もかのブログ -22ページ目

もかのブログ

日々のくらしのなかで思ったこと、大好きな旅行のこと、映画のことなど、
もりだくさん、ファンタジックandラブリーに書いていきます~♨

と来た言葉がありました。
亡くなられたサッカーの松田選手の訃報をニュースで見て、長年在籍されていたチームでの最後の試合、グランドを取り囲む観客達に松田選手が声をあげて伝えていた言葉。

僕はサッカーが好きなんですよ、好きでしょうがないんです、だから続けていきたいといったような、言葉でした。思わず涙が出ました。

わたしは松田選手のように何かに夢中になって生きたことがあるだろうか、生きてきただろうか、何かを残せているのだろうか、同年代として尊敬すべき、心に響く言葉でした。

天国にもチームがあるならきっとおもいっきりサッカーをしているのでしょうね。私も亡くなったときに惜しまれるような生き方をしたいなと思いました。
まだまだ遅くないかな、いい人間になりたいです。

ご冥福を心からお祈りしています。
しましたよ~ラプンツェル♪夢みるような表情のラプンツェルが可愛い表紙?ですね~。

週末にお姫様気分でゆっくり観ようかと思います~楽しみうしし♪(笑)



 なつが来ると あの海を思い出す

 みんなではしゃいだ あの海を


 未来の不安も期待もそんなことどうでもよくって 

 砂まみれになって僕らを飲みこもうとする波に立ち向かっていったあの日

 戻れるのなら、またあの波に飲まれたい


 忘れられない日差しがあるように

 忘れられない夜もある

 みんなで花火した 夜の海を 遠くで光っていたあの星を


 未来の不安も期待もすべて夢に変えて

 ぼくたちは 今歩きだしている

 過去よりも今をみて 精一杯笑おうよ

 声がかれるまで はしゃぎまくろう


 未来も不安も期待もすべては僕ら次第なんだ

 簡単さ じぶんを信じていれば

 未来はきっと明るい!!


 なつが来ると あの海を思い出す

 日焼けしたみんなのはじけるような笑顔を

 太陽を 砂浜を 見上げた星空を


 いつまでも永遠に思い出す あの海を

 みんなの笑顔と まっすぐなまなざし

 簡単さ 

 だって、ひと夏の恋のはずだったきみと今

 その海へ走っている

 みんなではしゃいだ あの海へ 走っていく君と

一週間のがんばったごほうびに、前から観たいな~と思っていたディズ二―映画の「塔の上のラプンツェル」を買いに行ったのですが、残念・・・まさかのSOLD OUT!の文字(笑)

けっこう人気なんですね~、ラプンツェル。ますます観たくなってきたり♪


観た方の評判とかを聞くとけっこういいことが書いてあったりするので、期待しているんですが、

「アラジン」が何より大好きなので、それを超える名作!と宣伝されていると単純なわたしは期待度MAXです!

何よりもお姫様が出てくるお話、大好きなもので(笑)


おんなのこって誰でも、というか、一度はお姫様にあこがれることって少なからずあると思うんですよね。

断言はできないけれど、お姫様でなくても、好きな人や愛するひとにはお姫様扱いしてもらいたい・・

なんて時もあったりすると思うんです。そんな乙女心をくすぐるのがシンデレラみたいなストーリー

なのかな、なんて思ったり。


実際にお姫様になるのは、大変だけれど、想像の世界ではどんなお姫様にだって自由になれる。

わたしだったら、長い金髪を無造作に風になびかせて、

白馬の愛馬に乗って、さっそうを草原をかけまわりながら、お城から抜け出して、

永遠に愛しあえる運命の人を探す旅に出てしまうような、じゃじゃ馬な姫君になってみたいかな、なんてねにひひ

だんなさんが旅先の高原でいっぱい写真をとってくれたので、

アップしちゃいます☆

緑は自然はいいなあ~霧 

もかのブログ

実はこの高原は子供のころ写真の絵葉書を見て、

ずっとあこがれていた場所だったんです。


いつか行ってみたかったけど、行く機会がなくて、

ようやく今年の夏に行くことができて、とっても嬉しかった!!

ずっとずっと行きたくて思い描いていた彼の地を、

実際に訪れた今回はスケッチブックを持っていき、

子供のころは絵葉書を見ながら描いていた景色を、実際に目にして、だんなさんと二人で書いたりして、

とてもいい思い出になりました。


もかのブログ

つたないけれど、その時のスケッチ(笑)

旅先のスケッチ大会、楽しかったですよ~ひさしぶりに童心にかえって

無心になって書いてました♪


もかのブログ

上:わたし
下:旦那様


二人で同じ景色を見ていても、違ったようになる。

写真と違って、絵で残すのも面白くて素敵ですよね。

(撮影コメントby旦那様:生きろ。そなたは美しい!)


いつかいろんな旅先で書いたスケッチを一冊にまとめて、

世界でひとつのオリジナルスケッチ写真集でも作っちゃおうかな(=⌒▽⌒=)