Turmuhammetのブログ

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東トルキスタンは、テュルク(突厥)系民族が居住する中央アジアの地域、すなわちテュルクの土地を意味するトルキスタンの東部地域を指す地域概念。現在では中華人民共和国に占領され“新疆ウイグル自治区”と呼ばれる。“ウイグル”とも呼ばれる。


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Xi'itay kommunist mustemlikchi hakimiyiti, Sherqi Türkistan hazirqi zaman tarihidiki nopuzluq dinni alim, dunya musulmanlirigha tunulghan ataghliq shexs, Uyghurche Qur’ani Kerimning terjimani Muhemmed Salih Damolla hajimni dohturhanidin mejburi qolgha elip, türmide qattiq ten jazasi birip, öltürüp, jesidini helqimizge tashlap berdi! 

Yaponiye Uyghur Birliki Hitay tajawuzchilirining bu insan qelipidin chiqqan yirtquch haywangha ohshash qatilliq jinayitini eng shiddetlik eyipleydu!!

Mushu munasiwet bilen Yaponiye Uyghur Birliki Yaponiyede yashawatqan wetenperwer Uyghur qerindashlarni özliri turushluq jaylardiki islam jamaiti we meschitler bilen alaqe baghlap, meschitlerde merhumning rohigha atap 2018-yili 02-Fewral küni jüme namizidin kiyin yiraq musapiliq jinaza namizi ötküzüshke chaqiridu.
Biz Yaponiyediki wetenperwer qerindashlarni aktipliq bilen bu jinaze namazlarni orunlashturup, aktipchanliq bilen namazgha qatnishishi tewsiye qilimiz. 

Tokyodiki jinaza namaz Toyko jameside 2- Fewral jume namizidin keyin ötküzülmekchi. Biz qerindashlarning bu namazgha aktip qatnishishini arzu qilimiz.

Yaponiye Uyghur Birligi
2018- yili 30- Yanwar 

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チャイナ共産党の政権がもし崩壊すれば、東アジアには様々な新国家が誕生します。

日本における現代チャイナに関する研究は、非常に遅れています。実際のチャイナの現実は、保守の所謂“言論人”も、親中左翼の“研究者・大学教授”も、全くまともにわかっていません。なぜなら、保守の“言論人”の殆どは中国語もわからなければ、現場にもいけない、彼らの“言論”は大体“机上空論”に過ぎません。親中左翼の“研究者・大学教授”たちは中国語も分かるし、現場も行っています、国民の税金から研究費も存分に使っています。しかし、彼らは本当の研究をしているのではなく、チャイナ共産党のプロパガンダーを見聞して、それに対する“分析”を研究成果として学会発表するだけです。だから彼らは“研究者”ではなく、ただの“研究費消費者”に過ぎません。その結果、本当のチャイナの姿は日本からは基本的に見えない。従いまして、未来チャイナの姿も、日本では描けないです。

本当のチャイナ研究は、やはりチャイナの民間で着々行われて来ています。

アメリカでもチャイナ研究は深いです。

ヨーロッパでは、チャイナの買収は浸透していて、研究者モラルが問題です。だから、世界に影響を与えるチャイナ研究はヨーロッパでは停滞しています。

本来なら、日本のチャイナ研究は世界をリードするべきですよ。日本の現状はそのようなニーズとは相当かけ離れています。


以下はFacebookにおける一問一答です。

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私の考えでは、漢土を最少でも二十ヶ國可能なら五百ヶ國に分割致し日本台湾・米國・英國・佛國・露國・獨國・泰王國・眞蝋王國・越南國・武旦國・天竺國・東南亞洲諸國が管理下に置く可きかと存じますが、ムハメット殿の御高察は如何に!

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やろうとすれば出来ますが、そのためにまず日本国の再建です。

真面なリーダーのないアジアや世界において、今では実現困難。

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日本の再建には、日本を破壊した米国が責任を果たすべきと思います。

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アメリカの責任を問うことも大事ですが、冷戦構造終焉後26年間無駄な時間を過ごしてしまった日本人はまず責任を先に問うべきだと思います。

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トゥール ムハメットさん、日本政府への助言をお願いします。

シェアさせて下さい。

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私の助言を聞いてくれる日本政府がいつ誕生するのか、首を長くして待っております。

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先ずは、支那に侵略されている東トルキスタン、チベット、南モンゴル、満州を解放独立させること。残る支那の地は、民族ごとに統治させるべきですね。

