キャンドル屋の1日 -103ページ目

アメリカ滞在記…“自由への旅の代償” VOL.13

ワールドトレードセンター跡地を過ぎると、ほどなく

“自由の女神”へ向かうフェリーの発着地バッテリーパークに着いた。


天気も良く、噴水では子供たちが水浴びを楽しんでいる音譜


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ここまで来るのに、どのくらい汗汗をかいたかわからないくらい

汗をかいた。一緒に水浴びしたいくらい


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このバッテリーパークからフェリーに乗り、リバティー島に向かえば、

“自由の女神”を真近で観ることが出来る目

ただ、もう行かなくても十分。

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さらに下っていくと、ブルックリンブリッジまでたどり着く。


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ここまで来るとかなりの達成感で満たされたニコニコ

シーポートを散策し、アイスクリームを食べながらしばし休息ラブラブ

そして、ふと時計を見ると、すでにセントラルパークを出発して


4時間経過。焦るあせる ミュージカルに間に合わないかも・・・。



来た道を戻り、急ぎホテルに向かう。



そして、ホテルに着き、鏡を見てさらに愕然とする叫び




今回の旅の代償は小さくなかった!?

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あちゃーーー、めちゃめちゃ日焼けしてたメラメラ



今日のサイクリングの代償!! 太陽を甘く見てはいけないと改めて実感。



まあ、炎天下で8時間も自転車に乗っていたから・・・。




今日の締めくくりとして、向かった先はウィンターガーデンシアター。

ここで観劇するのが “マンマ・ミーア”


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超満員の劇場はスタンディングオべーションで盛り上がっていたね音譜

今日は十分すぎるほど動き廻ったので、ぐっすり眠れそうぐぅぐぅ



アメリカ滞在記 “自由を求めてⅡ” VOL.12

満腹になったところで、サイクリング再開。


まずはハドソンリバー沿いのサイクリングコースまで
街中を走る。20分ほどでほどなく、
サイクリングコースまで出れた。



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いよいよ、これから南下する。


刻々と変わる風景も、旅先では楽しい。



川沿いには軍艦も。


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さらに南下すると、いよいよ遥か彼方に“自由の女神”が見える目


“感動音譜


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さらに南下すると“ワールドトレードセンター”の跡地も見える。


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前回来た時よりもかなり工事は進行しているようだった。


この頃には天気は晴れ  気温も急上昇アップ


サドルが硬過ぎて、お尻は激痛ショック!



まだまだ走るあせる



アメリカ滞在記…赤と白の激論 VOL.11

そう,スペイン人画家パブロ・ピカソ。


今まではかなり晩年の時の写真しか見たことがなかった
んだけど、案外にイケメン!!


ピカソと言えば、かなりの多作家で有名。
生涯で10万点以上作品を制作したそうだけど、
その作風ってかなり独創的で、素人の自分には
その良さってイマイチ理解できないだけど、


それにしても、この企画展を観るとピカソの引出の多さに驚くね。


流石、ピカソ。


さらに凄いのは、観に来る人も独創的。



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どう!?



このおばちゃん二人も凄いでしょ目

ここに美輪明宏が入ったら、相当いいコントラストだね。

彼女たちは、身振り手振りを交え、絵について熱く語っていたんだけど、
髪型といい服装といいかなりパンチが効いているし、
見ているだけでメデタイ気持ちになってくるね。


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その熱い語りをしばし盗み聞き。





さて、食事も済ませ、いよいよ後半戦に突入ロケット


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