こんにちは。

 

本屋が好きで、ほぼ毎日いろんな店に立ち寄っています。

 

立ち読みをしている時に、ときどき気に触る事があります。

立ち読みした後に、本を投げて戻す人が思ったより多いですね。

 

どうしてなんだろう?

自分のモノでなく、

お金を支払った後で初めて自分の所有物であるのに。

 

そういえば、店頭の雑誌の上にコーヒーのカップ

を置いていた女性もいたな。

 

世の中には、オイラとは価値観が違う人が多いようだ。

 

ケープコッドでも、広げた服をポイと投げて戻す人や。

とりあえず、何でも広げまくる人。

(オイラには買う意思がないように感じられる)

なんとなく、ぷらっと寄って流れで商品をさわりまくる人。

 

どうして、一言「広げてみていいですか?」

と言えないのだろう。。。。。。

 

お迎えする店側にも「マナー」があり、

ご来店いただく方にも、商品を扱う「マナー」や

店の雰囲気の中で程よいおしゃべりのボリューム

やふさわしい話の内容があると思う。

 

「人」として当たり前の事。

 

ただ店側にも、いろいろと問題点もあるのかもしれない。

ファッションビルでの「どうぞひろげてみてください」

というマニュアル化された声のかけ方。

 

何でも広げてかまわないと勘違いもするかも。

 

 

 

掃除機掃除機3

 

本文と関係ありませんが・・

コードレス掃除機。

 

Electrolux by TOSHIBA

 

家電のデザインて甘くて耐えられないモノが多いけど。

 

量販の家電店にて、家電のあまりのデザインの

酷さにそして、選択肢のなさに驚いた。

 

これは、好き。スリスリ。

 

 

吸い込む力は、とてーも弱いのであくまでも、

フローリングの店舗向き。

こんにちは。

 

ファッション誌の発売日。

本屋で、5~6冊を小脇にかかえて雑誌を選んでいる女の子を

よく拝見する。

 

(同一人物ではないですよ)

 

たぶん、どこかのお店の子なんでしょうね。

 

裾をしぼったカーゴパンツ・サイズが合っていないヒール。「パタパタ」と足音たてて。

お決まりの、カットソー重ね着。

 

「spring」「men's non-no」「in-red」「smart」やら男性誌・女性誌を

片っ端にピックアップしていく。

 

 

とここまでは、別にいいんだけど。

 

 

片手が、ふさがっているのか?

「本」の扱いが雑で・・・・・

 

雑誌で「流行」を確認するのもいけけど、

その前に洋服屋としての「エレガンス」「身のこなし」を身に着けたほうがいいんじゃない?

 

そんな最近愚痴多いオヤジな「オイラ」でした。

 

外で読書

 

土曜日なのに、来店が少なく外でコーヒー飲みながら雑誌読んでます。

すこしじめっとしているけど、気持ちいいです。

 

 

スニーカー1スニーカー2 

 

こんにちは。

 

オイラです。

 

足元から「おしゃれ」といいますが・・・・・

 

オイラ あまり靴をもっていません。

 

いわゆる スニーカーのコレクター?

あんまり 興味がなくて。

 

スニーカーは、基本的に履きつぶし。

 

冷蔵庫の卵がきれたら、買い足すような感覚で

スニーカー(足元)があればいいような感じです。

 

ここ最近(といっても四年間)のスニーカー購入暦は。

 

SCWARUZENBAHER(シュワルツェンバッハ) 白 レザースニーカー

SEBO (セボ) 白 パンチングレザー

SEBO (セボ) 白 レザー 

 

いつも見た目が変わらない足元は、白スニーカーだったりする。

 

履きやすく、主張しすぎない足元。

 

そんな感じで品揃えしているブランドは

 

SEBO

Maccherronian(マカロニアン)

Chausser(ショセ) 

 

「ミリタリー」「ワーク」「リラックス」をキーワードにたどり着いた

スニーカーである。

 

気に入ってくれるといいんだけど・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

 

オイラです。

久しぶりの更新に少しどんな「ボイス」を使い分ければいいか?

