少年の心 -30ページ目

のら猫ちゃん & 第一章



歩いていたら偶然会いました

お腹すいてたらしく、僕の後についてきて
ゴロンとなって「にゃ~ん」って
甘えてきました









第一章 ~想い~
 今日から新生活が始まる。期待と不安が入り混じる4月、僕は県内の高校に通うことになった
 「おはよ~」
と、聞き慣れた声が聞こえてきた…真奈美だ。僕は、すぐに分かった。
「おぅ、おはよう」
照れくさいのでいつも無愛想に応えてしまう。



フィクションです

試しに 小説書いてみよう

頭に浮かんだことを小説にしたいと思います。






なんちゃって小説
『初恋』

序章

「好きでも、嫌いでもなくなっちゃった」
この言葉で僕の初恋が終わった…
夏が終わり、涼しい風にコオロギの声が混ざり、なんとも寂しげだったのを覚えている

なんだ~



この子はしゃべれないんですが

インコです

カメラ向けたら一瞬遠ざかったのですが、危険がないと分かったら覗きこんできました

『なんだろ~』って感じの顔してます