ロシアもそう、チベット人やモンゴル人の地は、独立統治させるべき

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その通りです。

ウイグル人には祖国独立のために戦う強い意志があります。

日本からは後方支援をお願い致します。

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中華人民共和国は巨大すぎます。いずれにせよ小さな小国に分裂したほうが😃いいに決まっています中国共産党は嘘八百です早く潰れたら良いのに

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潰さないと自らは潰れないよ。チャイナの体制を潰すのに、日本からもアクションがないとね。

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毛沢東は遺憾ながら、20世紀を代表する偉大な戦略家の一人で、彼の「解放戦争」理論は中華人民共和国の建国だけでなく、ポル・ポトやチェ・ゲバラなど様々な共産主義者たちに受け継がれました。


日本と国民党を戦わせて疲弊させ漁夫の利を得るなど、敵ながら見事という他ありません。


惜しむらくは

毛沢東が中華民族出身の共産主義者で、しかも長生きし過ぎたこと。


毛沢東の「解放戦争」理論を応用して、中国共産党から諸民族を解放するのが、毛沢東に漁夫の利を得さしめた日本の責務であり、真の過去の清算だと考えます。


「毛沢東へのオマージュ」

ですよ。

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今はチャイナ共産党の長生きが問題です。それを助け続いているのは日本の歴代政府ですよ。チャイナ共産党は合法的に選挙で国民に選ばれた政権与党ではなく、暴力を持って国家を乗っ取った犯罪者集団!

この事実はなかなか日本では認識されていません。

暴力を持って国民を弾圧し、暴力を持って政権を維持しているのに、隣国として、一喝出来ないのが、日本の現実です。

また、“南京虐殺”という大嘘を織り出して、日本を“非道国家、非道民族”に仕上げてきたのもこのチャイナ共産党ですし、それでも日本政府と日本国民のかなりの部分が、嘘を“本当”として受け入れています。

チャイナ共産党に土下座する人すらいます。

毛沢東は偉大な陰謀家です。偉大な殺人鬼です。容赦なく人を殺せるから、もう一人の偉大な殺人鬼ースターリンの強力な支援のもとで、いまの中華人民共和国を建国できたわけです。勘違いしないようにお願い致します。

:

トゥール ムハメットさん


敵の力量を過大評価も過小評価もすることなく正確に見極めること、

敵の戦略を研究することはとても大切です。


彼を憎むのは当たり前ですが、毛沢東個人と毛沢東によって生み出された戦略の有効性は別。


複数の航空母艦を中核にした機動部隊による航空攻撃は、日本軍の真珠湾攻撃によって確立されました。


ナチスが実践した、戦車と輸送車による電撃戦は、生みの親はフランス人でしたが、ドイツはその有効性に着目して砲兵の役割を急降下爆撃機に担わせて欧州を瞬く間に席巻しました。


中国兵法に加えて老荘思想やヘーゲル哲学、民衆受けする三國志演義や水滸伝などを学んで、ゲリラ戦や拠点づくり、粗暴な男たちを分かりやすい言葉と規律で精鋭に育てる方法、プロパガンダや宣伝戦などを集大成した毛沢東は、小さな赤軍を率いて大国家を建設し、その戦略は「解放戦争」理論と呼ばれました。


これらは

好むと好まざるとに関わらず、軍事史に燦然と輝く戦略の金字塔なのです。


毛沢東は本当に博識ですよ。今の中国共産党の連中とは大違いです。


さて、

中国共産党がやられて一番困るのは、どのような戦略でしょう?


ウイグルやチベットが独立を叫べば、彼らは「分離独立派のテロリスト」呼ばわりして、ウイグルやチベットの独立が波及することを恐れる国家からの支援は得られないでしょう。

「イスラム過激派」のレッテルを貼って「テロとの戦い」を掲げて、国際社会からの批判をかわすでしょう。


では、

少し捻りを加えて

彼らの建国者である毛沢東への「オマージュ」とか「解放戦争の完成」を叫んだら、彼らはなんと批判できますか?


