いつもありがとうございます飛び出すハート

 

体と心を癒す

カーム治療室のゆきこです。

 

 


今回は、冷えバテシリーズの最終回。

 

3回目は食事でした↓↓↓

 

そして今回は

「夜のリセット習慣」について指差し

 

 

 

 

湯船と温かい食事が夜のカギ

前回までの記事で、

  • 足裏が火照って眠れない

  • 自律神経のバランスが乱れる

  • 冷たい食べ物が内臓を冷やす

そんな話をしてきましたびっくりマーク

 

 

これらの冷えバテは、
 

日中に蓄積された冷え
夜にリセットできない
ことで、
 

さらに悪化していくのですガーン

 

 

じゃあどうすれば??
と思いますよねショボーン

 

 

その答えは
夜の過ごし方びっくり

 

 

 

冷えバテは「夜が勝負」

あなたは夜、こんな状態になっていませんか?

  • 手足が冷たい

  • 背中がだるい

  • シャワーでさっぱり

  • 夜ごはんを軽く済ませることが多い

これ、完全に冷え残しのサインなのですガーン

 


冷えが残っているまま寝ても
体は修復モードになりにくいままなのです。

 

結果として
朝起きても疲れが取れないのですびっくり

 

 

 

 湯船で「芯の冷え」を追い出す

「湯船につかるのがめんどうで、ついシャワーだけに…」

そんな声もよく聞きますが、
湯船は冷えバテリセットの要です指差し

 

 

特に、
背中の内臓ゾーン(肩甲骨まわり)や、
下腹部
は冷えが溜まりやすい場所キョロキョロ


湯船でじんわり温めることで、
副交感神経が優位になり、
深い睡眠と回復モードへと導かれますおねがい

 

 

 

夜ごはんは「温かく、消化にやさしく」

3回目でもお伝えしましたが
冷えバテの方にとって、夜の食事はとても重要。

  • 常温以上の食べ物を選ぶ

  • スパイスや生姜など、体を温める要素を取り入れる

  • 汁物や煮込み料理をプラスする

こうした工夫だけでも
体の中から内臓を温め
お風呂で外からも温めることで
より良い眠りが訪れることでしょうラブ

 

 

 

 

 “なんとなく不調”を卒業するために

体が緊張している時や、
冷えている時、

人は「なんとなく元気が出ない」
「やる気が出ない」と感じやすくなります悲しい

 

 

その不調の正体が
「冷え」だと気づけたら、あとは整えるだけびっくりマーク

 

 

夜に自分をリセットする習慣を手に入れたら、
朝の目覚めや日中の元気がまるで違ってきますよ指差し

 

 

 

 シリーズを通してお伝えしたかったこと

「私は冷えてるのかも?」
と感じたあなたは、もう半分回復していますウインク

 


あとはしっかり自分の習慣を見直すだけびっくりマーク

 

あなたの体は、ちゃんと治す力を持っていますウインク

 


どんな自分になりたいか?を
考えながらぜひ実践してくださいねラブ

 

 

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「もう同じ不調を繰り返したくない」方へ。  

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カーム治療室のゆきこです。

 

 

 

 

 

以前、添加物の問題について記事にしましたが

今回は人工甘味料です指差し

 

 

 

 

今や日本で売られているお菓子やパンなどで
人工甘味料を使っていないものを見つけるのが大変ですあせる

 

 

カロリーオフや
カロリーゼロ商品は大抵人工甘味料ですが

 

ガムはほぼ使用されていて
飴は探せば砂糖のものがある感じでしょうか悲しい

 

 

 

「食べたもので体は作られる」

 

この基本がわかっていれば
人工的なものを食べるとどうなるのか?

って想像できますよねショボーン

 

ゼロにできなくても
減らすことはできます。

 

 

そして摂ったら出すびっくりマーク

 

 

デトックスには内臓の働きが必要です。

 

ということで冷えバテ解消をして
しっかり体の中から温めていきましょうウインク

 

 

 

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いつもありがとうございます

 

体と心を癒す

カーム治療室のゆきこです。

 

 

 

冷えバテの原因は自律神経に深く関係しています。

 

 

 

 

今回は、解決策をお伝えしますねウインク

 

 

 

 

 

自律神経を整えよう

体の芯が冷えると、
自律神経も乱れます。

 

その結果、
足が火照り内臓が冷えてしまいます。



この乱れた自律神経が整うと、
実は内臓の働きも変わるのです。

 

 

自律神経を整えるために
いろんなグッズも売られていますが、
実は食事が重要なのですキューン


ということで、
食事について掘り下げていきますねウインク

 

 

 

こんな食事になっていませんか?

暑いと冷たいものが食べたくなりますよねショボーン

 

  • 冷たいおにぎりや冷やし中華ばかり
  • アイスや冷たい飲み物が常に身近にある
  • 「暑いから作るのも面倒…」で麺類が増えている


こんな状態になっていませんか?

 


これらは、「体の内側を冷やし続けているサイン」かもしれませんガーン

 

 

 

 

冷えバテを防ぐには、夜の食事がカギ

 

冷房で体が冷えたまま寝てしまうと、

自律神経のバランスが乱れて、
朝起きてもだるさが取れませんショボーン
 

でも、
夜の食事を“ほんのり温かい”ものに変えるだけでも、
体は大きく変わっていきますびっくり


 

 

温かい食事が必要な理由

冷たい食事で内臓が冷えると、
消化力が落ちますショボーン

 

ダウン

  

消化がうまくいかないと、
エネルギーがつくれないあせる

 

ダウン

  

そうすると結果的に
「だるい・やる気が出ない」
という悪循環につながるのですショボーン

 

 

 

逆に、
じんわり温かい食事は、
消化を助け、自律神経を整える
味方になりますウインク

 

 

 

「温かいものが重たい」と感じたら…

実はこれ、体からのSOSサインです指差し

 

 

体が冷えすぎると、
温かいものを受け入れる力すら弱まってしまいます。
 

「温かいと食べにくい」
「重く感じる」
…そんな時こそ、

少しずつ温かさを取り戻すチャンス飛び出すハート

 

 

こんな食卓から始めてみてください

  • 具だくさんのお味噌汁
  • 夏野菜のスープカレー
  • さっぱりした煮物(かぼちゃ、なす、冬瓜)
  • オーブンで焼いたグラタンやラタトゥイユ

 

熱々じゃなくて大丈夫指差し

 

 

ほんのり温かいだけで、体がじんわり喜びますおねがい

 

 

まとめ

「冷えバテかな?」と思ったら、
まずは夜の食卓をほんのり温かくしてみてください。
 
 

体の芯がゆるんでくると、
翌朝の感覚が変わってきます🌙
 
 

次回は、
生活習慣で整える「夜のリセット習慣」
についてお伝えします指差し

 

 

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