今日、出航予定でしたが、季節外れの冬型気圧配置で、NG。でも、2週間エンジンをかけていないので、舞鶴へ。
到着後、エンジン始動も。。。
とうとう、かかりませんでした。最初に予熱したのがいけなかったのか。。。そのまま回したほうが良かったかも。
ソーラーで充電してるはずなんですが、バッテリーが寿命なのか。。。チャージコントローラーは緑色のランプが点灯していて、説明書によると、「チャージコントロール・モード」。最初、結線したときは緑色のランプが点滅していて、「バッテリー・チャージド」。
それからは、ずっと点灯してるのでした。
でも、充電しているならば、バッテリーが上がることはないはずですが、上がってしまったということは、寿命と考えるのが相当でしょうか。前のオーナーにいつ新品交換時期を聞くのを忘れていました。というよりもその時、聞いたけれど連絡がつかなかったです。
なので新品交換します。130F51、2個です。
ということで、バッテリーを外してデッキへ放置。しばらくは電動リールの電源として使えるでしょう。
その後、MSOへ。今度は発電機のソケット部分、去年、煙が出たので分解してみました。すると金属部分に何かが焦げて付着していましたので、清掃して取り付け。
帰ろうとすると。あれっ?
Mouyanさん!
お声掛け。MSOに来た時は誰もいなかったんですけど。ソーラーパネルやLEDの設置作業だそうです。するとコーラルシーさんが出てるって。突風もきつかったので大丈夫でしたでしょうか?ちなみに高浜はこんな感じでした。

で、コーラルシーさんのところのソーラーは順調に充電しているんでしょうかね?
うーーーーん。。。
来週こそは!その前にバッテリーを仕入れないと!