これが

敵の力で敵を倒す

夷をもって夷を制する

中国兵法の応用なのです。


中国共産党の予想の範囲内のやり方では、よい効果は得られませんよ。

毛沢東の味わい深い名言です。


敵を憎むだけで、

敵に学んで凌駕しようとしないなら、勝つのは難しいのです。


「もしも唯物論と弁証法が理解できたら、さらにはその対立面としての観念論と形而上学をもいくらか学ぶ必要がある。私は在席の同志諸君にそうおすすめしたい。

カントやヘーゲルの著作、孔子や蒋介石の著作など、こうした反面のものを読んでみる必要がある。

観念論や形而上学がわからず、こうした反面のものと格闘したことがなければ、きみのその唯物論や弁証法は強固なものではない。

われわれの一部の共産党員や共産党の知識分子の欠点は、ほかでもなく、反面のものをあまりにも知らないことである。

マルクスの本を何冊か読んで、それをそのまま話すようでは、いささか芸がない。

話をしても文章を書いても、説得力に乏しい。

反面のものを研究しなければ、それを論破することはできない」


(1957 『省・市・自治区党委員会書記会議における講話』より)

:

とても興味深いお話です。是非一度お会いしてお話をしたいです。宜しくお願い致します。


ご参考にまで、宜しくお願い致します。


トゥールムハメット より



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グループの皆様、

冷戦後、日本の中央アジア地域外交は、対外政策の観点から、外交関係樹立から 2015 年にわたって、「シルクロード外交」、「ユーラシア外交」、「中央アジア+日本」対話などの枠組の中で、非連続的に行われてきています。しかし、東アジアのチャイナとコリアに比べると、日本の中央アジア外交は比較的に弱いではないかと私は見ています。

中央アジア外交の失敗と停滞の原因は何であるのか、シルクロード外交の挫折と「中央アジア+日本」対話がどのように形成されているのか、米、ロ、中、EUなど大国の国益はそれぞれ何なか、この中で、日本は一体どのような中央アジア外交を展開するべきか、などの多くの問題は、中央アジアと日本との関係に興味を持っている我々には当然ながら関心が高いです。

中央アジア諸国は日本にとって、死活の国益を有する地域ではない。しかし、天然資源、そしてロシアとチャイナとの間に位置している地政学的観点から中央アジアが注目を受けているのは当たり前のことです。米国は、ソ連崩壊直後に中央アジア諸国へもっとも強い関心を表しました。二極世界の終焉で勝利した米国にとって、これらの諸国をロシアの影響圏から離脱させるのが課題でした。従って、米国は中央アジアへの進出と介入を積極的に行ってきました。

一方で、米国のアジアにおける強力な同盟国として、日本の中央アジア外交はなかなか前には顕著に進んでいない。チャイナに対抗することを主な外交戦略の柱にしている安倍政権も、中央アジア外交においては、中途半端であると言っても過言ではないです。

冷戦時代日ソ領土問題の影響もあってロシアに対する認識が遅れ、旧ソ連の支配下にあった中央アジア諸国は勿論日本からは注目を受けていなかったでしょう。

日本と中央アジア各国との外交関係の樹立は 1991 年 12 月国家承認および 1993 年 1 月にウズベキスタンとカザフスタンにおいて日本大使館が開設されたことから始まります。1990 年代前半中央アジアの中でもキルギス共和国は、日本政府の関心をもっとも引いていました。アスカル・アカエフ大統領の民主化の促進政策の影響もあって、1992 年 4 月渡辺美智雄外務大臣がキルギスを訪問し、様々な支援を行いはじめました。

1994 年 4 月カザフスタン大統領のヌルスルタン・ナザルバエフ、5 月にはウズベキスタンの大統領イスラム・カリモフが日本を公式訪問しました。その結果、1997 年までにウズベキスタンは総額 5 億ドルの円借款、無償資金援助を受けることになりました。カザフスタンは日本が使用する原子力発電に使用するウランの30%の提供先になっています。

日本の中央アジア外交の初期は経済的支援を中心に実施されていました。しかし、ODA(政府開発援助)は近年減少している傾向である一方、チャイナ、コリアなどが中央アジアを重要な地域として位置付け、積極的に借款を供与するようになっています。チャイナも、コリアもこの地域における投資額では日本を上回っています。

上海協力機構 SCOの枠組を利用してチャイナは、エネルギー資源の確保及びウイグル(東トルキスタン)と隣接する中央アジア諸国との関係を良好にすることで、ウイグル人の独立運動を封じ込め、中央アジアからの道義的、同情的支援をすべて打ち切ろうと努めてきています。そして、長期的にはチャイナは中央アジア地域に強い領土的な野心をもっています。

このような状況におかれた日本は、中央アジア政策を制度化し再編成する必要がありました。上海協力機構(SCO)への参加する選択もあったが、外務省の判断で日本独自の「中央アジア+日本」対話が 2004 年 8 月、川口外務大臣(当時)により立ちあげられました。しかし、この仕組みも、中央アジアと日本双方が望んでいるような成果を必ずしも上げていません。

