生協で注文したダジン鍋が届きました。
モロッコの無水鍋、油を使わない料理
ピンクの三角帽子みたいな蓋が可愛い![]()
![]()
直火でも、オーブンでも電子レンジでもOK![]()
火にかけるときは20~30分水に付けておく。
野菜でも肉でも魚でも重ねて行って
だし醤油かけて蓋閉めて火にかける。
そのまま食卓に出せます。
お~っと、鍋が熱くなっているので
ヤケドしないように気をつけて![]()
生協で注文したダジン鍋が届きました。
モロッコの無水鍋、油を使わない料理
ピンクの三角帽子みたいな蓋が可愛い![]()
![]()
直火でも、オーブンでも電子レンジでもOK![]()
火にかけるときは20~30分水に付けておく。
野菜でも肉でも魚でも重ねて行って
だし醤油かけて蓋閉めて火にかける。
そのまま食卓に出せます。
お~っと、鍋が熱くなっているので
ヤケドしないように気をつけて![]()
水曜日は地域での気功レッスンの日
今月から来てくださっている五十代女性
昨年8月から体調崩し、あちこち悪いことだらけで、
いつも「今日は調子悪いの」と言いながらの参加で
レッスンもなんとかやっという状態。
でも、今回のレッスンの休憩時間に
何らかの流れで、ご自分の病気の事、つらかった事を
他の皆さんに取り囲まれながら一生懸命に話し、
主役になっておられた。
終了後は来た時と全然違って元気な顔になっていたので
「皆に注目されて良かったでしょう」と言ったら
「話聞いてもらうだけでも嬉しかった」とのこと。
ウンウン
そうなのよね。
気功教室が身体とこころの両方を癒せる場に
なる事が理想なのです。
うちの生徒さん、皆さんとても仲良く、お互いに優しい。
自然にそんな良い雰囲気になってきています。
昨日ご紹介したバナナ
ローションの作り方です。
材料 黒くなったバナナ
1~2本 20度の焼酎
アルミホイル
① 黒くなったバナナの皮に数本の切れ込みを入れる。
② アルミホイルを舟の形にしてバナナを包む。
(汁が流れ出ないように)
③ オーブンかグリルで15分程度焼く。
④ ホイルに穴を開け、出てきた水分と同量の焼酎で割る。
⑤ 煮沸したビンに詰める。
簡単でお安く出来ます。冷蔵庫に保管、一週間ほどで使い切ります。
適量を手にとって顔や首筋,手と何処でもつけてOK![]()
始めペタペタ、手と肌が吸い付くような感じ
次にお肌にハリとツヤが出て来て、
しっとりすっきりお肌が整います。
トロッとしているのにべたつきません。
一日しっかり肌のスベスベ感が保たれており
優れものです。
ただ・・・
直ぐに気にはならなくなるけれど
匂いが「焼いたバナナ』そのものなの・・・
ワンコ
に顔を舐められても無害です。
義姉に教えてもらったバナナローション![]()
先週作って、今まで使ってみているのですが
結構良いのね、これが・・・![]()
付けると、始めペタペタという感じだけれど
次第にお肌がモチモチした感触になり
最後はスルーッと全然ベトつかず
手で触ってもスーッと肌の上を走り
スベスベ感はランクAです。
一部の高いローションや,クリームより
余程良いです。
作り方は次回に。
運動不足が続くと体はどんどん硬くなります。
体の硬さをコンプレックスとして感じている人が
特に女性を中心に増えているようです。
気功教室ではレッスンを行う時、,足ほぐし等から始め、
その後ストレッチ的な神展功という気功法を行います。
続けていくと硬かった身体が変わってきます。
前屈や、上体ひねりなどで筋肉を曲げたり伸ばしたり
筋肉をその両端から引っ張って伸ばす動きです。
それによってどんな変化が体におこるかというと・・・・
☆ 筋肉の柔軟性がアップ、関節の可動域が
アップし、日常の動作がスムーズで楽になる。
☆ 伸ばす事で筋肉の強張りが解きほぐされ
血液循環が良くなりコリや冷えなどの不調が改善、
エネルギー代謝が高まる。
☆ 筋肉を伸ばすと脳が喜ぶと言われるほど気持ちが
良く精神的なリラックスが得られ、安眠を導く。
・・・・・・・等々です。
特に股間節の柔軟性がアップすると
「歩く」「走る」「跳ぶ」がスムーズになり、見るからに
動作が若返ります。
特にこの神展功はこのようなストレッチの魅力に加え、
① 大きくゆっくり
② 自分の限界の手前でちょっと静止させて
③ 伸ばした筋肉を意識してリラックスする。
上記の3つの特徴があって、動きの中に呼吸法や意念や
意識が伴うので、より以上の効果が期待できるのです。
逆に運動不足などから筋肉の柔軟性が低下し、
関節の可動域が狭まると骨が引っ張られて
猫背などの姿勢の悪さにつながります。
現代の子供や若者は、体を余り動かさなくなって
柔軟性の低下が進んでいるので体が疲れ安かったり
ケガをし易くなったりしています。
高齢者に至っては、加齢で柔軟性がどんどん低下し、
日常の生活が制限され転倒のリスクが高まると
指摘されていますし、転倒による骨折などで
寝たきりになってしまう場合も多いのです。
こういうことがわかってくれば来るほど
何もしないで、毎日を過ごすことが恐くなってきます。
いつまでも、柔軟で快適な体でいる為には、きちんと
自分の体に、やるべき事を正しく課していく必要が
あるのだということを実感せずにはいられません。