戸惑いながらタイプしています。

 

ホームページのリニューアルと共に、手探りでこつこつと手がけてきた

オンライン ショッピングが立ち上がって一ヶ月経つ。

 

思いのほか反響があり(オイラとしては)、

楽天に出店しているわけでもないので

そんなにアクセスがあるわけないのですが、

全国の方からアクセスしていたたいておりビックリです。

 

まあ。メーカーさん、問屋さんの閲覧も多いと思いますが・・・

 

 

意外とオーダーしていただいてる地域が、関西方面が多いのに驚いています。

 

関西だと、店舗・品揃えも多い中で 

ケープコッドでの品揃えたアイテム

を選んでいただいてとてもうれしい限りです

 

ここをクリックすると、通販サイトに飛びます。

Cape Cod online shoping

 

 

話は変わりますが、久しぶりに(4年ぐらい)デニムを履いています。

 

なんだか、かなーり腰でおとして履きたい気分です。

サイズ32インチ着用。

踏まれると、デニムずり落ちそうです。

 

お客様の中には、「え! デニム履くんですか? 初めて見た」

という方も多いです。

よかったら、からかいにきてください。

 

 

 

 

デニム

「西原 理恵子」の「恨ミシュラン(上)」「ぼくんち(全)」を買った。

雑誌かインターネットでレビューを見たのか?
今となっては、よく覚えていない。

なぜ 手にとったのだろう?

「恨ミシュラン」は1997年に出版されているので、今読むとなると
さすがにすこし情報が古く、
「同時代」的に読まれるモノであると思う。

「ぼくんち」は阪本順治監督で観月ありさ主演で映画化されている。

兄弟だけで暮らす貧乏な家に、家出中の母が
新しい姉を連れて帰って来る。
親代わりの姉と2人の兄弟を主人公に、貧しいながらも健気に
生きる家族の姿を描く。「DVD NAVIGATER」より

残念ながらDVDは見ていません。

漫画の背景は、かなりの低所得者が暮らす界隈の話です。

1巻から3巻まであり、1巻は低所得ゆえの自虐的なギャグが多く。

3巻後半からは、人の蒸発・死などの暗い話の中に、
かすかな希望をともす話になります。

そして迎える最終話は、怒涛のカタルシスをもたらします。




泣きます 





ケープコッドのセール時期に、購入して店で読んだので
目をうるうるさせながら接客していたバカなオイラです。

「フランダースの犬」の最終回・
インターネットで広まった「どらえもん」の最終回。

観たり、聞いたりするだけで 五秒で泣ける 涙もろいオイラです。

「ぼくんち」がツボにはまったのはオイラの小さな頃の環境
にすこし似ているからかもしれない。

まあ。あそこまでは悲惨ではないけれど・・・

父が商売をしていたこともあって、父の「店」にはいろいろな人がいた。

ソープランドに、石鹸・「すけべいす」などを卸しているおじさん。

いつも焼酎のお湯割りで顔が赤くなっているアル中で手元が
震えている床屋のおじさん。

お昼ぐらいから、なぜだかみんな店にいた。不思議だ?

引越しが多いこともあって、小学生まで転校をよく繰り返していた。

「友達」もできにくいこともあって「店」によくいた。

みんなに、とてもかわいがられていたと思う。
多くの人が独身で、家族を持っていなかったからかもしれない。

思春期を迎える中学生ぐらいになると、「店」に寄り付かなくなった。

バブル前の時期で、ものすごく傲慢な言い方だけど
彼らが 薄汚れて見えたのかもしれない。



オイラは、走っている。「アナタ」の目線がオイラの目線とリンクする。

急に全てが高く感じる。 木や土手とか。
自分が小さくなった事に気づく。

背中には、ランドセルを背負っている。

「カタカタ」と音がなる。 筆箱?笛?