私はFacebookでこのグループを立ち上げました目的は、このような日本の中央アジア外交の現状を認識し、今後日本は如何にすればもっと日本の国益を追求した中央アジア外交を展開しながら、この地域におけるチャイナの覇権に歯止めをかけられるのか、そして、どうすれば日本と中央アジア諸国が連携して、人類の平和、安全、繁栄により貢献できるのか、このグループで皆様と情報交換を進めると同時に、共に考えて提案をしていきたいです。

皆様のご協力とご尽力をお願い致します。

中央アジア研究所
代表 トゥール ムハメット
2018年1月22日

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日本ウイグル連盟・呉竹会アジアフォーラム共同開催

「ウイグル民族運動指導者ラビヤ・カディール女史来日講演会」

 新しい年が始まり冬晴れの日が続いております。皆様方におかれましては益々ご清祥のこととお慶びを申し上げます。
 ウイグル民族運動指導者ラビヤ・カディール女史は2月6日から12日までウイグル代表団を率いて日本を訪問致します。
 日本ウイグル連盟と呉竹会アジアフォーラムはウイグル人の現状をより多くの日本国民に知って頂く為に、今回の講演会を共同で開催することを決めました。
今回の講演会では、ラビヤ・カディール女史は日本国民にウイグル民族の直面しているとても厳しい人権状況を報告し、ウイグル人が今後国際社会でどのようにウイグル人の基本的人権を守る為に活動していくのか、その為にウイグル人の全体的国際組織などはどのように再編するのか、世界各国の国会、政府および民間とどの様に連帯するのかなどの根本的な問題において状況を報告し、意見交換を行いますと同時に、日本国民の皆様にウイグルの独立運動に関する更なるご理解、ご支援を呼びかけます。
 多くの皆様のご参加を心よりお願い致します。

登壇者:ラビヤ・カディール女史、国会議員(調整中)、加瀬英明先生(調整中)、高須院長、頭山興助先生、藤井厳喜先生その他
司会者:藤井厳喜先生
時間:2018年2月9日(金) 18:00 開場
 18:30 開演  20:30 終了
講演会場:豊島区生活産業プラザ 
住所:〒170-0013 東京都豊島区東池袋1-20-15
連絡:日本ウイグル連盟 
Tel 080-4196-8973 
e-mail:info@uyghurjapan.org  
呉竹会アジアフォーラム  
Tel:03-3556-3880


テーマ:

In order to appeal the current situation of Uyghur people, I am talking to various people of various fields. 

The encounter with Mr Osman Sancon is precious as well.

I have to work as an company employee every day, and I have to cut off my holiday time so that in this time I could work for my people.

 It is not an exaggeration to say that there has been almost no holiday on my life in the past few years.

I think some of my friends and followers who do not know my real life are misunderstood me as an exclusive "human rights activist". Actually, I am employed person by a small privet company.! I wonder if I am belongs to the category of "working poor" in Japan. . .!!

But what I have to do for my country is full.

I have experienced a lot of bad things, such as being seen with cold eyes, being told to say backwards, being slandered at the back. It can not be said that there is no danger of being killed! !

Because I am fighting that infamous murder group - the China Communist Party! !

I have not contacted my relatives in my country for more than ten years! Why? Contact from me is disaster for them! !

Anyone can fight the Communist Party of China, but it is impossible for people who afford money and profits! !


ウイグル人の現状を訴えるには、各界の様々な方々と面会して、お話をしております。オスマン・サンコンさんとの出会いも貴重です。

毎日会社員としても勤めなければいけませんし、休みの時間を削って活動もしなければなりません。この数年間、殆ど休みなしと言っても過言ではないです。

知らない方は、専属の”人権活動家”と勘違いされていると思います。実は、サラリーマンですよ。それも、”ワーキングポアー”の類に属するかな。。。

しかし、祖国のためにやるべきことは背いっぱいやっています。

冷たい目で見られたり、陰口言われたり、後ろで誹謗中傷されたりと、悪いことも沢山経験して来ています。殺される危険もないとは言えません!!

なぜなら、私が闘っているのは、あの悪名高い殺人集団ーチャイナ共産党です!!

祖国の親類には、もう十数年連絡していません!何故か?私からの連絡は彼らには災いですから!!

チャイナ共産党との闘いは、誰でも出来ますが、金銭と利益に塗れる人には無理です!!



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