=たまには= カラオケで思いっきりバカやりたい 好きな歌を唄って、好きなだけ暴れて、好きなだけ叫びたい! ついでにお酒も飲みたい だけど 一緒にバカやってくれる人も、そこまで引き出してくれる人も数少ないから、ちと困る かといって いきなりギアを上げて、さらけ出すのも恥ずかしい 最後にテンションMAXではしゃいだのは何年前だろうか……… "夜の帝王"なんて呼ばれてた時代が懐かしい とりあえず バカやらなくていいから、カラオケ行ってストレス発散したい できれば、フリータイムで笑
=バイオハザード= 昨日、バイオハザード オペレーション・ラクーンシティを買いました 今までのバイオとは違うスタイルで、これはこれでなかなか面白い ただ この手のゲームはいつも弟と2人でプレイしてるから、一人でやるとちとキツい 普段なら弟がショットガンなどの近距離主体で特攻かけて敵をあぶり出し、俺がスナイパーライフルで遠距離からのヘッドショット…… がセオリーなのだが 味方(CPU)、俺を先頭にするから突っ込まない&気付いたら、味方やられてる&スナイパーライフルの威力が意外と低い 初めてだよ…スナイパーライフル5発当てて倒れないゲーム マシンガンとかアサルトライフルはぶっちゃけ苦手なんだよね… かといって、ショットガンだと距離を詰める前に蜂の巣にされるし…ゾンビ相手には有効なんだけど そんなこんなで色々と一人の壁に悩まされてます あとは……… バイオやる時間が欲しいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ
=日常= 毎日歩いてる通い慣れた道 いつもと変わらぬ景色が目の前に広がっている そんな道のりで ふと、視線を下ろすとそこにはたくさんのタンポポ 毎日、その道を歩いているにも関わらず、ソコにタンポポがたくさん咲いていることを初めて知った 周りを見渡す余裕がなかったのか 単純に視野が狭かっただけなのか 日本には『灯台下暗し』『足下をすくわれる』などの言葉があるが… つまりはそういうことなのだろう 流れが把握できていない、一つの方向性に縛られる…または挫折 故の失態 人生の中で得る新鮮や感動や刺激など慣れてしまえば、それはただの"日常" 成長という観点で言えば、ソレは歩みを止める障害でしかない だが それも視点を変えると面白い 四角をイメージしてほしいと言われると…… 皆 □をイメージする この□も正面から見た視点であって、少し角度を変えるとまた違った面が見えてくる 当たり前の四角い"日常"を、一点の視点で障害としているのはあくまで自分自身 そんな当たり前の日常で見つける"視点を変えた新たな発見"がまた面白い そう思った散歩道