ランドセルから伸びた紐に体操着をいれた袋がつながっている。

小さい体には、アンバランスだ。

川辺を走る。

力がみなぎっていて、少しもじっとはしていられない。

小石を川に投げ入れる。

フェンスを乗り越え、空き地に入る。

空き地の原っぱを進む。「ひっつきむし」が服に付く。

わざと、服にいっぱい付くように進む。

「店」の前に着く。急な階段を駆け上がる。

ドアを開ける。


窓から、オレンジ色の日差しがやさしく顔を照らす。

「父」も「母」も若い。

あの頃のままに、みんなが居る。

おじさんが焼酎の匂いをさせ顔を近づけ、
オイラの頭の髪をくしゃくしゃにする。

ストーブの上には、金網で餅が焼かれている。

みんなで、囲んでいる。

その中心に、オイラと「あなた」が居る。



※ 子供の頃に、空き地に入ると服に着く実がありましたよね。
ここをクリックすると「ひっつきむし」の画像が見れます





著者: 西原 理恵子
タイトル: ぼくんち―スピリッツとりあたまコミックス (1)


※ 書いているうちに、話が膨らみすぎてまとまりに欠けています。
すいません。


普段生活で利用するBAR・定食屋・スーパーマーケット・カフェ・散歩道・
通勤バスの中・パン屋・ファーストフード店・CDショップ・美容室

この生活のシーンを「中景」として捉えててみる。


自分の生活レベル・身の丈にあったクラス感に見合う服。

「服」「中景」のバランス。

仕入れの時に、つねに頭に浮かべる事だ。

服にたずさわるデザイナー・企画の多くがヨーロッパに旅行・滞在・
リサーチの経験があると思う。

日常に溶け込んだ着こなしに、ツーリストである我々のが多くが
「かぶれ」てしまう。

「かぶれ」が強ければ強いほど

展示会でのコレクション内容が「海外の中景」
合わせたラインナップになってしまうこと事がある。

海外リゾート地を意識した色・柄。

気持ちは、分かるけど日本での生活のシーンを考えないとだめだなと思う。

生活の「中景」とのバランスを考えた 色・素材・形

そして「東京」と南国である「鹿児島」での生活シーンの違いも考慮して
オイラも仕入れを考えている。

頭でっかちな仕入れをしていた時期に、
お客様に「かっこいいのはわかるんだけど、疲れる服はいやだしね」と
言われたことがある。



ものすごーく正論だと思う




例えば雑誌の多くが「イタリア男性のスナップショット」を掲載している。
特に30代後半から40代後半をターゲットにしている雑誌だと。

またデザイナー・企画がしたり顔でイタリアの男性の着こなしを参考に
誌面で提案する。

「日本のおじさんたちも変わらないといけないですね。」と


服を売る立場として、頭では理解できるんだけど・・・・

はたして、

どうなんだろ?



あの着こなしは、一日のシーン。
バールでの朝のエスプレッソ、タベルナでの夕食
パリなら、カフェでのワイン。
アメリカ東海岸ならオイスターバーでのカウンターで
辛口の白と新鮮なカキ。

