気付けば節分、気付けば…
Crystal - 13枚(7枚)
4 風のクリスタル
3 闇のクリスタル
2 闇風鉱
4 黒緑損害水晶
Summon - 17枚
1 大戦鬼
4 子鬼
2 緑の小人
4 ジャージーデビル
3 緑の子鬼
3 緑色の悪魔
Sorcery - 4枚
4 魔力幇助
LandSpell - 2枚
2 水晶の髑髏
BattleSpell - 4枚
4 突然死
とりあえず鬼退治にはこんなもんかなと思っていた1月下旬。
ver1.84幇助修正の影響がここにもくることに気付いたのはついさっき。
しばらく世界樹を横においておかなきゃいけないほど立て込んでたのもあり、
調整も何も実戦で使えてないんですよね(汗
節分の話をしてて思い出しましたが、ブログ始めたのが去年の今頃だよなぁと。
気付けば一周年とっくに通り過ぎてました^^;
思えばブログも増え、カードも増え、周辺ソフトも増え、……
ホントどこまでも楽しい遊びだなぁと思います。感謝。
不定期更新の名の下に休みも多いここABCD脳内会議ですが、これからもよろしくお願いします。
迷宮回顧録1
「世界樹の迷宮」あるあるネタ。
最初の探索時に地図を描き間違える。
その後地図を頼りに歩き続けたせいで、
描きそびれた横道に全く気付かず、何時間も彷徨い続けた。
―教訓―
左右をよく確認して歩きましょう。
……試しに書いてみたけど、あるあるネタになってないか。
探索日記
世界樹の迷宮 について。多少ネタバレあるかも。警戒してる方はお気をつけください。
世界樹の迷宮に没頭しすぎて睡眠時間がかなり減っていることに気付き、
このままではいかんと思いながらもズルズル迷宮の地下へもぐっていく。
やめどころがわかんなくなるんですよね、このゲーム。
アイテム欄が一杯になるまでは町に戻らないで迷宮内をさまよい続けた方が
探索コストがかからずに済むな、と思いはじめ、気付けば夜の1時。
町へ戻って拾ったアイテムを売りさばけばお金も潤沢になり、新たな装備をゲット。
これならあのボスも倒せるかも……と再び世界樹へもぐりこめば深夜3時コースへ一直線。
そろそろ一応のエンドも近付いてきているらしい。
この前、ショップにかなり高価な装備品が追加され、それを買おうか買うまいかと悩む日々。
見事にハマっています。
これを読んでて妙に納得したのが「難易度はゆるやかに下っていく」ということ。
浅いフロアでの緊張感も最近ではやや薄れてきたと感じていたので、
どっかでレベルが上がりすぎたのかな?と思っていたけれど、そうではないとわかってなんとなくホッとした。
インタビューでの表現をお借りするならば、
個人的にはどんどん傾斜が激しくなるような山を登る方がやりがいがあっていいのですが、
このゲームにこめられた思想はちょっと違ったみたいです。
しかし楽しめているのも事実なんですよね。きっとテンポがいいからなんでしょう。
終盤になっても大げさな演出などはなく、何にも邪魔されること無く遊べるので地道なアイテム収集さえ楽しい。
常に最大効率を求めながらの《歩く→地図をかく→地図にメモを貼り付ける→戦う→…》の無限ループが
止めるタイミングを与えてくれない。
そこにレベル・スキルアップと新しい装備への買い替えが入ればまさに楽しさの無限上昇スパイラル(大袈裟。
まだクリアしてはいないので、山の頂上に立った時にどう感じるか、非常に楽しみです。
パーティもほとんど固定で遊んでいるんですが、
普段使わない職のキャラを育てたりし始めたらまた面白いのだろうか。
そこまでするとますます時間が消費されてしまいそうで怖い。
ありえないんでしょうけども、世界樹のサイト巡っててABCDに出会う人が出てきたりしたら面白いなぁ。
ちょっとこのまましばらくプレイ日記でもつけてしまおうかな。。。
今まで書いてきた地図と、貼り付けてきた無駄なコメントつきのメモ、それからクリア済みクエスト一覧……
この辺りを見返せば記憶も蘇ってきそう。
!!! 今思いついた。
どこでどんな風に全滅したかを地図に書き込んだら、
それはもう振り返りがいのある地図になっていただろうなぁ!
