女性日本画家であり、さらに博士号を持ち 美しい容姿の人物


松井冬子 さん


彼女の存在を知ったのは、数年前のTVでの取材だったような気がします・・・・





その美貌ゆえなのか、誹謗 中傷めいた書き込みを多くみます


検索するとあらゆるメディア・ブログで彼女のことが語られていますね


美術評論家と称する方々も・・・





僕は基本的に評論家という方々には懐疑的です 自動車評論家もそうです


なにも生み出さない 創造性がないじゃないですか


以前に開発に携わったクルマをある評論家が酷評していました 


わかったような言葉をならべていましたが 全く的外れな内容で苦笑しました




話が脱線しましたが・・・・ 





彼女はDVを受けていたらしいのですが、それも創作活動に影響を及ぼしているみたいです


小説家も幼少期に虐待を受けていた方がいますね 


何かしら、表現をするという行為は痛みや憎悪を吐き出す対象になるのでしょうか・・・・




まだ美術館に足を運んで画と対峙していないので


なにも語れませんが・・・




ただ この人は何かしら危ういバランスで 自分を保っているんじゃないのかな・・・


という印象は受けます



一度、心を空白にして彼女の日本画を見てみたいです





20th Century Boyのブログ


                 対談 松井冬子 VS 佐々木 豊  ART ACCESS













今回久しぶりに、九州の実家で新年を迎えました


大分に帰省する際、新幹線を利用した場合は、博多からソニック という車両に乗ることになります


この車両はブルーリボン賞 を受賞しています

 



このソニックを見ると、九州に帰ってきたんだなと思い、楽しい気分になるものです


これはデザイナーの意図しているところなんじゃないでしょうか




ソニックを含めてJR九州のほとんどの鉄道車両をデザインしているのは


ドーンデザイン研究所の水戸岡氏 で、非常に特徴的なデザインをされているのですが


これには、ねらいや企みがあるとお話をされていて、特に子供がどのような反応を示すかが


重要なんだそうです





大分県の湯布院は観光地として認知されており、そこを走る湯布院の森 は日常を忘れさせてくれる


車両に仕上がっていているので、九州に行かれる方にはぜひ乗車されることをお勧めします




高速1000円により、JR・バス・航空機があおりを受けて厳しい状況になっていますが、水戸岡氏の手がけた車両


には乗りたいと思わせるデザインの力を感じます












デトロイトモーターショーで FT-CHの全貌が明らかに








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以前ブログで取り上げたハイブリッドが共有動画サイトにUPされています