SVBの破綻、クレディ•スイスの経営危機と、金融危機を予感させる3月でしたが、金融当局のなりふり構わない対策で何とか持ち堪えている感じです。

月末に向けて株価は上昇基調だったので、前月比で+52,945円(+0.7%)となりました。

毎月の拠出金を差し引くと▲2,055円で着地です。

今月から新しいストックオプションが始まります。

今回は45口なので初年度は13口が行使対象。

取り敢えず余っている手元資金で2口行使して残11口になりました。

毎月1口行使して行きたいね。

今年分の一般NISA枠の120万円を3ヶ月で使い切ってしまった一方、来年の新しいNISA待ちのため、あまり本気を出して買い付けが出来ない状態です。

一方、高配当株・ETFを中心に買い付けた結果、税引前の配当金額が60万円(月5万円)を超えてきました。

目標の月10万円まで、あと半分です。


1月に発行したプラチナプリファード。

加入アフィ+40万円利用+投信積立のセットで10万円近くもらえる大型案件でしたが、無事に達成しました。

12月までは投信積立専用にして、解約かな?

早速、ヒルトンamexに支払いを切り替えてる件ww



いよいよ年度末ですね。

ここからGWまでが繁忙期になるので、気分が憂鬱です。

さて、2月の米国株は引き続き弱含みでしたが、後半に円安が進んだ関係で前月比で+147,993円(+2.2%)となりました。

毎月の拠出金を差し引くと+92,993円で着地です。

401kに占めるS&P500の割合が4割を超えてきたことから、このまま買い進めるか?定期拠出のみにして一括投資用に400万円を取っておくか?悩ましい所です。

米国債の逆イールドは継続中で、10年物国債が4%を超えそうな感じですので債券を買いたい所ですが、商品ラインナップに適当な投信がないんですよね。。。

仕方がないので、米国の長期債か社債を検討しています。


ちなみに一括投資のタイミングは、長期金利と短期金利の差が上昇に転じ、失業率も上昇しだしたら株の暴落が始まりますので、その時です。


今週は都立中の適性検査結果の開示請求が始まるので、結果によっては塾等のコストも考えないとだめかもwww

その分、投資に回せる資金が減ることに…

何とか上位5%に入って欲しいねww


子供の都立中学の受験や京都の投資用不動産の検討でバタバタしていて更新を忘れていましたww

引き続き円高が進んだ一方、米国株が上昇基調だったため、前月と比べて+119,064円(+1.8%)となり定期拠出の55,000円を引いた+64,064円がNETとなりました。



手元資金に余裕があったので、今期ストックオプションの最後の600株を行使してフィニッシュです。

計6,600株でちょうど1,000万円(時価)でした。

4月からは次期の4,000株が始まります。
行使価格が今期の倍なので、直接行使はせずに一度持株会で奨励金を10%もらった資金で、ストックオプションを行使する予定です。
1,200+1,200+1,200+400かな?
取り敢えず10,000株が目標ですね。

年が明けたのでジャックスプラチナを解約しました。

還元率は抜群でしたが、電子マネーやフィンテック系へのチャージポイントが無くなったのが決定的でした。

まあ、昔からジャックスは強気なので、ユーザーも対応がドライですww

成人の日の少し前にエポスカードからゴールドへのインビテーションが来ました。

tsumiki証券の即売りと、投資用マンションの管理費引き落としのみでしたが、結局は半年で切り替えになりました。

(tsumiki証券で現金化出来るのでJQにはしません)

ポイントアップショップは、東京ガス東京海上mixiを設定しました。

tsumiki証券とこの3つで年間100万円ジャストに抑えます。


そして暮れに飛び込んできたビッグニュースの三井住友プラチナプリファード

SBIの投信クレカ積立で5%還元と大判振る舞いを始めました。

毎月2,500円分のポイント付与は異常。

年会費が3.3万円掛かりますが、4ヶ月に40万円使えば4万ポイントが貰えるので初年度はラッキーですね。

ポイントサイトで2.5万円配っていたので、思わず申し込みしてしまいました。

ホントならヒルトンアメックスをアップグレードしようと思ったのですが、1年先送りすることにしますw


大晦日ですね。

円高と米国株の下落で前月比▲149,057円となり、定期拠出の55,000円を加えると、▲204,057円と▲3%の下落となりました。

この1年間の推移では昨年末が6,250,189円で、月の積み立てが66万円(5.5×12)でしたので、▲22万円となりました。

あと2年間ぐらいは厳しい状態が続きそうです。

資産総額も2億円には届かず、かろうじて1.9億円台で踏みとどまっている感じですが、日銀の金融引き締めの影響が出始めると、保有不動産の時価評価額が下がりそうです。


米国のインフレがピークアウトした観測により、S&P500も少しだけ回復基調に入った11月でした。

掛金の5.5万円を加えた差は先月比で▲1.8万円(▲0.26%)となっております。

先月と比べて15円ほど円高に振れたからですね。

米国10年債の金利もだいぶ下がって来ましたが、逆イールド状態は継続しているのと、テック企業を中心に大規模リストラを発表しているため、ヒタヒタと不況の波が押し寄せている感じです。


10月は乱高下の激しい月でしたね。

掛金の5.5万円を加えた差は先月比で+19.5万円(+3%)となっております。

今月から企業型DC加入者に事実上全面解禁されたiDeCoですが、ちょうど会社で401kセミナーを開催していたので、そこでも話題になっていました。

そして、驚愕の事実が。。。

所得控除は分かっていましたが、社会保険料が削減できない点は気付いていませんでした。

結局、月2万円を運用するのに手数料と社保の差額を払ってまでiDeCoに加入するメリットは無いという結論に達しました。

iDeCoは60歳になった時に再度検討します。

そうなるの401kでの投資対象はSBIのVOO投信一択となるので、ETFとのバランスを見直すことになりそうです。

取り敢えず全部20%を目標にして、リバランスを始めるかな?

円資産は現金・ストックオプション・持株会・終身保険とS株が少しになりそうです。

フィリピン株用にAB証券、SCHD用にFIRSTRADE証券を開設しました。
送金用のユニオンバンク銀行を開設するのに少し時間が掛かっています。
もう逃げ出す気満々だなwww

今月から雇用保険が上がると聞いていたけど、なんか全部上がってるな。。。

今日からエクシブの全国旅行支援の受け付けが始まるとのことで、コールセンターに架電してみました。

午前中は会議だらけだったので、お昼休みに電話を架けてみましたが話中でまったく繋がらずww

LINEで営業さんに送ってみたものの、そちらも既読スルー。

相当殺到しているだろうから邪魔をしては悪いかなと思い、あくまでもコールセンターへの架電を続けてました。

13時から次の会議があったので、そこで一旦架電は中止。

1時間リダイヤルを繰り返していましたが、単なる話中音だけでなく交換機の輻輳時着信規制音が流れていたので、普通の電話では今日は無理かな?と会議を無視して思いを巡らすこと1時間ww

気を取り直して虎の子の災害時優先電話(Access Class 13)で14時から架電を再開。

交換機規制はスルーするもコールセンター側で話中の状態でしたが、10回程リダイヤルをしたらあっさり繋がりました。


コールセンターのお姉さんに11月の軽井沢の予約に全国旅行支援の適用をお願いしたら、すんなりOKでした。


今回は株主優待は使わないで済みそうだね。


鉄板焼き、楽しみ〜♪