「こころ」を健康にする本本

~くじけないで生きるヒント~を

読んでいました。

 

ふと、こころの変化に、

目を向けてみようかと思いましたニコニコ

 

キラキラ「でも」の後、良いことを!

「でも」という言葉は、

大きな力を持っているので、

使うときに注意をしたほうがよいようです。

 

相手の人が話しているとき、

自分の考えと違うとむかつき

 

つい、「でも」と言ってしまいますが、

相手の考えを否定することになりますショボーン

 

ワタシも日常の会話の中で

「でも」と使うことが多く、後悔することが

よくあります。

 

「でも」と言いそうになったときには、

ちょっと立ち止まった方がいいですねOK

 

相手の人がどのような気持ちで、

何を伝えたいのか?

少しだけ考えてみると、

会話がスムーズに進みますニコニコ

 

私たちは、人が話をしているとき、

瞬間的にその人の気持ちを感じ取り、

言いたいことを読み取って、

反応しています。

 

そのときのその人の気持ちを読み取ることで、

自然に共感できるようになりますニコニコ

 

逆にそれがうまくいかなくなると、

人間関係がギクシャクしてきます。

 

キラキラ「でも」を上手に使えば、役に立つことがある

 

赤薔薇後に良いことを言うときです。

こころを元気にする手立てにもつながります。

 

辛い気持ちになっているときには…

こころの中で自分に、「でも」と

行ってダメ出しをしていることが

多いからですショボーン

 

辛いときには、

これはできたけど、

「でも」あちらはまだできていない

といった具合に……

 

赤薔薇「でも」の前に良いことを考え、

後ろに良くないことを考えているびっくり

 

辛くなったときには、

自分の考えを振り返り、

「でも」の前後を逆にするOK

 

キラキラ良くないことを前に、

良いことを後ろに移すようにすると…

 

確かに、こころが軽くなるような

感じがしましたねニコニコ

 

赤薔薇こころの中で、「良いことは後ろに言う」

行動パターンに変えて、

気持ちを軽くしていきたいと

思いましたお願い