社員とお客のみんなを幸せにするマネジメントのコツ -401ページ目

試食をするとき。

スーパーとかで、実演で試食をやっていたりします。


試食はしたいけれど、「周りの目が気になる」とか、「売り込まれるのがいやだから」とついつい遠ざけてしまうことがあると思います。


でも、あれって試食を進める側からしてみたら、どっちかっていうと「買う買わないは別にして、とにかく食べてみて!」という気持ちの人が多いんですよね。


それならば、むしろ「ください!!」と前向きに試食に行くほうが気持ちがいいと思います。


単に、試食に進んで参加する私の自己弁護かもしれませんが。。

反面教師

人の短所を見つけることは、人の長所を見つけることよりも簡単です。


一般的に、悪い意味で言われることですが、考え方によってはいいことでもあると思います。


要は、短所だと思うのであれば、自分はその点を反面教師にすればいいんだと思います。


・あの人は、気分で働くから。

 →気分で左右されずに働こう!


・もっとこの点の視野が広ければねぇ。

 →自分は、その分野で視野を広く持とう!


などなど。悪い点も自分の反面教師で考えれば、いいことがたくさんあります。

ここぞ!という場面でもがんばらない人。

日ごろからがんばっている人。


すごいです。


日ごろはあまりがんばらなくても、ここぞ!というときにがんばれる人。


能力高いですね。


日ごろはあまりがんばらず、ここぞ!というときに、「やればいいんだろ。。」的な気持ちでやる人。


一生サラリーマンでしょう。。


日ごろはあまりがんばらず、ここぞ!というときにもがんばらない人。


救いようがないですね。。