少年の心 -29ページ目

怪我 & まだやるか、小説

今日は二カ所も怪我をしてしまいました

まったく災難です

指の骨折、二の腕の打撲
痛くてしかたありません
でも、仕事は当然頑張ります







小説 『初恋』

中学を卒業して、僕は初めて彼女の家に電話をした…何度も何度もためらいながら、かけてみた。
「はい、もしもし」
やはり母親がでた。
「長井と申しますが、真奈美さん いらっしゃいますか?」
声が震えてる…自分でもよく分かる。
「あら、優治君?ちょっと待っててね」
案外普通に取り次いでくれた。
階段を下りてくる足音が聞こえた
「もしもし、電話なんてめずらしいね。どうしたの?」
「いや…どうもしないんだけどさ、もう中学も卒業するじゃん、だから高校行っても部活続けるのかなって」



フィクションです

懲りずに

僕は、小学生の頃から彼女に惚れていた。いつも明るくて、色白で、マドンナ的存在の子だった。
そんな彼女と、ごくごく普通の僕は幼なじみで友達として見れば『仲が良い二人』といったところだろう。





フィクションです

激闘再び



今日は久々に夜の部のお仕事が休みなので、友人達と季節はずれの花火をします

その前に、憎き脂肪を倒すべく戦っております

27歳を過ぎてから、脂肪が付きやすく、落とし難くなったような気がします

なので、時間があるときは運動をしなくてはなりません