バカボンの名言
最近、25年振りくらいに
アニマックスで『元祖天才バカボン』の観たんだけど、なんか懐かしいね~。
知らない人も多いかもしれないけど、故赤塚不二夫原作のおバカさんのパパ
を中心にしたギャグアニメ。主人公のバカボンのパパとその息子バカボンは
もの凄いバカだけど、ママと赤ちゃんのハジメちゃんはめちゃめちゃ
しっかりしている奇想天外な設定。
そう言えば、自分にも別名“バカボン”って呼ばれている友達がいて
顔が凄い似ているのではなくて、シチュエーションが似ている。
天然の彼は
“チャージしたばっかりなのに、パスモが使えないって
”
駅員さんに文句を言いに行ったら、
“これっ、Tポイントカードです
”逆に怒られちゃったりね。
でも、奥さんは凄い綺麗で、しっかりしているんだよね。
そんで、いつも彼の失態をカバーしている。
“すいませんね、うちの主人バカで・・・・
”って。優しくね。
いつも思うけど、二人のバランスがいい感じだね![]()
アニメの“バカボンのパパ”はバカだけど、意外と奥が深いことも言う。
なんか、悪さをしたバカボンが罪を認めると時に、こんな事言ったと
記憶しているんだけどね。
“忘れたくても、忘れられないのだ!!”
自分もこんな事いっぱいあるね~。
悪い政治家もお金貰ったのに、もらってないみたいに・・・。
でも、“記憶にございません”なんてね。
本心は意外と
“忘れたくても、忘れられないのだ!! byバカボンのパパ”
だったりして・・・。
自分も謝る時は、この言葉を使おう![]()
“忘れなくても、忘れられないのだ!! どうもすいませんでした ”って。
面白ちびっ子来店
最近、ベッキーキャンドルに面白いちびっ子がやってきた。
お母さんと二人でお店に来たこの女の子はたぶん4歳くらい。
とても明るくて、元気な女の子だった。
お店に入るなり、キャンドルに凄く興味を持ってくれたみたいで
おおはしゃぎ。
“ママお菓子の家、すごい可愛い
”
“このキャンドルいい匂いする
”
“この入れ物すごい可愛い~。キャンドルいっぱいあるよ
”
“このキャンドルプヨプヨして美味しいそう
”
“ママ、私もキャンドル作ってみたい
”
聞いている、こちらが恥ずかしくなるくらい、めちゃめちゃ褒めてくれる。
ここまでは良かったんだけど、最後の質問にはお母さんも自分も
苦笑いしてしまった![]()
“ねぇ、ママ、こんなにたくさんキャンドルあるんだから、お店で売ればいいのに・・・”
ママは冷たく “ここお店よ
”
なかなか大人でもこんなボケ難しいよね~。
勉強になったなあ。。
ほぼ2か月ぶり
今日は天気が良かったなあ![]()
気がついたら、ほぼ2か月のご無沙汰です![]()
とは言ってもたいしたニュースがないのが残念。
近況としては仕事もひと段落したので、
次なら目標のためにドイツ語の勉強は始めた。
なんか単語帳を作ったり、参考書を読むなんて
久し振りでちょっと新鮮。
記憶力が低下しているから、いろんな意味で
頑張らないと。。。
ちなみに大学時代の第2外国語がドイツ語だったのだけど、
落ちこぼれ学生で遊んでばっかりだったから、
単位もギリギリで取った。
なので、当時の習った事なんてほとんど覚えていない。
そんな状態でドイツ語を始めるのも厳しいのは
わかっているんだけど・・・。
そう言えば、ここ最近は学生時代の友人達に
二人目・三人目が相次いで生まれた
まだ会っていないけど、対面するのが楽しみだね~。