イタリア大使館別荘記念公園
昨日Rちゃんと栃木県日光市にあるイタリア大使館別荘記念公園に行ってきた。
訪れる人皆をヒーリングの世界に導いてくれる場所です。
『イタリア大使館別荘記念公園』は、中禅寺湖畔の豊かな自然や国際避暑地に歴史とのふれあいが楽しめる公園です。明治中頃から昭和初期にかけての中禅寺湖畔は、各国の大使館をはじめ多くの外国人別荘が建てられ、国際避暑地として発展しました。園内の建物は、昭和3年にイタリア大使館の別荘として建てられ、平成9年まで歴代の大使が使用していたものです。
本邸は、著名な建築家で外交官でもあるアントニン・レーモンドの設計により建設されたもので、主に大使とその家族が使用されたと言われています。1階は、共に暖炉を持つ食堂と書斎が中央の居間に挟んだワンルームとなっており、開放感あふれた広縁につながっています。2階は湖に面して寝室が並び、湖の景観を最大限に活かした設計となっています。また、パターンを変えながら杉皮張りで仕上げられた内外装も大きな特徴です。豊かな自然環境の中で自然に調和し、ゆったりとした時間を過ごした避暑生活を彷彿とさせる国際避暑地のシンボルです。
イタリア大使館別荘記念公園
日光市中宮祠2482
(0288)55-0388
うれピー☆☆☆
東京から遥々数時間をかけて。。
あと10日でまた海外に行っちゃうから、
次会えるのはいつになるかな??
今からパンやらケーキ作ってお土産渡せるようにしよう。
明日の計画を色々考えてたら、ウキウキしてきた!楽しみだなぁ。
『ストレス対処力』の育て方
『ストレスの解消法は十人十色』
ストレスへの対処力は、育つ環境、人格形成のプロセスの中で培われる。
勝負の前にはカツ丼と食べると調子がいいとか、
悩んだときはジョギングで汗をかくとか、
友人とぱーっと飲んで騒いでスパッと切り替えるとか、
家族に話を聞いてもらうとか、、、
具体的な方法は、1人ひとりが人生の軌跡の中で意識的に試し、
経験から会得していくしかない。
そして、自分で体得した方法は、
必ずここぞというときに自信を与えてくれるはずである。
私の場合ストレスが溜まっていることに気づかない。
だからこうやって溜まりに溜まったものが爆発して病気になったりする。
ストレスの対処法は、自分の課題の1つ。
『ストレスを受けにくい性格の作り方』
①自信を持つ
自信は不安と対極にあるものです。自信が高まれば、不安は必ず消えてくれます。努力や経験を積むことで自信は培われますから、不安なときは、積み重ねてきた成功を振り返ってみましょう。
②試練だととらえる
難しい局面に立っても、それをストレスととらえず、自分を成長させてくれる試練だととらえましょう。そうすれば前向きに取り組めるはずです。
③コミュニケーション力を鍛える
3点をつなぐ線は3本しかないけれど、4点5点をつなぐ線は、6本、10本。つまり人数が多いほど人とのつながりは倍増することになります。メールや携帯電話などは便利ですが、コミュニケーション力が育ちにくいので、積極的にいろいろな人と話すようにすれば、ビジネスの場でも緊張せず振る舞えるようになるでしょう。
④睡眠の質を高める
質のよい睡眠は、身体の健康にはもちろんメンタルヘルスにも重要。よく眠るために寝酒を飲むという人がいますが、実は過度の飲酒後の睡眠は質がいいとは言えません。寝貯めも人為的に時差ぼけを起こすことになるのでおすすめできません。自分の睡眠サイクルを知り、毎日上手に睡眠を取りましょう。
上記の内容はJAL機内誌JAL×ANGFAプロジェクト
城西クリニック小林院長のお話を抜粋したものです。