日常の生活のリズムに溶け込んでいる「服」・着こなし
だと思う。

80年代の「メンズクラブ」でも海外のスナップショットがあるんだけど
そんなに着こなしに変化は感じられない。

いい面でもあり悪い面でもあるとは思うけど。
日本では消費のスピードが速いのでなかなか「スタイル」が定着しにくいと思う。

消費スピードが速いなかで、セレクトショップが
「今年の靴のラストはこれ」・「今年のジャケットはこれ」

カタログ化された雑誌で、服をラインナップする。

分かりやすさという荒療治だと思うけど。

なんだか違和感を感じる。

このぼやきは、

「田舎のねずみ」であるオイラが「巨人」の足元でぐるぐる廻って
「チューチュー」言ってるような事なんだろうな。

そのうち、「巨人」に踏み潰されるかもしれない・・・



※ もしかして、雑誌「LEON」が嫌いなの?と思われる方
いるかもしれませんが
何気に「好き」だったりします。

「もてたい」という欲求で、全て(服・車・趣味・食事)
を提案する姿勢や なにより、誌面の文章が「ツボ」だったりします。

「google」で「LEON」「チョイ」で検索してみると
いろいな意見が拝見できます。
多くがネガティブな意見ですが・・・・
こんにちは。

最近、ある音楽を聴くと悲しくなるのです。

映画「エターナルサンシャイン」で使われている歌。

「E.L.O エレクトリック・ライト・オーケストラ」のアルバム
「OUT OF THE BLUE」の中の「MR.BLUE SKY」だ。

調べてみると、1977年にリリースされたアルバム。

何度となく、街角で、ラジオやらで耳にしているはずだ。

あるフレーズが、耳障りがいいので頭中で何度となくリフレインする。


「ダッダッダッター。
(このあたりはリズム)
みすたー。ぶるー。すかぁはぁーい」。



全編を聞き終わると、とてーも悲しくなる。



なぜだろう?






「田舎のねずみ」のオイラは今日の一日を終えようとしている。

いじわるな「黒ねこ みゃおーん」の執拗なワナを潜り抜け。

「ワイン」ともちろん「チーズ」。命からがらゲットしたチーズだ。

そう。穴のあいたやつね。オイラの頭が通るぐらい。

有名なねずみの家には、プルプルのゼリーもあるらしい。

日記をつけ終え、枕もとの電気を消す。

足元から、なにやら音楽がきこえる。かすかな音だ。
暗闇だと消え入るぐらいの

オイラは、耳をすます。


オイラの家の下には、「地下鉄」が通っていてさらにその奥深くには
「チョイ LEON」の住処だ。

奴らは、(日々増殖しているようだ)は地下鉄に乗り過ごした
酔っ払い(男だけ)を、地下の奥底に引きずり込む。

地下の奥底に引きずり込まれた彼らは、執拗な拷問を受ける。

「うーん。今はチョイ枯れおやじなのだよ。そうだろ」

「チョイ胸元をはだけるのさ。ニキータにもてないよ。」

「チョイワルなおやじは、SEXY軍パンなのさ。」

24時間ぶっ通しで攻められる、さすがのオイラでも、ぞっーとするね。

そうして、彼らもまた 「チョイ LEON」となる。

拷問の小さな部屋には、大きな大音量のラジカセが置いてある。

テープの録音時間が短いのか。3分程しか流れない。

切れると、「チョイ LEON」がA面からB面へ。

B面からA面へとカセットを入れ替える。

大音量だが、オイラの部屋に聞こえる音はかすかだ。

こんなフレーズだ。

「ミスター。ブルー。スカハァーィ」




「エターナルサンシャイン」の公式ホームページ。
ここをクリック
↑サイトが消滅して、「出会い系」がドメインを取っています。

クリックしないでね。(当時は公式がありました。)


