一週間のがんばったごほうびに、前から観たいな~と思っていたディズ二―映画の「塔の上のラプンツェル」を買いに行ったのですが、残念・・・まさかのSOLD OUT!の文字(笑)
けっこう人気なんですね~、ラプンツェル。ますます観たくなってきたり♪
観た方の評判とかを聞くとけっこういいことが書いてあったりするので、期待しているんですが、
「アラジン」が何より大好きなので、それを超える名作!と宣伝されていると単純なわたしは期待度MAXです!
何よりもお姫様が出てくるお話、大好きなもので(笑)
おんなのこって誰でも、というか、一度はお姫様にあこがれることって少なからずあると思うんですよね。
断言はできないけれど、お姫様でなくても、好きな人や愛するひとにはお姫様扱いしてもらいたい・・
なんて時もあったりすると思うんです。そんな乙女心をくすぐるのがシンデレラみたいなストーリー
なのかな、なんて思ったり。
実際にお姫様になるのは、大変だけれど、想像の世界ではどんなお姫様にだって自由になれる。
わたしだったら、長い金髪を無造作に風になびかせて、
白馬の愛馬に乗って、さっそうを草原をかけまわりながら、お城から抜け出して、
永遠に愛しあえる運命の人を探す旅に出てしまうような、じゃじゃ馬な姫君になってみたいかな、なんてね![]()