試食をするとき。
スーパーとかで、実演で試食をやっていたりします。
試食はしたいけれど、「周りの目が気になる」とか、「売り込まれるのがいやだから」とついつい遠ざけてしまうことがあると思います。
でも、あれって試食を進める側からしてみたら、どっちかっていうと「買う買わないは別にして、とにかく食べてみて!」という気持ちの人が多いんですよね。
それならば、むしろ「ください!!」と前向きに試食に行くほうが気持ちがいいと思います。
単に、試食に進んで参加する私の自己弁護かもしれませんが。。
反面教師
人の短所を見つけることは、人の長所を見つけることよりも簡単です。
一般的に、悪い意味で言われることですが、考え方によってはいいことでもあると思います。
要は、短所だと思うのであれ ば、自分はその点を反面教師にすればいいんだと思います。
・あの人は、気分で働くから。
→気分で左右されずに働こう!
・もっとこの点の視野が広ければねぇ。
→自分は、その分野で視野を広く持とう!
などなど。悪い点も自分の反面教師で考えれば、いいことがたくさんあります。
ここぞ!という場面でもがんばらない人。
日ごろからがんばっている人。
すごいです。
日ごろはあまりがんばらなくても、ここぞ!というときにがんばれる人。
能力高いですね。
日ごろはあまりがんばらず、ここぞ!というときに、「やればいいんだろ。。」的な気持ちでやる人。
一生サラリーマンでしょう。。
日ごろはあまりがんばらず、ここぞ!というときにもがんばらない人。
救いようがないですね。。