クリックして、右下のBGM2に変更してください。
「MR.BLUE SKY」が全編視聴できます。


※ 「セレクトショップリニューアル」の
「オイラ」から「都会のねずみ」さんへのコメントから
イメージを膨らせました。気になる方はコメントをご覧ください。

こんにちは。

おそらく、このブログでは求められていない話題だと思うけど・・・

TVのスイッチをつけて流されるニュースや
コンピューターを起動して、インターネットに接続すると
どおしてこんな事がという事件を目にする。

ほとんど毎日といっていいほど。


7日、3歳の長男を浴槽に沈めて殺害したとして、
殺人容疑で母親(30)を逮捕した。

母親は「同居している男性から

『子供を受け入れられない。このままでは2人は幸せになれない』

と言われ、とっさにやった」と供述しているという




家に帰り、浴槽にお湯をため、それから
浴槽に身をゆだねる。

体を伸ばし、両手で湯をすくい顔にかける。

熱い湯であるはずなのに、体は冷え切っている。

縁に首をもたれ、両目をつぶる。

意識が、ぐぐっと「あちらの世界」に降りていく。

視線がクレパスの裂け目を降りていく

裂け目の地下のずっと奥に村がある

オイラには、とっても寒い場所なのに村の人々は、吐く息が白くない。

広場のベンチにオイラは腰掛けている。
太った女が近づく。

おくるみに包まれた赤ん坊を差し出す。
女は口を開かない。
女の強いまなざしが、赤ん坊がオイラの子供である事を悟らせる

オイラは、赤ん坊をそっと抱きかかえる。
強く抱くと今にも壊れてしまいそうだ。

心臓を抱いているかのように、鼓動だけが力強い。
泣き声で赤ん坊が "She"「彼女」であることが判る。



日々が流れる。


彼女にミルクを与え、あやす。

夜ふと、目が覚める。彼女のことが気になる。
寝ている姿を確認する。静かに寝ている。

あまりの静けさに、顔を彼女の鼻に近づける。
「だいじょぶだ」と胸をなでおろす。


オイラは、窓辺にもたれる。
窓の外には、森が広がっている。

森の奥は、
「暴君が支配する王国」へとつながっている



風呂から、上がる。
仕事の残りを、端末のキーボードでタイプする。

「伝票」やら「メールの返信」とか。

大方片付け、「終了オプションの電源を切る」をクリックする。
心のなかで、「はい。おしまい。」とつぶやく。


母親は、なぜあちらの世界の「暴君が支配する王国」
渡ったのだろう?

好きなライターで「山口 淳」という方がいる。

この人が書く文章がとても好きだ。

たまに、かっこいい文章だと思うとライターはこの人だったりする。
ページに、この人独自の言い回しや価値観が染み付いている。
「ファッション」「モノ」に関しては、他にいないタイプのライターかな。

「monthly M」で連載されていた
「A sence of style -- ワードローブの新基準 --」
切り抜いてスクラップブックの永久保存版である。

なにげに、ブログの文章も影響受けたりして・・・
ちょっと、「山口節」のページもあるかも。

最近だと、雑誌「PEN」の特集
---植草甚一のように、歩いてみたい。男の東京マップ---
で最近の渋谷界隈のセレクトショップのリニューアルについて書いていた。

「tommlowland」は、移転してのリニューアルで
一階・地下一階の2フロアの構成なのだが、地下は小物中心である。

以前は、トゥモローランドのワーク・ミリタリーカテゴリー「EDITION」
があって価格がこなれていた事もあり、購入することもあったのですが・・・

リニューアルに伴い、ものすごーいラグジュアリー感溢れる
店舗になっていた。

「田舎のねずみ」のオイラはびびりました。
「チュー」と退散です。

同じくして、「EDIFICE」もリニューアルしていた。
一階は、「フレンチワーク」の匂いが若干薄くなり、
セレクトしている国内ブランドが少なくなり、オリジナルが増えた印象。

「ワーク」より「きれいめ」に移行しているのかな。
二階は、以前のインポートミックスのスタイルから、「ドレス」より
のクロージングに変わっていた。

場違いなので、これまた「チュー」と退散してきました。

カジュアルな格好の若い男性ではなく、会社勤めのスーツ姿の男性の空間ですね。

社会にあまり貢献していない「田舎のねずみ」のオイラとしては
あまりにもまぶしい空間でした。

このリニューアルは何を「意味」するのだろう?

若い子が服を買わなくなった?・30代後半から40代が購買欲がある?

もしかしたら、「富を持つ物」「富を持たない者」の二極化が
始まっているのかもしれない。


※上の画像は本文とまったく関係ありません。
家の近くにある「アンカー」専門店(?)です。
こんな特殊な分野の専門店。なにげに 男を感じます。