燃料計修理 | 爆釣GANGAN丸Ⅲ 釣り日記

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FG39初進水から、しばらくして、故障して19年間放置してあった燃料計を修理。
 
修理の仕方は、テスターで辿っていけば簡単らしいのですが、テスターの使い方を知らないので。。。(苦笑) 以前、授業で習ったと思いますが、忘れてしまいました。
 
ので、知り合いの業者に依頼。
 
すると、燃料計の根元付近にある回路までは、通電していることが判明。そこまでは24Vです。で、一体何のための回路なのか、ヤマハに問い合わせすると、24Vから12Vに落としているだけでした。DC-DCなんですね、これが、ほんと小さいもの。
 
ということは、他のDC-DCからの12Vを結線してやればいいだけのことでした。
で、修理完了、と思って燃料計を見てみると、針が振り切っています。
おかしーなー?燃料は元オーナーから半分以下しか入っていない、と聞いていました。600Lタンクに半分以下、ということは300L入っていないことになります。
 
でも、先日から2回に分けて200L給油していました。ということは、ほぼ満タンになってる?燃料計は2つあるので、タンクは300Lが2つあるようです。もちろん、給油口も、両舷にあります。
 
へ?
ということは、半分以下で、150L以下。そこへ100L入れたらほぼ満タン?
 
250Lで振り切れてしまうメーターですか。。。
 
乗ってみないことにはわからないですね。
 
ということで、先日の火曜日、岸壁に緩衝用の古タイヤを吊るしてきました。
 
さて、来週の休みの日には、佐世保へ行ってきます。ハウステンボスをチラリと見に行ってきます。ついでに、ネットで知り合った同級生の年代のおばちゃんにも会ってきます。
ですので、出航は、その次ですね。
 
ぼちぼち本格始動ですね。でも、その前に、オイルも交換したいし、そうそう!!
 
ソーラーシステムを設置したいですね。はたまた、24V用の「のびー太」は、売っていないみたいで、どうしましょ。
 
で、ソーラーシステムは、いくらぐらい必要なんでしょう?容量130Aのバッテリーで、十分なんですが。