あぁ今までなんで気がつかなかったんだろう……無茶苦茶もったいないことしてきた気分ですよ!
これからはピンチになったら脱出手段を考えるより先に
イベントマークを地図に置いてその状況をメモしとこっと……。
ハンデスでビートダウン。
◆デッキ概要
《手札抹殺》による手札破壊を行いながら、水のクリーチャーを軸にして殴り倒す。
Desk on the Deskにて追加された損害水晶によって素早く4(水闇)のコストを満たせるようになり、
以前より組みやすくなったと思ったので色々改善してみた。
◆基本的な動き方・考え方
2ターン目の《手札抹殺》はやっぱり基本の流れにおいておきたい。
《手札抹殺》の詠唱にターンを費やす分、ボードが出遅れてしまうかなぁと思ったので、
ボードを持ち直せるよう、クリーチャーはやや重めにしてみた。
《潜望鏡》のAtk3は水の中にあって貴重。
HP2だとどうしても攻めづらい状況も生まれてくるだろうから、
彼女の為だけに《水の壁》をフル投入して、複数ブロックで相手を押しとどめる役割も担ってもらうことにした。
《潜望鏡》は必要属性数が1なので、《無色のクリスタル》経由で2ターン目に出すこともできて便利。
◆オプション
・《突然死》
多色クリスタルを8枚も入れとけば属性2つの確保は比較的容易。
《手札抹殺》の詠唱中に出てきたクリーチャーや、始末におえない連中はきれいさっぱり死んでもらいましょう。
・《闇水のクリスタル・無色のクリスタル》
150fの詠唱があるのでどんなデッキでも無色をいれたいとは私は思いませんが、
デッキのうち、MP4~MP6辺りのカードの必要属性数と詠唱時間を見て、
入れてもロスが生まれにくそうだと思えたら《無色》を入れるようにしています。
今回は《水の壁》《手札抹殺》とも300f以下、《潜望鏡》の必要属性数が1であることから、
《無色のクリスタル》や《水闇のクリスタル》の出番がありそうだったので、こんなクリスタル構成に。
◆デッキサンプル(作成時:Version1.82)
Crystal - 14枚(3枚)
3 無色のクリスタル
4 闇水のクリスタル
3 水のクリスタル
4 黒青損害水晶
Summon - 15枚
4 水の壁
3 飛行亀
4 水神の下僕
4 潜望鏡
Sorcery - 7枚
4 手札抹殺
2 低速取得
1 構造欠陥
BattleSpell - 4枚
4 突然死
~余談~
水じゃなくて闇ベースでもいいんでしょうね。
水が好きなので自然とそちらに目がいってしまう、私の悪い癖。
……自分で書いててふと思う。「これ、『相棒』の右京さんの台詞っぽい。」
デッキ思案の記事を書いたのはいつ以来だろう……。
休んでた時期より忙しくなっているはずなんですがね、なぜかABCDに手が出てしまう。
あぁ、これを現実逃避というのか。
今回は少々思い切って《対抗呪文》ゼロ。(すごいネタバレ。これから対戦しづらくなるなぁw)
《手札抹殺》と一緒に使うことには前から疑問を感じていたので。
今のところ違和感全くないです。
《手札抹殺》詠唱中のMP空白時間に出てくるクリーチャーに対応できないのがもどかしかったんですよね。
あいたスロットに《突然死》を積んでいるのでむしろ対ビートダウンとしては戦いやすくなったかも。
バーンやコントロールにはとにかく《手札抹殺》でキーカードやバトルスペルが落ちることを祈りつつ、
デッキを回して中量級~重量級クリーチャーを連発できるかが勝負。
あ、それからランドスペルが出たらさりげなく《構造欠陥》をプレゼントするといい気分になれます(笑。