地域で大虐殺を行っていることは、許してはいけないし、大量虐殺の罪で国際裁判で裁かれることであります。従いまして、今回の“ヤルカンド大虐殺”は、1989年6月4日の“北京大虐殺(天安門事件)”、1990年4月5日の“バレーン郷虐殺(バレーン郷事件)”、1997年2月4日の“グルジャ虐殺(グルジャ事件)”、2009年7月5日の“ウルムチ大虐殺(ウルムチ事件)”以来、中共やその政府・軍が起こしたもう一つの殺戮犯罪です。

一方で、中国政府はウイグル人を大量に虐殺しながら、内外に対し、"ウイグル人のテロ"を鎮圧したと公表し、自らの犯罪を隠し、国際社会を騙しています。
中国政府のウイグル人に対する暴力による弾圧、殺戮政策は、ウイグル人の中国の憲法や民族区域自治法にも違反する犯罪行為です。断じて許してはなりません!

われわれは中国政府に以下のことを要求します。

一、 中国政府は直ちにウイグル人に対する暴力による弾圧、殺戮をやめること
一、 今回の“ヤルカンド大虐殺”の実態を調査する独立した国際調査団を受入、大虐殺の真相を国際社会に明らかにすること

国際ウイグル人権民主財団日本全権代表
トゥール ムハメット


【緊急告知】中国軍・警察による"7・28、29ヤルカンド県イリシュクー郷大規模虐殺"に対する抗議集会・デモ

全世界のムスリムが一ヶ月の聖なるラマダン月の断食を終え、断食明けのお祭りを祝っている7月28、29日、中国政府は東トルキスタン(新疆ウイグル自治区)カシュガル地区ヤルカンド県のイリシュクー郷、ハングディ郷の四つの村でウイグル人農民に対し大規模な虐殺を行い、女性や子供を含めて、多くの人を殺害しました。国内から海外に発信された未確認情報によると、この虐殺で3000人の人々が犠牲になり、これらの村では住民の数が激減したと言われています。
今回の虐殺は中共やその政府・軍が起こしたもう一つの殺戮犯罪です。
しかし、中国政府はウイグル人を大量に虐殺しながら、内外に対し、"ウイグル人のテロ"を鎮圧したと公表し、自らの犯罪を隠し、国際社会を騙しています。
私たちはウイグル人に対する虐殺の真実を日本に伝え、中国のウイグル人殺戮を止めさせるための緊急抗議集会・デモを開催します。是非、一人でも多くの方々のご参加および報道関係者の方々のご協力をお願い申しあげます。

主催:国際ウイグル人権民主財団日本代表部
集合場所:麻布税務署前
東京都港区西麻布3-3-5
集合時間:8月8日(金曜日)15:30
集会・デモ開始時間:16:00
終了時間:17:30
連絡: 国際ウイグル人権民主財団日本全権代表 トゥール ムハメット
tel 080-4196-8973
email: rare.metal09@gmail.com