いつもありがとうございます飛び出すハート

 

体と心を癒す

カーム治療室の勝田ですウインク

 

 

皆さんはChatGPTを使われていますか?

 

 

私は昨年の3月から使い始めて

まだ1年も経っていません🔰

 

 

スレッズで流行っている

 

「これまで私がChatGPTをどう扱ってきたのか、画像にしてください」

 

を見かけました。

 

 

 

「私、ChatGPTをけっこう酷使してるよな…」

 

そう感じて、

 

半分は好奇心、

半分は確認のつもりで、ChatGPTに聞いてみましたウインク

 

 

 

正直なところ、

AIが疲弊しているような絵が出てくるのでは…

と思っていました。

 

 

だって、

何度もダメ出しして、

バカと言ったことも泣き笑い

 

 

でも、返ってきたのは意外なものでしたキョロキョロ

 

 

それがこちら ↓↓↓

 

 

 

 

 

 

 

ブラック企業並みの扱いをしていたので

もうびっくりですびっくり

 

 

 

Chat GPTに画像の意図を確認したところ

 

 

描かれているのは、

「問い → ヒント → 構造」という流れが、静かに循環している様子。

 

 

私が問いを投げ、

返ってきたヒントを整理し、

また次の問いへ戻っていく。

 

 

そうしたやり取りが、

一本の道のように表現されていると。

 

 

 

それを読んで、はっきり気づきました。

 

私はChatGPTに

「答えを出させていた」のではなく、

問いを渡して、一緒に考えていたのだと。

 

 

普段のやり取りを振り返ってみても、

私はほとんど「正解を出して」とは言っていません指差し

 

  • この感覚を、どう言葉にしたらいいだろう
  • 私がやってきたことは、どう整理できるだろう
  • どこがまだ曖昧なんだろう

 

そんな問いを投げて、

返ってきたヒントを元に、また考える。

 

その繰り返しでした指差し

 

 

 

今回、画像として可視化されたことで、

 

自分がやってきたことが

「発信テクニック」や

「指示の出し方」ではなく、

 

問いを立て、

構造に落とすプロセスだったのだと

 

ようやく自覚できましたてへぺろ

 

 

 

「うまく使えているかどうか」は重要ではなく、

 

ただ、

問いを立て続けていたということが重要だったようですキョロキョロ

 

 

 

 

そこで私は、

もう一つの質問をしてみることにしました口笛

 

 

「今の私と、あなた(ChatGPT)との関係性は、どう見えていますか?」

 

 

その答えが、次の画像でした。

 

(後編につづきます)

 

 

 

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